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昨日18日の午後11時17分に6時間前の映像に気がついたんだけど、もう寝る時間だったので、今日にずれ込みました🙏そして、今日の午後6時38分にパソコン立ち上げたら、6時38分に、これも6時間前の写真が上がっていました。今日明日は、3800席という大箱のNHKホールで行われる、NHK交響楽団の定期公演です。22日には、場所を松戸森のホール21に移して、松戸特別演奏会と続きます。この22日は、サプライズで、妃鞠ちゃんの15歳のお誕生日祝いが行われるのです。初めからわかってたらサプライズじゃ
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
午後6時38分に気がつくと10時間前の写真が上がっていました。それが以下進水式って書いてあって、妃鞠ちゃんは胸に薔薇の花つけているから、来賓として参加なのかな。妃鞠ちゃんは、海運業の同和ラインとスポンサー契約をしているから、そういう繋がりなのかな?。今回の12月のリサイタルの協賛も、ロート製薬と同和ラインですからね。同和ラインのホームページには、妃鞠ちゃんのことも載っているのです。新しいものを載せるとって言っても去年のだけども1ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との共演の
背比べの好きな、成長期の妃鞠ちゃんですが、先月の親子DUOコンサートの時は、河野紘子さんとしていなかったなと思っていたら、すでに河野紘子さんの背を追い越していたんですね。今日やっとそれに気がつきました。今更ながら気がついた。気がつくの遅いな(笑)河野紘子さんとは、熊本と愛媛の親子DUOコンサートで一緒でしたよね。熊本公演の時のことは、6月13.14.15日の私の記事から『6月13日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真』今日は帰ってくるのが遅かったので、9時過ぎに見たら、1
6時56分に気がつくと5時間前の写真が上がっています。それが以下最新リリースの妖精の距離が流れる中、赤いドレスと黒い靴で写っているのは、ユニバーサルミュージック原宿オフィスのエントランスのようですね。妃鞠ちゃんは、デッカ・クラシックスとの独占契約だけど、デッカ・クラシックスが今はユニバーサルの傘下になっているんで、日本では、ユニバーサルミュージックのアーティストの扱いですね。ユニバーサルミュージックが出した、デッカ・クラシックスとの独占契約のニュースは以下。昨年の3月18日のもの
実は、3月6日のをあげた後、もう寝ようとした午前1時36分に2時間前の投稿の写真に気がついていたので、途中までやってたけど終わらなくてね、開けて翌日の今日7日に持ち越しです。さらに、今朝起きたのは、8時45分と朝寝坊で、これが上がるのは、すでに午後になってしまうのです。🙏そして、報道ステーションの妃鞠ちゃんの出演部分の動画は、いつ上がるのでしょうか?なんて昨日は悠長に書いていたのですが、実はすでに、速攻で上がっていたのです。昨日の妃鞠ちゃんのインスタグラム、Youtubeチャンネルでは、怒涛
午前2時前にお風呂から上がって、そろそろ寝ようかなって思った、2時20分に6時間前のものに気がつきます。要は、広島公演の後のものが上がっていたということでした。初めがこれ3枚の写真から、左上が、妃鞠ちゃんと、指揮者のクリスティアン・アルミンクさん。妃鞠ちゃんは本日は白いドレス姿でグァルネリ・デル・ジェズを携えて。クリスティアン・アルミンクさんは、伊勢丹の紙袋を手にしてのショット。写真の撮り方なんだろうけど、妃鞠ちゃんがとても小さく見える(笑)右上の写真の妃鞠ちゃんの左隣の方は、
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
ゴールデンウィークはちょっとぐずついた空模様で、今日もうっすらとお日様は見えるのですがまだまだ肌寒い日です。目覚ましを止めたのも忘れ起きたのは、もう8時45分でした。遅っ!(笑)9時50分過ぎに気づくと、すでに9時間も前に写真が上がっていました。相変わらず気がつくのが、遅い(笑)写真は以下NHKスペシャルの妃鞠ちゃんの特集が、NHK総合で、いよいよ今夜午後9時からですよの、お知らせです。右下に、リンクが貼ってあるのですが、あの場所にリンクがあるといいねと重なっていて、押しず
午後6時20分過ぎ、気がついのは、23時間も前のでした。本当にギリギリになっているな(笑)それが以下何か見たことありますよね。っていうか、4月24日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真で、ここの日本版の記事を取り上げましたよね。こっちは本家の方ですね。だから日本語でなくて内容は、英語表記です。要するに4月にあげたのは、日本人のためにで、今回あげられたのは、外国の特にアメリカの方々に読んでいただくためですね。今回上がった本家の記事は、以下からどうぞHIMARISet
昨日の夜、HIMARIさんの特集がNHKであるというので、珍しく21:00就寝をやめて、TVにかじりついてみました娘も「一緒に観る!」と興味津々。夫は「当たり前だけど、上手いなぁぁ。」と。ヴィエニアフスキのヴァイオリン協奏曲第1番の冒頭が10度の音程でとても難曲だ、というような話の所では「ママ、この曲弾ける?」と娘から。「うん弾けるよ。でも、すっごく難しい曲なんだよ。」サン=サーンスのヴァイオリンソナタが流れた時には息子から「これは?」と。「この曲を弾いて、ママはイタリアのコンクール
