ブログ記事5,364件
にほんブログもりよ先生がまさかの子宮頸がんワクチン賛成の動画です子宮頸がん検診の方をやや否定的に言ってますがワクチンは賛成寄りです結構前の動画だけど今でもなのかな?もりよ先生ファンはコメントで嘆いていました私はどちらも反対というか自分と他人には薦めませんでも反ワクでも反ガン健診でもなくて自由派です接種したい
気付けば、あの「要精密検査」の電話から5年が経とうとしています。前回は、軽度異形成(LSIL/CIN1)とHPVハイリスク型の診断までを振り返りました👇『子宮頸がん検診で「要精密検査」から軽度異形成と診断されるまで』気付けばレーザー蒸散術からもうすぐ1年。来月には節目となる検査も控えていて、「あのときの自分、どんな気持ちだったっけ?」と振り返ることが増えてきました。せっか…ameblo.jp今回は、そこから始まった長い経過観察の日々と、最終的にレーザー蒸散術を受けるまでの体験をまとめま
にほんブログ【HPVワクチン】88%有効だって言う人、ちゃんと内容を読んでますか?論文はいつもバイアスが入ってますこれが立憲議員やホリエモンのように査読された論文は絶対正しいと妄信している人は見えないですねもうこの争いが無駄なんですよね。査読付き論文がエビデンスで絶対であると信じ込んでる立憲の議員さんや医師と。査読付き論文は、メガファーマシー等によって有利な方向に偏向されているから、そのエビデンスが
子宮頸がん検診での指摘をきっかけに、定期検査(4年間)→治療(レーザー蒸散術)→術後経過という流れを経験しました。個別の記事ではそれぞれ詳しく書いてきましたが、「どこから読めばいいのか分かりにくい」「時系列で全体像を把握したい」という方もいらっしゃると思います。この記事では、これまでに書いてきた子宮頸がん関連の記事をひとつにまとめてご案内します。実体験に基づく記録として、同じ立場の方が情報整理する際の一助になれば幸いです!検診での指摘から4年間の
是非ともこの動画を観て頂きたい。演者は元NHK記者の隈本邦彦氏。この講演は厚労省が発表している公的なデータや製薬会社が発表している公的文書をもとに行われています。だから私たちでも厚労省のホームページや製薬会社の添付文書を調べればわかることばかり。それを分かりやすく解説されています。いくつかスライドをスクショしました↓ワクチンも当然インフォームドコンセントが必要です。健康な人に接種するものだからこそ尚更です。国も「リスクを伝え
本日は女性の外陰がんについて語ります。男性の陰茎がん同様、病院にかかりづらい部位ですね。外陰がん早期発見のための検診は厚生労働省では用意されていません。従って個々で外陰がんを理解、セルフチェックして手遅れにならないようお力になれればと思います。外陰とは外陰部は、上部にある丸みを帯びた恥丘、大陰唇、小陰唇などで構成されます。肛門、会陰を含むこともあります。外陰部は体表の皮膚が変化して生じ外からの刺激に対して生殖器を守る役割があります。定義外陰がんとは外陰部に発生するがんで、多くは大
2009年10月に子宮頸癌ワクチンとして承認され接種が開始されたHPVワクチン。2013年4月から定期接種となり公費で接種できるようになりました。ところが有害事象が報告されわずか2ヶ月後には積極的勧奨が中止、被害者の方々が訴訟を起こされたことは記憶に新しいでしょう。まだ裁判中であるにもかかわらず、コロナ禍のどさくさに紛れて2021年11月から再び積極的接種勧奨を再開。コマーシャルを始め小学校にポスターまで貼って大々的に接種キャンペーンが展開されているようです。キャッチアップ接種も202
こんにちは。保健師マザーズコーチ・ペアレンツコーチの、真琴です。以前、HPVワクチンについての話を書きました。注射の痛みを減らす方法とかも書いたんですが『注射の痛みを減らす方法、ご存知ですか?』こんにちは。保健師マザーズコーチ・ペアレンツコーチの、中見真琴です。ここまで、HPVワクチンについての話を書いてきましたが、このワクチンを打つにあたって…ameblo.jpそれに対して、何人か質問があったんです。「うちの子、中学生なのに注射が怖くて病院に行くのを拒否するんです..
12月28日(日)~1月4日(日)休診いたします。新年あけましておめでとうございます。今年も安心してご相談いただける診療を大切にしてまいります。どうぞよろしくお願いします。以下ご一読ください。インフルエンザワクチンは1月末まで、コロナワクチンは3月末まで受け付けております。インフルエンザワクチンは二人ペアでの受付になります。(1瓶に二人分入っているため)コロナワクチンは卸の在庫にもよりますが、今のところファイザー社の物を扱っております。メーカーにご希望の
少々古い話になりますが、去る11月25日(火曜日)、名古屋地方裁判所で行われました、『HPVワクチン薬害名古屋訴訟』を傍聴して来ました。当初、YouTube動画にしようと思いましたが、なかなかまとめる事が難しいと感じましたので、今回はブログで文字に残そうと思いました。とはいえ、『HPVワクチン薬害訴訟』の傍聴記と申しますと、こちらにモノ凄いものがございますので、正直な話、気後れをしております。例えば、直近ですと、こちらになります。さてさて、この日は原告側
子宮頸がんの前癌病変とも呼べる「異形成」について、腟内環境が与える影響について調べていると、いくつも興味深い論文が出てきます。そのうちの一つについてコラムにしました。異形成と腟内環境の話|院長コラム|東日本橋レディースクリニック|日本橋大伝馬町馬喰町小伝馬町の婦人科higashinihonbashi-lc.comHPV感染が腟内で起きる事から、その環境を整える事で感染を予防する、もしくは、ウィルス量をできるだけ少ない状態を維持する、というのは理に適っているなと思います。簡単な
【HPVワクチン】88%有効だって言う人、ちゃんと内容を読んでますか?【隈本邦彦/元NHK記者】
ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?予防接種健康被害救済制度です。あらゆる種類のワクチンに適用されます。もちろんコロナワクチンに関してもです。これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。是非とも申請して頂きた
全国有志医師の会はコロナに対する対策の見直しと、国民の安全と健康を守るため、治験段階のワクチン接種事業の中止を求めて立ち上がった医師および医療従事者の団体です。今日は有志医師の会のメールマガジンから一部抜粋してお届けしたいと思います。定期的に配信していますので是非とも読者登録をして下さい↓全国有志医師の会ニュースレター(メルマガ)my159p.com重要関連論文とワクチン関連情報です。ご存知の内容もあるかと思いますが是非お読み下さい↓ーーーーーーーーーーーーー
【複製】ですメリットとデメリット【両方の】情報を見て考えることが大事だというのが私の意見ですHPVワクチン(=子宮頸がんワクチン)副反応症状のYouTube動画3件YouTube■3-1投稿日2015年11月6日子宮頸がんワクチン被害者副反応症状愛知県版https://youtube.com/watch?v=K-iBEW1pwrU&si=aqq-ezN7CLGgA3I0-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナル