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6/20にN響定期のHIMARI出演公演の公演レビューを書きましたが、おかげさまで多くの方に読んで下さり、昨日と今日はアメブロの音楽ジャンルで1位になっております。あまりの反響から賛否両論の議論がXの投稿や当ブログのコメント欄にも書かれています。当ブログのITアドバイザーからは、これだけ読まれているとGoogleのレコメンド・システムが発動されるので、HIMARI関係者(家族や友人、マネジメント)がスマホで読まれている可能性があるとのことで6/20の投稿は少し追記しました↓。『6/20尾高指
雨の中、N響定期公演のHIMARIによるシベリウスの協奏曲を聴きに行きました。N響正指揮者による定期演奏会は人気ソリストが出演するのが特徴で、今シーズンで言うと下野指揮は反田恭平、尾高指揮はHIMARIで、どちらも満席になります。昨年7月のスイス・ロマンド管来日公演でHIMARIはシベリウスを演奏しましたが、この時は微妙でした↓。『7/9ノット指揮スイス・ロマンド管wHIMARI来日公演』今日もスイス・ロマンド管(OSR)の来日公演で、HIMARIが出演するので、チケットは即完売して
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
先週で今シーズンのN響の定期演奏会が終わり、今、N響では「最も心に残ったコンサート」の投票をやっています。最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2025-26|NHK交響楽団ファン投票企画「最も心に残ったN響コンサート&ソリスト」を、今年も実施いたします。2025–26シーズン(2025年9月~2026年6月)のN響定期公演の中から最も心に残ったコンサート3つとソリスト1名(団体)を選んで投票してください。結果発表は11月中旬の予定です。www.nhkso.or.jp当ブログでは例年、
無料の日刊新聞、ヴェイル・デイリーの電子版に、ヴェイル音楽祭の記事が載ったので、掲載します。水曜日の夜、ベイルのジェラルド・R・フォード・アンフィシアターで、フィラデルフィア管弦楽団と共に演奏するヒマリ。トム・コーエン/提供写真記事は、以下からどうぞ15-year-oldviolinprodigyHimarishinesonSibeliusConcertoalongsidePhiladelphiaOrchestraatBravo!VailAyouthf
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
(6月20日・NHKホール)HIMARIのシベリウス「ヴァイオリン協奏曲」。今回は、彼女の演奏に新たな発見があった。第1楽章の提示部、チェロとファゴットが第2主題を奏した後、独奏ヴァイオリンがゆったりとその主題を歌い上げるところ。HIMARIの音に自分の意識と気持ちが吸い寄せられていくような感覚があった。その魔力は、何かを持っているアーティストにしか備わらないカリスマ性と言えるのかもしれない。カデンツァは、たっぷりとしたフレージング、じっくりと掘り下げられた細部の表情、完璧な音程に
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
大好きなHIMARIちゃんの演奏!HIMARIジョン・コリリアーノ:『レッド・バイオリン』カプリス第1部HIMARIジョン・コリリアーノ:『レッド・ヴァイオリン・カプリス』
午後1時12分に19時間も前のものに気がつきました。昨日上がっていたんですね。それが以下メンデルスゾーンオクテットって、書いてあって、ありがとうって入っています。これは、7月31日に終了した、今年のYEK2026、第15回若い芽の弦楽アンサンブルin軽井沢。の中で行われる三つのコンサートのうちの初め、29日に行われた、講師陣によるコンサートです。妃鞠ちゃんは、受講生として参加しているわけですが、今回は、講師陣のコンサートにも出演をしました。この公演のフライヤーは以下上
(ショパン国際ピアノコンクールで第3位・ソナタ賞を受賞したズートン・ワン)今年1月にクラシックのおすすめ公演をリストアップしましたが、おかげさまで多くの方に読んで頂きました↓。『2026年クラシック公演おすすめ12選』(2022年ティーレマン指揮・シュターツカペレベルリン来日公演のブルックナー7番)明けましてありがとうございます。本年からはブログを書く回数は減りますが、よ…ameblo.jp今回は1月時点で詳細が発表されていなかった2026年下半期公演(7-12月)で、チケットが未発売
2時52分に1時間前の写真に気がつきました。気がつくの早かったですよね(笑)それが以下昨日の公演会関連の写真が4枚散りばめられています。右上の写真は、今日の新聞に妃鞠ちゃんの記事が掲載されていますね。これは、高知新聞の記事のようです。ネットの高知新聞プラスにも、さわりだけ載っています。「一世代に一人の才能」が1500人魅了バイオリニスト・HIMARIさんが高知市でコンサート|高知新聞卓越した技術と美しい音色を披露したHIMARIさん(高知市の県民文化ホール=新田祐也
HIMARIandSakuraToba—TheRemarkableMusicalConnectionBehindArensky’sPianoTrioNo.1Arensky'sPianoTrioNo.1inDminor,Op.32carriesaspecialstoryforHIMARI.InanNHKfeatureonHIMARI,sheherselfrecalledanunforgettableencounte
こんにちは子ども2人がバイオリンを習ってますタイトルの通り、フルサイズのバイオリンに着けるアジャスターのお話です。アジャスターはバイオリンのテールピースに付ける部品で、調弦のために付いているネジ?のようなものです。ちなみに、子どもが使う分数バイオリンは弦が短くて音程調整が難しかったり、子どもにとってペグを回すのが大変だったり、おそらくそんな理由でGDAE全ての弦にアジャスターが着いてます。フルサイズになるとE線だけアジャスタを着けて、あとの弦はバイオリンのネックの先に付いているペグで調
