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こんにちは子ども2人がバイオリンを習ってますタイトルの通り、フルサイズのバイオリンに着けるアジャスターのお話です。アジャスターはバイオリンのテールピースに付ける部品で、調弦のために付いているネジ?のようなものです。ちなみに、子どもが使う分数バイオリンは弦が短くて音程調整が難しかったり、子どもにとってペグを回すのが大変だったり、おそらくそんな理由でGDAE全ての弦にアジャスターが着いてます。フルサイズになるとE線だけアジャスタを着けて、あとの弦はバイオリンのネックの先に付いているペグで調
HIMARIのベルリン・デビューの3日目のライブはスマホで観て、先程まで再配信をテレビの大画面で改めて観ていましたが、アンコールが終わる時には涙が出そうになりました。テレビ離れ・スマホ時代と言われていますが、テレビの大画面で観た方が心に刺さります↓。『【最速レポート】HIMARIのベルリン・フィル定期デビュー(ベルリン・フィルライブ配信)』ベルリン・フィルのデジタル・コンサート・ホール(DCH)にて、HIMARIのベルリン・フィル定期演奏会デビュー公演の3日目を生配信で鑑賞しました(現地時間
新年おめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。令和八年を迎えました。今年は丙午の年。何事も上手く行く年になりそうです(笑)昨日は、ぐずぐずしていて、寝たのが午前2時30分頃だったので、起きたのが8時になってしまいました。ということは、妃鞠ちゃんの投稿に気がつくのも、遅かったていうことです💦遅いお雑煮を食べていた11時30分過ぎ、気がつくと11時間前の投稿が上がっていました。昨日日本酒2合にお屠蘇を作っていたので、お屠蘇を頂きながらの投稿なのです。上がっていたの
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
昨日の深夜にベルリン・フィル関係者とジョン・ウィリアムズの降板の話が中心になってしまい、ベルリン・フィルの来シーズンのラインナップを細かくは聞けませんでしたが、概要レベルについて記載したいと思います。詳細のラインナップは5月6日の現地時間11時(日本時間18時)に発表されます↓。ProgrammkalenderEntdeckenSiedasProgrammderBerlinerPhilharmoniker,sowieGastveranstaltungeninderPhil
相変わらずの、気がつくのの遅さの17時間前の投稿でした。やれやれ。いよいよ、日本時間では、30日の午前4時30分からに迫った、妃鞠ちゃんのロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演デビューです。今日はリハーサル。左端の方から、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の、ここのホームページの紹介では、リーダーっていう言葉を使っているけど、コンサートマスターなのでしょう、ピーター・シューマンさん。次は妃鞠ちゃん。その次の方は、うーんわからないのです。🙇。右端の方が、当日の指揮者のカーチュン・
(2023年5月:フルシャ指揮ウィーン・フィル定期演奏会)先週火曜日にHIMARIベルリン・デビュー公演の指揮者のメータが降板するニュースが入ってきてから、HIMARI特集のブログが続いてましたが、今日から通常モードに戻ります。先週、ウィーン・フィル定期演奏会の新シーズン(2025/26)の公演ラインナップが発表されました。世界最高峰のウィーン・フィルの定期演奏会は年間で10プログラムしかなく、10人の指揮者は実力と人気のある指揮者が厳選されることになります。発表によると2025/2
今や世界的なヴァイオリニストと駆け登ったHIMARIさんが10歳の時にNHK交響楽団と共演したメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」。これはNHKが海外向けに放送した番組の中で紹介されたものの中の一部。著作権の関係でいつ動画が削除されるかわからないがHIMARIさんの名演奏をぜひ!
