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昨日の夜11時30分頃に、10時間も前の投稿に気がついたのですが、いかんせん寝る時間だったので、今日に持ち越しでさらにもう午後9時過ぎという(笑)🙏タワレコ渋谷店8階のタワークラシカルから、妃鞠ちゃんのデビューアルバムデビューのリリースが、いよいよあと2日後のお知らせでした。でも今日24日はもう前日、1日前です。それで、1日前のものは、以下24日午後9時20分過ぎ、6時間前のものです。タワレコ渋谷店の8階は、明日どんな妃鞠ちゃんコーナーが作られているのか楽しみなのです。
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
6/20にN響定期のHIMARI出演公演の公演レビューを書きましたが、おかげさまで多くの方に読んで下さり、昨日と今日はアメブロの音楽ジャンルで1位になっております。あまりの反響から賛否両論の議論がXの投稿や当ブログのコメント欄にも書かれています。当ブログのITアドバイザーからは、これだけ読まれているとGoogleのレコメンド・システムが発動されるので、HIMARI関係者(家族や友人、マネジメント)がスマホで読まれている可能性があるとのことで6/20の投稿は少し追記しました↓。『6/20尾高指
5月30日にあげた、5月29日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真2に右上の写真にあがっていた妃鞠ちゃんの両隣の方が誰かわかったので、載せます。この写真の右上の写真の方々です。妃鞠ちゃんの左に写っているのが、マリンバ奏者のミカ・ストルツマンさん。右は旦那さんでクラリネット奏者のリチャード・ストルツマンさんでした。ミカ・ストルツマンさんのインスタグラムが今日出てきたので、わかりました。2日前の投稿なんですが、載せますね。相変わらず気がつくのが遅くてすみません。🙏ミカ・スト
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
昨晩はハナを連れてひまりちゃんのバイオリン演奏を聴きにロイヤルフェスティバルホールへ行ってきましたその前に会場のすぐそばに住む友人宅へお邪魔してたのですが、それはまた別記事にするとして、(写真保存まだ苦戦してます、、、)夜だけどハーフターム中だしと、7歳以上だったのでミアはお留守番でハナだけ連れていきました。実はひまりちゃんが来ると知ったときは既に恐らくチケット販売から日数が経っていて、迷った結果最初は指の凄さを見せたいと最前列の残っていた左端を取ったのですが、考えたらきっとひまりち
5時すぎに、気がついたのは、3分前のもの。早っ!それもすごく大事なことが出ているのです。それが以下右下に日本ヴァイオリンって入っているように、左端が、日本ヴァイオリンの中澤創太社長。次が、妃鞠ちやんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与している株式会社クリスコの代表取締役志村晶さん。次が、そのグァルネリ・デル・ジェズフェルニを携えた妃鞠ちやん。右端のご婦人は、どなたかわからないのです。これは、極めて大事な写真ですね。妃鞠ちゃんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与しているのは、
昨日タワレコ渋谷店の8階に行った時のことを書いていたら、妃鞠ちゃんのインスタグラムに関係の写真が上がったので、こちらにまとめることにしました。午後7時50分頃気がついたのが、3時間前のもの詳細をクリックすると、HIMARI「Debut」リリース記念「タワラブ!」キャンペーン開始決定!のお知らせが出ます。詳細は以下【HIMARI】『Debut』リリース記念「タワラブ!」キャンペーン開催決定!|タワーレコード渋谷店HIMARI『Debut』リリース記念「タワラ
バイオリニストHIMARI(14)密着3年でみえた“進化”インタビュー&ヴァイオリン演奏*15分報道ステーションが3年間密着取材してきたバイオリニストHIMARIさん(14)いまやベルリンフィルをはじめとした一流オーケストラや、久石譲さんとも共演し、世界のトップヴァイオリニストの仲間入りをしたといえる彼女の演奏をお届けします。新たな相棒と
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
先週で今シーズンのN響の定期演奏会が終わり、今、N響では「最も心に残ったコンサート」の投票をやっています。最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2025-26|NHK交響楽団ファン投票企画「最も心に残ったN響コンサート&ソリスト」を、今年も実施いたします。2025–26シーズン(2025年9月~2026年6月)のN響定期公演の中から最も心に残ったコンサート3つとソリスト1名(団体)を選んで投票してください。結果発表は11月中旬の予定です。www.nhkso.or.jp当ブログでは例年、
雨の中、N響定期公演のHIMARIによるシベリウスの協奏曲を聴きに行きました。N響正指揮者による定期演奏会は人気ソリストが出演するのが特徴で、今シーズンで言うと下野指揮は反田恭平、尾高指揮はHIMARIで、どちらも満席になります。昨年7月のスイス・ロマンド管来日公演でHIMARIはシベリウスを演奏しましたが、この時は微妙でした↓。『7/9ノット指揮スイス・ロマンド管wHIMARI来日公演』今日もスイス・ロマンド管(OSR)の来日公演で、HIMARIが出演するので、チケットは即完売して
