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最近また、皮膚の発疹が出てくるようになった娘。頭皮や背中を痒がる。頭皮は赤い発疹が少しすると、かさぶたのようになる。以前しょっちゅう出ていたやつだ。また出てきたのか…。私はがっかりしてしまう。生活はなんとなく送れていても、どこかに被害の爪痕が残っている。今月で、HPVワクチンの被害にあってから丸15年だ。娘の人生の半分以上になる。それが積み重なっていく。相変わらず、足がカタカタ動いている。足首から下が勝手に動いているのか、本人はいつものことなので気に留めている様子はない。これが
こんばんは子宮頸がん円錐切除手術から2年。先日の定期検診(細胞診)でLSILが出てしまいまして…↓『【子宮頸がん】1年ぶりの定期検診!結果は…』こんばんは久しぶりの投稿になってしまいました早いもので、子宮頸がんの前回の検診から1年が経ちました!↓『【子宮頸がん】ついにここまで来た…!』こんばんは久々の…ameblo.jp3ヶ月後に再検査ということで、また行ってまいりました🚃予想していた通りコルポスコピー検査(組織診)をやりまして2箇所取り終えて、あっここも採っておこうって追加になり
にほんブログコロナワクチンがポンコツだからと言ってこれまでのワクチンを否定するな?結構最近のドクターはこれ言いますよねさすがにコロナワクチンがポンコツな事はうすうす気づいていると思いますがコロナワクチンがポンコツだといって他のワクチンを否定するなんて陰謀論者だと科学的でないなんて言うのこれちょっと普通の感覚だとおかしいと思うんだよねコロナワクチンの他にも害
こんにちは。ザ・クリム女性クリニックの朴室長です。🦠HPV(ヒトパピローマウイルス)、正しく理解していますか?HPVは、一生のうちに成人の約70〜80%が一度は感染するといわれるほど身近なウイルスです。しかし、その一方で、多くの誤解や偏見が存在しています。❌誤解①「女性だけが感染するウイルスですよね?」💡FACT:HPVは男女ともに感染し、男性にもさまざまな疾患を引き起こす可能性があります!❌誤解②「HPVに感染したら必ずがんになる?」💡
長尾先生、守田先生と一緒にヘルスアカデミーの番組に出演しました。コロナワクチンだけでなく、インフルエンザワクチン、RSウイルスワクチン、HPVワクチンについても議論しました。迷っている方、是非ご覧下さい↓RSウイルスワクチンは、妊婦さんがお腹の中の赤ちゃんのために接種するものです。すでに多くの有害事象が発生しており、有志医師の会からは声明文を出しました。詳細を知りたい方はこちらの記事をお読み下さい↓『RSウイルスワクチン(アブリスボ®)の妊婦への定期接種化
🌿【6月のご案内】6月1日より、北区特定健診が始まっています(予約制)。毎年「夏は暑いから秋に受けたい」という方が多いのですが、10月からはインフルエンザ・コロナの予防接種が始まり、院内が大変混雑します。そのため、特定健診はできるだけ早めのご予約をおすすめしています。ご都合のよい日程でご予約ください。以下ご一読ください。月曜日午前は風邪及びお子様の診察はしておりません。また、風邪症状の方は、一般の方と時間や同線ををずらしておりますので、必ず電話連絡をお
ご存じの方が多いとおもいますが、我が国ではHPVワクチンの安全性をめぐってさまざまな議論が交わされています。なかでも印象的なのは、一部の方がワクチン接種による体調不良をうったえ、その救済と補償をもとめ、2016年に国と製薬会社2社を提訴。現在も全国各地でつづく訴訟のゆくえです。ワクチン接種と体調不良との因果関係をはじめ、いくつかの争点があり、これまで私は東京地裁に足を運んで傍聴を重ねてきました。そうした状況のなか、現在、HPVワクチン接種の有効性をめぐってひとつの論争ー「名古屋
茶番真っ最中に知り合った女性(ご主人は製薬会社勤務)喜んでワクチンを撃たれていたそうな。ヤバいと知らないままの方も多そう。ちゅーことで、橋本克彦さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓医師の娘も訴えられない国💢元NHK記者が語る“黙殺されたHPVワクチン被害”と、コロナへ続いた行政の体質日本のワクチン行政は、コロナ禍で突然ゆがんだわけではありません。HPVワクチンの導入期にすでに、重大な副反応が黙殺され、政治判断と製薬企業
双極症の治療薬・炭酸リチウムの"妊婦禁忌"解除へ~疾患の再発防止と安全な妊娠・出産・育児の両立を目指す~|国立成育医療研究センターwww.ncchd.go.jp炭酸リチウム(商品名;リーマス)は添付文書で妊婦に禁忌とされてきたが、2026年3月、「妊婦又は妊娠している可能性のある女性」は削除されることになった。上記から抜粋。これまで妊婦への投与が禁忌とされていた「炭酸リチウム」について、最新の疫学データや海外の動向に基づき、妊娠中の使用による影響を評価しました。その結果、適