昨日18日に、妃鞠ちゃん所属事務所から、英国の名門レーベル「デッカ・クラシックス」との独占契約のニュースが、日本のみならず世界中を駆け巡ったわけですが。その時は、5月23日に、デビューEPを出すと書いてあったのですが、その記事を引用した、ヴァイオリンチャンネルでは、こういうふうになっていました。https://theviolinchannel.com/violinist-himari-signs-to-decca-classics/ひまり、デッカ・クラシックスからデビュー・アルバム
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
読者の方から今年の行くべき公演について質問がありまして、最初はおすすめトップ10にしようと思いましたが、10公演に収まらず、20公演にしてハズレも出てくると、申し訳ないと思いましたので、厳選して12公演(毎月1回ペース)に絞ってみました。某クラシック音楽雑誌やWebサイトでは、音楽評論家の「来月のおすすめ」みたいなコーナーがありますが、来月と言われてもチケット完売やスケジュールが埋まっていることもあるので、あまり意味のない企画だと思っていました。今回の12選はチケット販売中(=完売していない)ま
最近、読者の方から来シーズンのN響定期についての問い合わせが少し増えていて、若い学生からも私にメッセージがきて、丁寧に回答させて頂きました。ちょうど今、N響定期会員の先行販売中で、今週の7/13から一般発売されるので、N響定期ネタは需要があると思われ、本日は「N響定期購入戦略」のようなお話を勝手にしようと思います。「戦略」と言う言葉は「戦うことを略すること」と言う意味合いがあり、不毛なチケット争奪戦に巻き込まれないようにするための戦略を今回書きたいと思います。来シーズンのスケジュールはこちらです
今日は、妃鞠ちゃんのインスタグラムは、怒涛の更新ラッシュでした。都合10時間で11枚の写真が挙げられていました。それでは、初めからって言っても、すでにスクショしてから4時間以上経過してしまった。あげるのに時間が掛かってしまってすみません(笑)初めのは、これ今夜お会いしましょうって入ってます。リハーサル後の写真ですね。ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバーを背景にして、指揮者のカーチュン・ウォンさんとのツーショット。昨日の写真とは、違う装いのお二方です。次のが、これ
今回は「NHKの4K放送」「ベルリンフィルのデジタルコンサートホール」の両方を観ながら、山田和樹のベルリン・フィル定期デビュー公演(3日目)のライブの感想を書きたいと思います(眠いので、ライブが終わったらすぐに寝るためです)。その前にベルリン・フィル(BPh)の楽団員から今回のデビュー公演について、いくつか話を聞きました。総評としては、山田の指揮者としての実力や人間性を評価されていて、BPhの再登板の可能性はあるかもしれません。しかし、手厳しい楽団員からは「山田は戦略家だな」と言う皮肉なコメント
午後8時前に気がついたら、もう17時間も前の投稿が上がっていました。まあ相変わらず気がつくのの遅いこと(笑)それが以下どこの公園だろう。ジュネーヴって書いているからスイスからの写真です。妃鞠ちゃんは、17日18日のスイスロマンド管弦楽団の定期公演にソリストとして出演なので、現地入りしましたっていうことですね。まあまだ3日前だから、束の間の観光モードみたいです。公演の両脇に夜店でも出ているのかな、人がたくさん繰り出しているので、お祭りなんですかね?でも残念ながらどこかわからないのです。
午後7時過ぎに見たら、もう17時間も前の投稿でした。さて一体何をしているところなんだろう。左端の男性は、ビデオカメラをセットしていますね。妃鞠ちゃんは何かインタビューでも受けているのかな?カーチス音楽院のところクリックすると位置情報を見るとなっていて、出てくるのが、以下こちらのカーチス音楽院のインスタグラムでは、妃鞠ちゃんの写真が一番上に出てくるやつです。カーチス音楽院何かあるのかなって、ホームページを見たら、来年の受付でした。12月10日までが入学申請受付期間のよ
午後8時過ぎに見たら、もう23時間も前の投稿に気がつきました。まあギリギリっていうところですね(笑)もう9月新学期だから、妃鞠ちゃんは、フィラデルフィアに戻っているんですかね?上の白いドレスを着た写真は、いったいどこで撮ったものなのかわからないのです。その下のどこぞの夜景もどこかわからないのです。なんなら、丸い写真のバックに見える景色もどこなのかわからないのです。わからない尽くしで困ったものです。でも真ん中の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ピアニストの三又瑛子さんですね。
