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仙台へ行く途中でちょっと寄り道して郡山へ。繁華街のある西口側と違って東口側は駅前でも比較的のんびりとした雰囲気です。今回伺ってきたのは東口から歩いて7~8分ほどの場所にある「ブルースリー(BLUETHREE)」。ブルース・リーではなくてブルー・スリーですね。頂いたのは「ベーコンチーズバーガー¥1,550」。たっぷりのフライドポテトと別添でサラダがセットで付いてきます。ここのウリはつなぎ無しビーフパティをスマッシュで焼き上げること。見た目ほどカリッとしている訳でも無いですが
6月いっぱいで表参道での営業を終える「ザバーガースタンドフェローズ(THEBURGERSTANDFELLOWS)」。言わずと知れた東京を代表するハンバーガー店のひとつですが、入居する建物の取り壊しに伴い、別の場所へ移転となります。と言うことで、移転前に駆け込んできました。移転してからも食べにいきますけど、ここで食べるのは最後。何にしよっかと店主と話して、やっぱり「ヒッコリーバーガー¥2,640」でしょと。このボリューム!自家製ベーコンはこの日も絶好調。凝縮された旨
横須賀名物の食べ物といえば、海軍カレー、ネイビーバーガー、チェリーチーズケーキが3大名物。当ブログはハンバーガー専門ですから、ご紹介するのはもちろんネイビーバーガー。今回伺ってきたのはヨコスカネイビーバーガー発祥の店と言われる、汐入の「ハニービー(HONEYBEE)」です。国道16号沿いに光るネオンサインが目印。何とも言えないレトロ感がありますね。カウンター席に案内してもらって、まずはビールを。「スーパードライ¥500」にしました。ジョッキじゃなくてボトルというのが、何と
博多駅から歩いて15分ほど。都会ど真ん中な博多とは違って、ローカルな雰囲気のある美野島商店街。その一角に昨年オープンした「ファンクバーガー(FANKBURGER)」。元農家の方が営むハンバーガー屋です。頂いたのはもちろん「ベーコンチーズバーガー¥1,485(ポテトセット)」。しっかりはみ出してるベーコンに目を奪われちゃいますね。でも、まずはパティから。結構粗めで、端がカリッと焼き上げていています。これは肉肉しいですね。そして自家製ベーコン。スモーキーな薫りもたまりませんが
JR南武線の武蔵新城駅から歩いて1~2分。大通り沿いに店を構える「セブンデイウィークエンド(7DAYWEEKEND)」。昨年8月にオープンしたばかりで、以前渋谷で人気を博したウーピーゴールドバーガーの系譜を継ぐ店です。頂いたのはもちろん「ベーコンチーズバーガー¥1,890」。分厚いベーコンが鎮座していて、見た目からして何とも旨そうです。でも、主役はビーフパティ。しっかり目の焼き具合でウーピー時代も特徴的だったスパイスの効いたパティです。そして、それに負けない存在感を示すのが
イントロダクション今回は「炭火焼肉釜山小牧原本店」さんにやってきました。〜とある日、小牧の人気ラーメン店Tけ田さんにて〜※👨=店主、🐴=馬場👨「最近、めっちゃバーガー食べてますね笑」🐴「そうなんですよー、バーガーにハマってるんですよ。」👨「東京にいた頃、僕も好きでよく食べていたんですよ。」🐴「バーガーお好きだったんですね😳」🐴「近くにオススメのバーガー屋ありますか?」的な話をしており、こちらを教えていただきました。息子(長男)と春日井のプールで遊んだ後なのでお腹ペコペ
インバウンドで平日休日を問わず賑わう浅草。雷門通りの南側、駅から歩いて2~3分の場所にある「ORTIGA(オルティガ)」は1Fがバイクガレージ、2Fにアメリカ西海岸風のカフェスペースを構えています。朝早くからオープンしているこちらの店ではランチにハンバーガーを提供しています。ハンバーガーの種類は4つあって、シンプルなものかスペシャルか、パティがビーフかチキンから選べます。ということで、頂いたのはシンプルな「ハンバーガー¥1,500」。一番の特徴はまあるいパティ。見た目は完全
岡山県から香川県へ移動しまして、うどん県ですから讃岐うどん…も頂きましたが、ご紹介したいのはハンバーガー。と言うことで、今回伺ってきたのは高松の中心地・瓦町の「ラストグリル(LASTGRILL)」です。オーダーしたのはもちろん「ベーコンチーズバーガー¥1,600」。そびえ立つように具材が詰まれた高さのあるハンバーガー。ビーフパティはしっかり目の焼き具合で、噛みしめるほどに肉の旨みが楽しめます。合わせるのは自家製ベーコン。カリッカリのクリスピータイプ。パティも力強いんですが
スカイツリーのお膝元、押上に昨年7月オープンした「エンリッチ(ENRICH)」。有名アメリカンダイナーやビアレストランで修業を重ねた店主が満を持してオープンしたオールデイカフェレストランです。ランチタイムにいただいたのは「エンリッチバーガー¥1,800」。本当はトマトがハンバーガーに入るんですが、この日はたまたまトマト切れ。それでも良いならと作っていただきました。ビーフパティにチェダーチーズ、グリルドオニオン、粒マスタードにタルタルソースの組合せ。パティは分厚くてしっかり肉
長崎といえば、ちゃんぽんにトルコライス、カステラなど色々名物がありますが、ハンバーガーならやっぱり佐世保バーガー。今回は8年ぶりにJ1昇格を決めたV・ファーレン長崎が本拠地とする長崎スタジアムシティ内にある「Stamina本舗Kaya」をご紹介。3Fスタンドのすぐ後ろにあるこちらのお店。試合が無い日はハンバーガーを受け取って、好きな場所で食べることができます。頂いたのは「スペシャルバーガー¥880」。その名の通り、スペシャルな全部入りバーガーです。一番の特徴は平
神田からも小川町からも淡路町からもアクセスの良い場所にある「ザグラバーハンバーガーパブ(THEGRABBERhamburgerpub)」。8月末に1周年を迎えました。おめでとうございます!すっかり人気店の仲間入りしたこちらのお店。1周年を記念して提供する限定バーガーを頂いてきましたよ。こちらが「ロイヤルクラウンバターバーガー(ダブルパティ)¥3,080」。ビーフパティの上には自家製カフェドパリバターが鎮座していまして…これを目の前でバーナーで炙って溶かしていきます!