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本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
午後8時過ぎに見たら、もう23時間も前の投稿に気がつきました。まあギリギリっていうところですね(笑)もう9月新学期だから、妃鞠ちゃんは、フィラデルフィアに戻っているんですかね?上の白いドレスを着た写真は、いったいどこで撮ったものなのかわからないのです。その下のどこぞの夜景もどこかわからないのです。なんなら、丸い写真のバックに見える景色もどこなのかわからないのです。わからない尽くしで困ったものです。でも真ん中の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ピアニストの三又瑛子さんですね。
最近、読者の方から来シーズンのN響定期についての問い合わせが少し増えていて、若い学生からも私にメッセージがきて、丁寧に回答させて頂きました。ちょうど今、N響定期会員の先行販売中で、今週の7/13から一般発売されるので、N響定期ネタは需要があると思われ、本日は「N響定期購入戦略」のようなお話を勝手にしようと思います。「戦略」と言う言葉は「戦うことを略すること」と言う意味合いがあり、不毛なチケット争奪戦に巻き込まれないようにするための戦略を今回書きたいと思います。来シーズンのスケジュールはこちらです
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
今日は、午後9時に、16時間前の投稿に気がつきました。相変わらずの微妙な遅さですね(笑)1枚目は、以下有難うって入っている様に、2日目18日公演の終わりに、指揮のジョナサン・ノットさんとの2ショットですね。今日もいただいた1輪の花と共に、何の花なのかな?ヴァイオリンは、グァルネリ・デル・ジェズなんですね。2日目は、初日と変わって赤いドレス姿。私が初めて妃鞠ちゃんを見たのが、あのシェルクンチク国際音楽コンクールの一次予選チゴイネルワイゼンの演奏動画なので、自分的には、妃鞠ち
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
今や世界的なヴァイオリニストと駆け登ったHIMARIさんが10歳の時にNHK交響楽団と共演したメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」。これはNHKが海外向けに放送した番組の中で紹介されたものの中の一部。著作権の関係でいつ動画が削除されるかわからないがHIMARIさんの名演奏をぜひ!
(7月9日・サントリーホール)ノットの指揮は、東京交響楽団とスイス・ロマンド管弦楽団とで、楽団の性格や国民性の違いによるのか、そこから生まれる音楽には大きな隔たりがある。東響は、打てば響くような俊敏な反応と、一枚岩のように緊密なアンサンブルを聴かせるのに対し、スイス・ロマンド管は合奏にいくぶん緩さがあり、各奏者の個性が色濃く浮かび上がり、色彩感豊かな演奏を展開する。「SuisseRomande(スイス・ロマンド)」とは、フランス語で「フランス語圏のスイス」の意。オーケストラは1918年
こんばんわ今日は久しぶりの英語教室でした。「ビートルズの『Yesterday』をスマホを見ないで訳しなさい」という課題が出ました。各自それぞれがんばりました。とはいえ元英語教師だったり、海外在住だったみなさんは早いです。ポールマッカートニーは、14歳の時にお母さんを突然亡くされたそうですね。その深層心理を歌った歌だとか。突然大切なものを失った喪失感を歌ったものであって、決して恋の歌ではない。という解釈を先生は選択されていました。
こんにちは♪あんなに暑くて湿度が酷かったのに昨夜のゲリラ豪雨ですっかり涼しくなりましたね!目黒川も古川もすごい事にこの夏何度もあるでしょうね、、、でも今日は27℃👏天国です〜🥰🥰久しぶりに長袖パーカー着て出かけてます🎵午前中1時間半みっちりピラティス体幹トレーニング受けて午後はパーソナルトレーニングで筋トレしました!涼しい日だとバテないわ🥰さて今日はなんとしても感動冷めやらないうちに書いておきたくて今バイク
現在シカゴ入りしている妃鞠ちゃんですが、7月20日ラヴィニア音楽祭で、全米1のオーケストラと言われる、シカゴ交響楽団デビューです。さらに来年2月には、そのシカゴ交響楽団の定期公演にソリストとしてデビューが決まっている妃鞠ちゃん。先週の月曜日7月7日に、シカゴ交響楽団のホームページに妃鞠ちゃんの記事が掲載されていましたので紹介します。まあ、妃鞠ちゃんのことをよくご存知の妃鞠ちゃんファンの諸兄には、よく知られたことかもしれないですけどね。その記事は以下Teenagevirtuoso
私にとって、今年初めてひまりちゃんを見られるのが、25日の大賀ホールでのDUOコンサートでした。5月の初めでなくて、後半の23日からが私にとっての真のゴールデンウィークだったのです。まあそれで、凄く楽しみにしていたのですが、報道ステーションで見た、一緒に卓球をしていた同級生が、体調不良による降板というアクシデントもあったのですが、代役に片田愛理さんを迎えて、無事にコンサートは開催されたのでした。そして今回は、昨年末のデビューリサイタルツアー以来の、物販。ノート、ボールペン、トートバッグの1セッ
昨日の深夜にベルリン・フィル関係者とジョン・ウィリアムズの降板の話が中心になってしまい、ベルリン・フィルの来シーズンのラインナップを細かくは聞けませんでしたが、概要レベルについて記載したいと思います。詳細のラインナップは5月6日の現地時間11時(日本時間18時)に発表されます↓。ProgrammkalenderEntdeckenSiedasProgrammderBerlinerPhilharmoniker,sowieGastveranstaltungeninderPhil
午後6時48分早めの夕食が終わってみたら、17時間も前のが上がっていました。それが以下前回の時と同様に、春の文字が入っているのですが、前回のは、妃鞠ちゃんは白い毛皮のような出立ちだったのですが、今回は、半袖のシャツに、ピンクの上着のいかにも春らしいコーディネーションです。なんなら白いトートバッグを手にした、右後ろ、ジーンズとシャツの間にのぞいているのは、素肌のような感じですね。上のシャツは一枚来ているだけみたい。あったかくなっているんですね。私はこの写真をもちろん妃鞠ちゃんと言って
今年一番楽しみにしていたコンサート。14歳の天才ヴァイオリニスト・HIMARIの演奏を生で聴くことが出来ました。HIMARI(本名・吉村妃鞠さん)は、2011年東京都出身。ヴァイオリニストの母と作曲家の父という音楽一家に生まれ、2歳半からヴァイオリンに触れ始めます。4歳の頃からコンクールに出るようになり、6歳でレオニード・コーガン国際ヴァイオリンコンクールなど、国内外多数のコンクールで次々と最年少優勝を飾りました。↓7歳でグリュミオー国際ヴァイオリンコンクールに最年少出場し
妃鞠ちゃんの、公式ホームページ、インスタグラム、今は静かに怒涛の展開を見せていますね(笑)なんかあの3月の記憶が甦る。ズービン・メータさん体調不良による降板の衝撃を感じさせないほどの情報のアップがあったのを思い出してました。また今回もですかって感じです(笑)1枚目は、これは、昨日の続きですね。もう23時間も前のだった。消える寸前でした。昨日の、サントリーホール大ホールで行われた公演の、カルリス・ブコフスキさん体調不良降板の代役を勤められた、反田恭平さんと。ちょっと紫がかったドレス姿