ブログ記事541件
真名――44分間の奇跡FSS40周年だぞ!おめでとうございます。特集ページが20Pありますが、少なくとも永野センセのQ&Aだけは読んでね。もの凄いことが書いてありますから。フェリシモか、とか、アーリオオーリオとか、泣くとか、たぬき捕獲!とか、いろいろっす。これから先のことへの布石もバッチリよ!さて。44分間の奇跡が始まりました。ネタバレ回避したい方は、ここまでです。↓↓↓↓
それでは予告通りVSMSのカイゼリンを製作していきます。このキットは既に販売された半完成キットの下位互換のような物らしいですが、相変わらずツインスイング機構は再現されていません。特に腕周りは長い関節の間にパーツ挟んだだけのもので、従来関節の延長上にほかなりません。残念ですが、もっと考えた関節にしないとツインスイングはムリみたいですね。このキットを組んでいて思ったのは、プラモデルとして組み立てるための分割やパーツ構成等から、IMSのBANGを設計した人の匂いがプンプンする、という事です。明
凶刃――ベイジ解放戦ファイブスター物語最新話にて……あーあ。その前に、表紙にて解説された新しいGTMのデザインラインについて。「ビブレーター放熱装甲」=共振・振動による放熱効果の増大を目的とした装甲。GTM・アグニムの頭部や肩部にある中空装甲・ビブラフォン装甲がそれ。ビブレーター放射形GTMです。わたくしたちが生きるこの世界で言う、「熱音響冷却システム」のようなものかしら?「熱音響自励振動」現象を利用したもので、熱エネルギーを音エネルギーに変換させるシステ
破烈の人形かよ!!ボークスVSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)改修塗装完成「VSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)」『ファイブスター物語』より、クバルカン法国の旗騎GTM(ゴティックメード)・破烈の人形がプラモデルとなって登場。自身初のF.S.S.キット製作となります。合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げま
臨界――44分間の奇跡。『ファイブスター物語19巻』発売祭り開催中。単行本はまだ読み込めていないので感想は後日ッ。内容は大きく分けて連載で読んでいた「ダイ・グとクリス」「ヨーンくんとデコース、エスト」の物語。魔導大戦の終わりの始まりです。でさー。今月のNewTypeは44分間の奇跡の続きと巻頭FSS特集。表紙はシュペルター/タテハです。シルバーナイトの紋章とナイトマスターの紋章ありますね!しかしバックライド・リジット・フライヤーからの炎のような
引き続き、アワートレジャー1/144ダルマスの仮組みです。早く形にしたいので、表面処理はせず、まずはゲート処理だけして、出来る所は接着しながら進めています今回は、腕部腕のフレームは、2パターンからの選択式ですパターン①:強度と組立易さを重視パターン②:見栄え・再現性を優先との事せっかくなので、両方作ってみましたパターン①:3パーツパターン②:11パーツパターン①でも見栄えは十分なのですが、パターン②でも強度は問題なさそうです。せっかくなので、パターン②を選択す
この本を発売することで連載が中断となったので、注目しちゃいますよねえ~。大型の店舗でも置いていなくて、やっと見つけることができましたあ。買うことができることに、心底、安心しましたw一番、綺麗な本を選んで、購入~。本としては、何とも高い~、3300円だからな。でも「DESIGNS」は5000円以上なので、そういう意味ではお安いのか???まあ、FSS関連の書籍は、値段ではないので納得しておりますっ。TheFiveStarStoriesF.S.S.EPSODESof4
デザイン画をGoogleのAIモードで画像生成しました。模型を撮影したものではありません。ほんと、AIって凄いですね。ただ、これは6回目に出てきた画像です。
ザ・ナイト・オブ・クロームシュペルターカイエンが復活して、マキシと剣聖同士のバカ親子対決。永野先生~最高です!!装甲どころか関節まで、デムザンバラと全然違うんですけど文句なくカッコイイ!!!!!!いち早く立体物が見たくて、AIで擬似立体化してみました。ただ、透明装甲部分はAIが判別しずらいようでちょっとデザイン画と違う部分があります。こちらは、マキシの駆るブリンガーB4火之姫ヒトエフタエ。
VSMSの第3弾、カイゼリンを作ります。映画、観れてないのですが、このシーンは永野護展で観ました。今回のポイントは、半透明ではなく透明パーツが多いということだと思っています。しかも、このように黒のパーツが別パーツになっていて、レジンキットよりも塗りやすい構造になってます。マスキング、しんどかったからね〜。。黒いパーツは、よく見たら透けているいい感じの色味で、グロス仕上げなので、このまま使いた