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吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
6/20にN響定期のHIMARI出演公演の公演レビューを書きましたが、おかげさまで多くの方に読んで下さり、昨日と今日はアメブロの音楽ジャンルで1位になっております。あまりの反響から賛否両論の議論がXの投稿や当ブログのコメント欄にも書かれています。当ブログのITアドバイザーからは、これだけ読まれているとGoogleのレコメンド・システムが発動されるので、HIMARI関係者(家族や友人、マネジメント)がスマホで読まれている可能性があるとのことで6/20の投稿は少し追記しました↓。『6/20尾高指
昨日の夜11時30分頃に、10時間も前の投稿に気がついたのですが、いかんせん寝る時間だったので、今日に持ち越しでさらにもう午後9時過ぎという(笑)🙏タワレコ渋谷店8階のタワークラシカルから、妃鞠ちゃんのデビューアルバムデビューのリリースが、いよいよあと2日後のお知らせでした。でも今日24日はもう前日、1日前です。それで、1日前のものは、以下24日午後9時20分過ぎ、6時間前のものです。タワレコ渋谷店の8階は、明日どんな妃鞠ちゃんコーナーが作られているのか楽しみなのです。
先週で今シーズンのN響の定期演奏会が終わり、今、N響では「最も心に残ったコンサート」の投票をやっています。最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2025-26|NHK交響楽団ファン投票企画「最も心に残ったN響コンサート&ソリスト」を、今年も実施いたします。2025–26シーズン(2025年9月~2026年6月)のN響定期公演の中から最も心に残ったコンサート3つとソリスト1名(団体)を選んで投票してください。結果発表は11月中旬の予定です。www.nhkso.or.jp当ブログでは例年、
「Himari」Concert昨夜はチャタクオードトリアムで、バイオリニスト「Himari」ちゃんのコンサートに行ってきましたProgramSibeliusConcertoforViolininDMinor,opt.47I.AllegromoderatorII.AdagiodimoltoIII.AllegromanontangoコロラドでHimariちゃんのコンサートが見れ
(6月20日・NHKホール)HIMARIのシベリウス「ヴァイオリン協奏曲」。今回は、彼女の演奏に新たな発見があった。第1楽章の提示部、チェロとファゴットが第2主題を奏した後、独奏ヴァイオリンがゆったりとその主題を歌い上げるところ。HIMARIの音に自分の意識と気持ちが吸い寄せられていくような感覚があった。その魔力は、何かを持っているアーティストにしか備わらないカリスマ性と言えるのかもしれない。カデンツァは、たっぷりとしたフレージング、じっくりと掘り下げられた細部の表情、完璧な音程に
こんばんは♪音大生と都立高校に通う子の母のブログお読み下さりありがとうございます!さてさて今朝のブログはその虎の門病院分院の画像診断センターという溜池山王駅からほど近いキラッキラのオフィスビルのなか!以前私もこの近くのキラッキラのオフィスビルで働いていたんだけどもう30年近く前???!!!我が家からは往きはタクシーで(我が家は幹線道路沿いなのですぐにタクシーがつかまります)平日朝なので20分ぐらいは掛かったような朝の国道246を青山、六本木、と過ぎて赤坂イン
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
昨日は、渋谷で、メタルバースの公演を見に行っていたのですが、その時タワレコ渋谷店8階のクラシックフロアを見てきて、そのことを書いていた午後1時30分に3時間前の投稿に気がついたのですが、インスタグラムちょっと具合が悪くて、それでか、いいねができなかったのですが、とりあえずあげるのです。それが以下9月27日、29日と行われる、ロンドン交響楽団ツアーでの妃鞠ちゃんのサイン会のお知らせでした。👏👏👏詳しくはホームページをご覧くださいってあるので見ると妃鞠ちゃんは、27日
妃鞠ちゃんの台湾公演のチケットが6月5日から発売されたということは、当ブログを見てくださっているroberto-tomoyukiさんからコメントをもらって、分かったのですが、まだじきに発売みたいな文言が出てよくわからなかったんだけど、再びコメントでURLを頂いて、チケット販売ページにアクセスして、チケットを取ることができました。遅かったので、あまり良いところを取れなかったんだけど、とりあえずチケットが取れました。っていうか、パスポート昨年で切れたんで、新しいの作らないといけません(笑)まずは、こ
新日本フィルハーモニー交響楽団すみだクラシックへの扉#36(金)を聴いてきました。すみだクラシックへの扉#36(金)|[公式]新日本フィルハーモニー交響楽団—NewJapanPhilharmonic—www.njp.or.jp2026年2月27日(金)14時開演すみだトリフォニーホール【指揮】久石譲【ヴァイオリン】HIMARIプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調op.63Prokofieff:ViolinConcertoNo.2inGminor
昨日の当ブログで取り上げた、妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真は、日本ヴァイオリンソサエティから、妃鞠ちゃんへのグァルネリ・デル・ジェズの正式貸与のアナウンス時の写真でした。私も、昨日の記事を上げる際に、日本ヴァイオリンのインスタグラムは見ていたんですが、この写真が載っていたのを見落としていて、今日気がつきました。まあ大事なのは、写真よりも、文面の方でしたね。勿論文面が大事なんだけど、やっぱり写真も大事ですよね。ちょっと大きい写真をあげてみます。貸与を受けた妃鞠ちゃんよりも、