昨日、妃鞠ちゃんの公式に写真が3枚上がっていました。気がつくのが一日後という、1日経ったら消えるのもあるけど、こちらは消えないやつなんで、見られるのです(笑)新しい宣材写真ですね。初めに出てくるのは、私も初めて見ました。1枚目この座り方は何ていうんだろう。胡座?私は通常は正座だけど、あまりに長時間だと足を崩すことになるんだけど(笑)妃鞠ちゃんのこういう座り方の写真は以前にもありましたね。胸元には、プチネックレス。ダイヤモンドなのかな、輝いていますね。だいぶ大人びた表情の妃鞠
YouTube見てたら、なんか出てきたんで、見たらBrahmsQuartetOp.51No.2inaminorカーチス音楽院のヴィオラ奏者のエマド・ゾルファガリさんが、アップしたものでした。この時の写真は、2月18日に上がっていたのですが、『2月18日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真』今日は、いつもよりちょっと気がつくのが早かったですって言っても相変わらずの5時間後(笑)ブラームスって書いてありますね。写っているのは、左から、ヴィオラの…ameblo.j
相変わらず安定の気がつくのの遅さ、13時間前の投稿でした。上段の写真は何か見た感じが?昨日のマイケル・シャハムさんのあげたやつなのかな。2日目の妃鞠ちゃんです。左下の写真は、楽屋で、第一コンサートマスター、クシシュトフ・ポロネクさんと握手を交わす妃鞠ちゃん。楽しそうな顔してますね。右下の写真、妃鞠ちゃんを抱きしめているのは、おそらく、第2ヴァイオリン奏者のエヴァ=マリア・トマシさん。今日の写真は1枚だけだったので、ここで、休憩時間の間に流れた妃鞠ちゃんのインタビュー
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
また安定の18時間前の投稿というのに、やっと気がつきました。だんだん気がつくの遅くなっているのか?愛媛新聞に、妃鞠ちゃんの記事が載りましたっていうお知らせです。イェーイって、妃鞠ちゃん書いていますね。バイオリニストHIMARIさんベルリン・フィルと共演13歳超絶技巧で世界魅了っていうタイトルで、初めの部分は、13歳の日本人バイオリニスト、HIMARIさんが3月ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にソリストとして初登場した。指導してきたバイオリニストがた
午後6時半過ぎに、12時間も前の投稿に気がつきました。相変わらず遅いな(笑)seeyousoonって書いてあるように、妃鞠ちゃんは、11月28日に、ピッツバーグ交響楽団の定期公演/BNYクラシックスに、ソリストとしてのデビューを果たすのです。日曜日の11月30日にも公演があります。会場は、ピッツバーグ交響楽団の本拠地、ハインツ・ホール(2661席の大箱)です。妃鞠ちゃんと一緒に写っている方は、ピッツバーグ交響楽団の音楽監督で、指揮を務めるマンフレート・ホーネックさん。今5
私も初詣から帰ってきた午後6時過ぎに見ると、3時間前の新しい写真が上がっていました。初詣の写真ですね。左上ペンギンのキャラクターなのかな、6の数字と、何か書かれているものを持ち上げている。持ち上げ終わった所が以下2026明けましておめでとうございますってなります。でも何か書かれているの気になりますよね。気にならない?私だけなのか(笑)BESTISYETTOCOMEこれからが本番だ。これからが楽しみだ。とか言います。ベタな表現だと、最高のものはこれからだ。
レイ・チェンのこの演奏好き昨年まで、アスランは彼の事、余り良く知りませんでした。確か、何かのコンクールで優勝した人よね?位の認識しかありませんでした。昨年から新日本フィルの定期公演に通っていたので、チラシを山ほど頂き。その中に、千葉県少年少女オーケストラのチラシが入っておりました。へーそんなオケがあったんだ。で、ソリストの名前を見て、、、え?!この人有名な人なのに、子供達と一緒に演奏するんだ行ってみようかなと。でも、余り期待はしてい
5月1日にアップした2の方が、10時30分すぎに見たら、アクセス数が400超えてたんで、どうしたのかななんて思っていたんですが。12時近くなって、インスタグラムを見てないことに気がついて、見てみたら、もう載っていましたね。7時間前の投稿でした。まあいつもの気がつくのの遅さ。今日休みだから、もっと早く気がつかなかったのか?NYってあるから、ニューヨークに妃鞠ちゃんいるんですね。鏡の前でヴァイオリンを弾いているのですが、右に、赤のステージ衣装のドレスが吊るしてあります。公演予定はないは
昨晩はハナを連れてひまりちゃんのバイオリン演奏を聴きにロイヤルフェスティバルホールへ行ってきましたその前に会場のすぐそばに住む友人宅へお邪魔してたのですが、それはまた別記事にするとして、(写真保存まだ苦戦してます、、、)夜だけどハーフターム中だしと、7歳以上だったのでミアはお留守番でハナだけ連れていきました。実はひまりちゃんが来ると知ったときは既に恐らくチケット販売から日数が経っていて、迷った結果最初は指の凄さを見せたいと最前列の残っていた左端を取ったのですが、考えたらきっとひまりち