こんにちは。医療法人井出産婦人科、院長の井出哲弥です。日々の診療で、未婚の方や若い学生さん、あるいは性交渉の経験がない(未経験の)方から、「子宮がん検診を受けるべきでしょうか?」というご相談をよくいただきます。非常にデリケートな内容であり、診察室では時間をかけて丁寧にご説明していることですが、多くの方が悩まれているテーマですので、ブログで2回に分けて詳しくお話ししたいと思います。今回はまず、**「性交経験がない場合の検診の必要性」**についてです。基本的に、無理をして受ける必要は
日本語に訳してExtendedfollow-upofinvasivecervicalcancerriskafterquadrivalentHPVvaccination:nationwide,registerbasedstudy.JournalBMJ(Clinicalresearched.).2026Feb25;392;e087326.pii:e087326.AuthorShiqiangWu,YunyangDeng,TiiaLe
昨日、30代の男性がHPVワクチンの3回目の接種を終えられました。ご自身でHPVについて調べ、問題意識を持ち、「予防できることは予防したい」と考え、実際に行動に移されました。HPVワクチンは決して安いものではありません。それでも、自分の健康、そして将来のパートナーのために接種を決断されたことは、とても素晴らしいことだと思います。私自身もHPVワクチンを接種しています^^医師だからではなく、「予防できる病気は予防したい」という一人の人間としての考えです。HPV
🌸日本人女性のHPVワクチンの接種率を、1994年から2012年まで、生まれ年ごとに表にして、解説を加えてください。以下は、日本における女性のHPVワクチン累積接種率を「生まれ年度(出生年度)」ごとに、1994〜2012年度分までの推計値(%)として整理した表と、その解説です。データは厚生労働省の再集計データや疫学研究推計値にもとづきます(推計値・累積率)。🧬生まれ年度ごとのHPVワクチン累積接種率(日本)※2011・2012年度分は部分的に読み取れる推計値の一部。
【医師の本音】HPVワクチンを打っている医師に、自分の娘に打つかを聞いた結果【おかしくないですか!?】藤原紹生医師×藤江成光地域と日本の存続のためニ!【藤江2ndチャンネル】いい加減に畜生の学を信奉するのをやめなはれ。こっちまで保険費とか負担させられるんだぞ。「生物兵器でさっさと往生させてもらいなさい」とも言いたくなる。子宮頸がんワクチン、コロナワクチンそもそも子宮頸がんにかかる可能性が0.0〇パーセントかかるリスクが低いなら、打たない方がいい。加えて予防効果もないと
先日ご案内したこちらのイベント↓『知らないまま選ばないでほしい。母子のワクチンと子宮頸がんを学ぶ貴重な講座』愛知サマーセミナーというイベントが開催されます。その中で、私がぜひ多くの方に聞いていただきたいと思った講座があります。い…ameblo.jpなんと、講演の動画が無料で公開されていますただ、いつ削除されるのか分かりませんので、早く観て下さい。こちらが「母子のワクチン」について↓こちらがHPVワクチンについて↓特に夏休み
元NHK社会部記者でいらっしゃいます隈本邦彦氏が、こちらの動画で発言をされていらっしゃいます。内容をザックリと申しますと、元NHK社会部記者(厚生省担当)としての取材経験と現在の薬害監視団体での活動を踏まえまして、主に以下の4つの柱で主張を展開しています。①メディアの沈黙と「インフォームド・コンセント」の形骸化◎報道の不自然な変化2013年頃の積極的勧奨中止時は副反応被害が素直に報道されておりましたが、2022年の再開以降はメディアがリスクをほとんど報じなくなったと指摘。
薬学博士上島有加里氏のFacebookの投稿をシェアします⬇ーーーーーーーーーーーーーーーーー「科学的探究の自由:議論の余地を取り戻す」と題された岩崎明子先生(イエール大学医学部免疫生物学教授)の意見論文以下の言葉から始まります。『その可能性がいかに小さくとも、あるいはその話題がいかに厄介なものであっても、科学者は自分たちが間違っているかもしれないと認める謙虚さを持ち続けなければならない。物議を醸すテーマについて、心を開いて理性的な議論を行うことができないことが、科学
にほんブログ広島の婦人科医の藤原先生SNS日本人も舐められたもんだぜ!「無料で受けられます」と言われたら、何も考えないお前ら日本人はどんどん受けるだろ~と言われているようなものです。打つ前によく考えましょう!赤ちゃんのRSウイルス感染症予防のワクチンは、「アブリスボ筋注」と言います。これは組換えDNAワクチン(遺伝子ワクチン)です。そもそも呼吸器感染症は、気道の粘膜にIgA抗体が産生されなければ感染の予防ができません。今まで、筋注(筋肉注射)