アレンスキーの《ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.32》。HIMARIにとって、この曲との出会いには忘れられない物語がある。NHKで放送されたHIMARIの特集で、彼女自身が語っていたエピソードである。ある時、HIMARIが曲を探していて、偶然、ものすごいヴァイオリニストが鮮烈に弾いている演奏に出会った。「誰が弾いているのだろう」と調べてみると、そのヴァイオリニストは、なんと彼女がカーティス音楽院で師事しているアイダ・カヴァフィアンだった。その演奏との出会いから、HIMARIはアレン
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
もう昨日になってしまったのですが、25日の19時57分に見た時に、19時間前の投稿が上がっていました。気がつくのの安定の遅さ(笑)でも載せられてよかった。これは、ある意味妃鞠ちゃんからのファンの諸兄へのクリスマスプレゼントなのです。それが以下白いドレス姿の妃鞠ちゃんの姿に、メリークリスマスの文字がトナカイの引くソリにサンタさんが現れたその時をスクショしてありますよ(笑)クリスマスは西洋のお祭りですが、日本にも根付きましたね。夕食の後、仏壇にお供えししていた、ショート
5時過ぎに、17時間も前のに気がつきました。最近は気がつくのがどんどん遅くなっている感じがする(笑)初めにパソコンの画面に出てきたのは、これではないんだけど、まあこれと同じものです。(笑)これって何なの?って思ったら、トマスティック・インフェルトというヴァイオリンの弦を作ってるメーカーから、妃鞠ちゃんがアーティストファミリーに加わりましたっていうアナウンスでした。右にある文言は新しい音は、好奇心から生まれる。@himariviolin.officialをトマステ
2026年5月3日(日)21時放送のNHKスペシャルで特集された若きバイオリニストHimari。番組内で取り上げられたのは、超絶技巧で知られるヘンリク・ヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲と、叙情性あふれるマックス・ブルッフのヴァイオリン協奏曲です。性格の異なる2つの名曲を見事に弾きこなす姿に、強い印象を受けた方も多いのではないでしょうか。本記事では、それぞれの特徴と難易度、そして大人からバイオリンを学ぶ視点での選び方を考えてみます。まず、ヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲。冒頭から10度の
本日の2現場目は、NHK交響楽団のマチネ。N響は3つの定期公演を行っていて、2025~2026シーズン最後の月である今月は、Aプロがズヴェーデン、Bプロがドゥネーヴ、Cプロが尾高忠明さんの指揮による公演。本日はCプロの2日目、つまり今シーズン最後の定期公演です。プログラムは、僕が大好きなシベリウス。ヴァイオリン協奏曲のソリストは、2025年3月、13歳8か月でセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団の常任指揮者としてもおなじみですね)指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期
NHKEテレのクラシック音楽館で6月19日のN響第2068回定期演奏会(指揮:尾高忠明。NHKホール)を録画(放映日7月19日日曜日)していたが、これをTV鑑賞。2日連続のN響の演奏会の初日である。シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」「ヴァイオリン協奏曲」が前半。後半はラフマニノフ交響曲第3番というプログラム。目玉はHIMARI(2011年6月24日東京生まれ15歳。本名吉村妃鞠)が弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲だ。いつものように殆どノーミスで弾き進めているのだが、あれ
午後8時ちょっと前に見たら8時間前のが上がっていました。それが以下もう妃鞠ちやんは、フィラデルフィアへ戻ってカーチス音楽院に通っているようです。妃鞠ちゃんを含め8人が登場する写真です。写真の上にありがとうって書いてあるし、妃鞠ちゃんひとり楽器を携えて写っているので、何か、学生フリーリサイタルがあったのかな?まずは上の写真から、左端が、2025年にカーチス音楽院に入学した、ヴィオラ奏者のサミュエル・タツキさん。次が、お友達のムン・ボハさん。次が、ハープ奏者のマヤ・リンゼイさ
朝の9時過ぎに気がついたのが、12時間前のものでした。言ってみれば昨日の進水式の続き(笑)ひまりちゃん御一行は、昨日新来島高知重工ホールオレンジホールで親子DUOコンサートの高知公演でした。高知県立県民文化ホールのネーミングライツで、新来島高知重工ホールとなったもので、オレンジホールは、1507席高知県最大のホールです。初めのものは、動画です。公演が終わって満場のスタンディングオベーションと割れんばかりの拍手の中、花束を携えた妃鞠ちゃんが舞台に現れます。ありがとうの文字が