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ZarathustraApterbringerPanzerKampfRoboterツァラトゥストラ・アプターブリンガー・パンツァ・カンプフロボター通称Z.A.P.先にボークスからは1/72が発売されていますが、その圧倒的なボリュームになかなか手が出ず、今回軽装版?単騎仕様?で、かつ1/100というスケールで発売されえるとのことで、ボークス大阪に向かい、入手してきました。箱の仕様が若干変更となっていて、めっちゃ開けにくいです。
44分間の奇跡へ――ベイジ解放戦デコースの死。そしてヨーン君とエストの決着から遂に……ベイジ解放戦まで辿り着きました。今月号(2025年8月号)は、「第6話マジェスティック・スタンドパート144分間の奇跡ハスハ陥落」を新たに描き直したもので「ベイジ解放戦」になっています。が、当然MHはGTMに、登場人物の描きかた、追加された人物、台詞周りの修正がなされています。ゲートキーパー(FFTCの表紙!goingtotheCity……)も新規なので、FSSファン
久しぶりの投稿です週末に荷物が届いたので、何かなぁ〜と思ったら、これでしたアワートレジャー1/144破烈の人形リッタージェット・マーク3ダルマスです(長いので、以下、ダルマスで…)もちろん予約したのは覚えていたのですが、発売日は、もう少し先と思い込んでいましたパーツは、グレーとクリアの2種類のみ。エッジがバリバリですシールは、これだけ頭部は選択式ですいやぁ〜、どちらの頭部もカッコいいどちらにするか、悩みそうです先日購入したボークスIMS1/144ナイトオブゴ
新しいキットを開封しました。他にも色々と進行中なのですが、どうしても作りたくて。まずは、パーツ洗浄の儀式をランナー状態で行いまして、ひたすらパーツのゲート処理です。途中でちょこっと組んでみたくて。なかなか良さげです。塗り分けもなるべく最小限になるように分割してくれていて、IMSとは随分と設計思想が異なってるなあと感じました。これも半透明装甲の再現による恩恵でしょうね。
現在、アワートレジャー1/144ダルマスを製作中なのですが…ボークスVSMS1/100ダルマスが届きましたパッケージは👇の通り。コミック15巻216ページの「破烈の人形かよ‼️」のシーンですねスケールは違いますが、アワートレジャー版に対してボークス版のパッケージの方が一回り大きい感じです👇は組立て説明書👇はデカールです。アワートレジャー版のデカールとの比較です(左:ボークス版、右:アワートレジャー版)デカールの内容は、ほぼ一緒っぽいですねクリアパーツは、透
ボークスIMS1/144ナイトオブゴールドを作りかけていたのですが、初GTMを作りたいと言う欲望に負けて、アワートレジャー1/144ダルマスの仮組みを始めてしまいました組立説明書に従って、まずは頭部ですまたまた小さいお顔です。目の塗装出来るかしら組立て途中は、思っていた以上にMHバングの面影が…頭頂部のパーツが、なぜかクリアパーツです🤔はい、イケメンですね頭部は、デザイン画版とBOTH3036版の選択式になっています。こちらは、デザイン画版側面パーツを取り付けると、一
凶刃――ベイジ解放戦ファイブスター物語最新話にて……あーあ。その前に、表紙にて解説された新しいGTMのデザインラインについて。「ビブレーター放熱装甲」=共振・振動による放熱効果の増大を目的とした装甲。GTM・アグニムの頭部や肩部にある中空装甲・ビブラフォン装甲がそれ。ビブレーター放射形GTMです。わたくしたちが生きるこの世界で言う、「熱音響冷却システム」のようなものかしら?「熱音響自励振動」現象を利用したもので、熱エネルギーを音エネルギーに変換させるシステ
ボンソワール、ミラクル三井です。納品が完了しましたので全体像をアップします。装甲色ホワイトは、装甲裏が透けて見えるように若干薄く塗装しています。