こんにちは子ども2人がバイオリンを習ってますタイトルの通り、フルサイズのバイオリンに着けるアジャスターのお話です。アジャスターはバイオリンのテールピースに付ける部品で、調弦のために付いているネジ?のようなものです。ちなみに、子どもが使う分数バイオリンは弦が短くて音程調整が難しかったり、子どもにとってペグを回すのが大変だったり、おそらくそんな理由でGDAE全ての弦にアジャスターが着いてます。フルサイズになるとE線だけアジャスタを着けて、あとの弦はバイオリンのネックの先に付いているペグで調
久しぶりの生HIMARIさん、カーティスへの入学後の現在位置を確認するコンサートでした2026年5月23日アクロス福岡シンフォニーホールHIMARI×吉田恭子DUOコンサートVn:HIMARI♥(グァルネリ・デリ・ジェス《フェルニ》1732年製)Vn:吉田恭子♦Pf:片田愛理♣★一部画像は公式HPからの転載【第1部】2つのヴァイオリンとピアノのための5つの小品~♥♦♣(D.ショスタコーヴィチ)1.Prelude2.Gavotte3.Elegy4.W
もう2年前のことですが、2023年の11月24日(金)にテレビ朝日の「報道ステーション」で吉村妃鞠ちゃんの特集があって、そこでは、デビューEPにも収録されている、カルメンファンタジーのカットバージョンが披露されていました。私は、テレビは、見ないっていうか民法は映らないんで、パソコンでTVerで見たんだったか、翌日公開のYouTubeで見たんだったか、もう記憶が定かでないけど、あの映像は、今となって見返すと色々と面白いものがあるので、載せてみました。YouTubeの映像は、以下からどう
ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団来日公演(サントリーホール)指揮:ジョナサン・ノットヴァイオリン:HIMARIスイス・ロマンド管弦楽団ジャレル:ドビュッシーによる3つのエチュードシベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47(ソリスト・アンコール)イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第6番 ホ長調 Op.27-6ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』(アンコール)ラヴェル:組曲『マ・メール・ロワ』より第5曲 「妖精の園」ジョナサン・
5月3日の午後9時からの、NHKスペシャルバイオリニストHIMARI〜14歳、その響きの先に〜は、BSで3月にやった、HIMARIという名の才能〜14歳バイオリニストの現在地〜の言ってみれば、再構成版のような感じでしたね。勿論それが悪いとかいうことではなくて、良い番組でしたよ。作ってるのがNHKですけどね(笑)まあ、そういうこともあって、気になったところだけちょっと書いてみます。アイダ先生と妃鞠ちゃんの2つの視点からこの番組は構成されていましたね。始まりの映像、202
3月6日にネルソンスがボストン交響楽団の終身音楽監督を27年の夏で退任することが報じられました。この時に書いたブログがこちらです↓。『米国クラシック音楽界の終わりの始まり』当ブログではNYのMETオペラの凋落ぶりを指摘しておりましたが、今回はボストンに注目してみます。3月6日の現地ニュースで、ボストン交響楽団と実質的な終身音楽監…ameblo.jpこの突然の解雇通告のニュースをつけて、世界のアーティストや楽団がネルソンスの解任を遺憾とし、彼を支持するメッセージが発信されました↓。《ラトルと
何だろう。また時間が出てないなって思っていたら、しばらくたってもう一度見たら、7分前だった。初めに見た時は、あがったばかりだったみたいですね。場所は、カーチス音楽院のアイダ・カヴァフィアン先生に授業を受けている部屋ですね。絨毯が印象的ですからね。まあ大切なことは、誰と一緒に写っているかでした。妃鞠ちゃんと一緒に写っているのは、ノア・ベンディックス=バルグリーさん。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団第一コンサートマスターです(2014年から)。ソリストとしても活動
広島市安佐南区伴南こころむらたピアノ教室講師の村田広美です。5/29広島文化学園HBGホールで行われた、広島交響楽団特別定期演奏会へ行ってきました。プログラムは、全曲モーツァルト(生誕270年)(モーツァルト1756〜179135年の生涯)・交響曲第29番(18才の時の作品)・ヴァイオリン協奏曲第1番(17才)・交響曲第36番「リンツ」(27才)こちらの作曲年代が離れた交響曲2曲、並べて聴くと、それぞれの魅力が伝わってきて大変興味深かったです。そして、ヴ
8月18日から22日まで行われていた、YEK第14回若い芽の弦楽アンサンブルアカデミーin軽井沢ですが、私は、20日の午後から行って、期間中3回のコンサートと3回の弦楽合奏のレッスンを見てきました。予定表が以下8月20日の12時16分軽井沢到着です。弦楽合奏の聴講券が、開始30分前の発売というので、すぐさま大賀ホールへ向かいます。ホールの入り口で、聴講券を発売していました。シールになっていて、左胸あたりにつけてくださいって言われます。聴講券の貼ってあるところ。そして
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
午後6時に15時間前の投稿に気がつきました。カーチス音楽院の入り口前で、右から、妃鞠ちやん。中央が、アイダ・カヴァフィアン先生。左が、妃鞠ちゃんのデビューEPで、ピアノ伴奏を務めた、カーチス音楽院卒業生のチェルシー・ワンさん。手にしているのは、スターバックスのコーヒーなのかな?。チェルシー・ワンさんは、フィラデルフィアにやってきました。母校訪問みたいですね。妃鞠ちゃんもヴァイオリンケース肩から下げているから、一緒に何か演奏したのかななんて思っているのです。チェルシー・ワンさんの