もう昨日になってしまったのですが、25日の19時57分に見た時に、19時間前の投稿が上がっていました。気がつくのの安定の遅さ(笑)でも載せられてよかった。これは、ある意味妃鞠ちゃんからのファンの諸兄へのクリスマスプレゼントなのです。それが以下白いドレス姿の妃鞠ちゃんの姿に、メリークリスマスの文字がトナカイの引くソリにサンタさんが現れたその時をスクショしてありますよ(笑)クリスマスは西洋のお祭りですが、日本にも根付きましたね。夕食の後、仏壇にお供えししていた、ショート
午後6時19分に、5時間前の投稿に気がつきました。これが以下妃鞠ちゃんは、チェルシー・ワンさんと一緒に日曜日を過ごされたようですね。お二方とも白の私服姿です。ここは、代官山にあるレストランIVYPLACE(アイヴィープレイス)下の写真は、こちらで提供される、苺と焼きマシュマロのチョコレートソースのバターミルクパンケーキ。2500円、高っ(笑)チェルシー・ワンさんは、今日は、お友達の方と、三鷹の森ジブリ美術館も訪れたようですね。おそらくは、ここは、
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
午後2時15分遅いブランチの片付けも終わって見ると、3時間前の動画が上がっていました。2日目の映像でした。それが以下2日目は白いドレス姿の妃鞠ちゃん演奏が終わります。この後ブラボーの掛け声が掛かります。指揮のピーター・ウンジャンさんとハグの妃鞠ちゃん。コンサートマスターと握手。アシスタントコンサートマスターの方と握手客席の方を向く妃鞠ちゃんを大勢の聴衆がスタンディングオベーションで讃えます。2DAYSの2日目も恙無く終わったようですね。ここからいろん
HIMARI(日本のバイオリニスト吉村ひまりさん)こんばんは。きょうの愛知県は、くもり。競馬のお話で恐縮ですが、今週から、秋のGIレースがはじまります。ことしは予想に参加できなくて、残念です……ということで、きょうも音楽を少し聴いてみたいと思います。バイオリニストの、HIMARI「吉村妃鞠」(よしむらひまり)さんです☆彡曲目カルメン幻想曲ビバルディヴァイオリン協奏曲集「四季」夏第3楽章シベリウス:マズルカ
5時過ぎに、17時間も前のに気がつきました。最近は気がつくのがどんどん遅くなっている感じがする(笑)初めにパソコンの画面に出てきたのは、これではないんだけど、まあこれと同じものです。(笑)これって何なの?って思ったら、トマスティック・インフェルトというヴァイオリンの弦を作ってるメーカーから、妃鞠ちゃんがアーティストファミリーに加わりましたっていうアナウンスでした。右にある文言は新しい音は、好奇心から生まれる。@himariviolin.officialをトマステ
5月30日にあげた、5月29日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真2に右上の写真にあがっていた妃鞠ちゃんの両隣の方が誰かわかったので、載せます。この写真の右上の写真の方々です。妃鞠ちゃんの左に写っているのが、マリンバ奏者のミカ・ストルツマンさん。右は旦那さんでクラリネット奏者のリチャード・ストルツマンさんでした。ミカ・ストルツマンさんのインスタグラムが今日出てきたので、わかりました。2日前の投稿なんですが、載せますね。相変わらず気がつくのが遅くてすみません。🙏ミカ・スト
5時すぎに、気がついたのは、3分前のもの。早っ!それもすごく大事なことが出ているのです。それが以下右下に日本ヴァイオリンって入っているように、左端が、日本ヴァイオリンの中澤創太社長。次が、妃鞠ちやんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与している株式会社クリスコの代表取締役志村晶さん。次が、そのグァルネリ・デル・ジェズフェルニを携えた妃鞠ちやん。右端のご婦人は、どなたかわからないのです。これは、極めて大事な写真ですね。妃鞠ちゃんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与しているのは、
この前、NHKBSでHIMARIさんのドキュメント(再放送?)を観ました。正確にはレポート書きながら、部屋のTVを流していたのですが、彼女がスイス・ロマンド管とブルッフ1番を奏でた時、私の資料への視線が止まりました。冒頭で!ん??え??って感じでTV画面へ。泣きそうになるほど。彼女は凄いと思います。また師を始め、周辺の方々も素晴らしいですね。レッスンがあるから学校行事の美術館見学は行かない、とか師に言うと、「行きなさい!」と、いろんな経験をすることが音楽家の糧になるんだから
まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
雨の中、N響定期公演のHIMARIによるシベリウスの協奏曲を聴きに行きました。N響正指揮者による定期演奏会は人気ソリストが出演するのが特徴で、今シーズンで言うと下野指揮は反田恭平、尾高指揮はHIMARIで、どちらも満席になります。昨年7月のスイス・ロマンド管来日公演でHIMARIはシベリウスを演奏しましたが、この時は微妙でした↓。『7/9ノット指揮スイス・ロマンド管wHIMARI来日公演』今日もスイス・ロマンド管(OSR)の来日公演で、HIMARIが出演するので、チケットは即完売して
今週の月曜日、森のホール21で行われた、CLASSICSvol.9NHK交響楽団松戸特別演奏会を鑑賞してきました。______________わくわくorganizeやさしい暮らし心と空間のお片づけサポート☆マスターライフオーガナイザーメンタルオーガナイザー®シニア生活環境オーガナイザー®パーソナルカラーアドバイザー清水美恵子______________今回、何よりも楽しみにしていたのが、バイオリニスト・HIMARIちゃんの演奏です。HIMAR
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った