昨晩はハナを連れてひまりちゃんのバイオリン演奏を聴きにロイヤルフェスティバルホールへ行ってきましたその前に会場のすぐそばに住む友人宅へお邪魔してたのですが、それはまた別記事にするとして、(写真保存まだ苦戦してます、、、)夜だけどハーフターム中だしと、7歳以上だったのでミアはお留守番でハナだけ連れていきました。実はひまりちゃんが来ると知ったときは既に恐らくチケット販売から日数が経っていて、迷った結果最初は指の凄さを見せたいと最前列の残っていた左端を取ったのですが、考えたらきっとひまりち
午後5時28分帰ってきて、みたら1日前のがありました。まあこれは消えないやつなんでね。でも、この御尊顔、とても14歳には見えないな。間違いなくプロの顔ですね(笑)さくら学院でプロといえば、菊地プロとか黒澤プロっていうメンバーがいたけど。まあこのお二方も、今まさに芸能の世界で顔笑っているのですよ。片や、ベビーメタルのMOAMETAL。片やいったん芸能界から離れてまた復活された桃太郎。ちょっと話が脱線してしまいましたが。パトロネージクラブへのお誘いですね。成長期の妃鞠ちゃんを公式に
午後6時前に、12時間前の投稿に気がつきました。相変わらず気がつくのは遅いな(笑)動画の投稿でした。アレンスキー:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32を弾く妃鞠ちやん。そうですね。これは、25日に行われる第31回リクルートスカラシップコンサートの練習風景でした。チェロの鳥羽咲音さんは、弾いてないけど、時折妃鞠ちゃんの方を注視していますね。鳥羽咲音さんは今年20歳。ピアノを弾いているのは、吉見友貴さん25歳。いよいよ今年妃鞠ちゃんを見られる最後が、
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
1時間前の投稿が上がっていました。終演後の写真です。左が、京都市交響楽団コンサートマスターの泉原隆志さん。中央が、白いドレス姿の妃鞠ちゃん。右が、京都市交響楽団首席客演指揮者のヤン・ヴィレム・デ・フリーントさん。上にありがとうの文字が。そしてお三方とも晴々とした表情。きっと素晴らしい演奏会だったんですね。次の写真が、京都市交響楽団の団員23名と妃鞠ちゃんの写真です。こういう写真が一番困るんですよね、って何がって言われそうだけど、人物の特定が上手くできない
午後6時20分過ぎ、気がついのは、23時間も前のでした。本当にギリギリになっているな(笑)それが以下何か見たことありますよね。っていうか、4月24日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真で、ここの日本版の記事を取り上げましたよね。こっちは本家の方ですね。だから日本語でなくて内容は、英語表記です。要するに4月にあげたのは、日本人のためにで、今回あげられたのは、外国の特にアメリカの方々に読んでいただくためですね。今回上がった本家の記事は、以下からどうぞHIMARISet
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
アレンスキーの《ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.32》。HIMARIにとって、この曲との出会いには忘れられない物語がある。NHKで放送されたHIMARIの特集で、彼女自身が語っていたエピソードである。ある時、HIMARIが曲を探していて、偶然、ものすごいヴァイオリニストが鮮烈に弾いている演奏に出会った。「誰が弾いているのだろう」と調べてみると、そのヴァイオリニストは、なんと彼女がカーティス音楽院で師事しているアイダ・カヴァフィアンだった。その演奏との出会いから、HIMARIはアレン
この前日は、妃鞠ちゃんの特集がBSで再放送されたばかりだったのですが、昨日も6月19日のN響第2068回定期公演初日の公演が、クラシック音楽館で配信されていました。私はテレビは見ていないんで、ちょっと気がつくの遅かったんですが、昨日の配信はリアルタイムで、パソコンで見ることができました。NHKもちょっとはまともなことをしているんですね。まあ妃鞠ちゃん効果の凄さを認識したんだろうけど。この公演については、ネットで、アンチコメントが出て、賛否両論で色々と物議を醸していたみたいだけど、そういう
昨日、妃鞠ちゃんの公式に写真が3枚上がっていました。気がつくのが一日後という、1日経ったら消えるのもあるけど、こちらは消えないやつなんで、見られるのです(笑)新しい宣材写真ですね。初めに出てくるのは、私も初めて見ました。1枚目この座り方は何ていうんだろう。胡座?私は通常は正座だけど、あまりに長時間だと足を崩すことになるんだけど(笑)妃鞠ちゃんのこういう座り方の写真は以前にもありましたね。胸元には、プチネックレス。ダイヤモンドなのかな、輝いていますね。だいぶ大人びた表情の妃鞠
そろそろ午後7時っていう時に、7時間前の投稿に気がつきました。それが以下ペレルマンシアターにようこそっていう文字を背景にして、8人が写っていますね。TWOSETVIOLINって書かれているように、10月7日に、キンメルセンターペレルマン劇場で、TwoSetViolinが、コンサートを行ったので、それを妃鞠ちゃん達カーチス音楽院の学生が見に行ったのですね。キンメルセンターっていうと、ベライゾンホール(名前が変わって今は、マリアン・アンダーソン・ホール)2500席の大箱が有名
こんばんは♪音大生と都立高校に通う子の母のブログお読み下さりありがとうございます!さてさて今月はイギリスのロイヤルバレエ団のジゼルサラブライトマンのサンセット大通りいったいいくら私は支払いすることになったのかといいますとまずバレエは32,000円✖️2🟰64,000円ミュージカルはSS席✖️2🟰39,816円S席✖️2🟰36,816円S席✖️2🟰36,816円S席✖️1🟰15,408円S席✖️2🟰36,816円今月掛かった観劇代は229,672円!あ