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TheChi-Lites(シャイ・ライツ):ソウル好きの方なら当たり前として知っているかもしれませんが、これからソウルミュージックを聴き始めようとしている方にも、その魅力を伝えるのにうってつけなアーティストだと思います。シカゴ・ソウルの名門『ブランズウィック・レコード』を代表するメロウ&スウィート、ときにダンサブルな極上ソウル・ミュージックをどうぞ。ベスト盤でも十分に楽しめますが、スウィートでメロウなソウルが好きな人ならアルバム『ALonelyMan』(1972年)
出会いは1983年、当時の家庭教師に散々刷り込まれ入信。現在の私の音楽性のほとんどをキープしているのはこのお方でしょう。その角松さんの凄さたる所以を、ほんの一部ですがご紹介させていただきます。80年代にリリースされた作品の中でも、1位、2位を争う人気アルバム『TouchandGo』に収録。巧みな引用、ほんとセンスの塊ですね。こんな曲をモチーフにするとは・・今でも信じられません。ほとんどのDJすらも知らないでしょう。★LuckyLadyFeelSoGo
【2月4日ブラッシュ・アップ】薄々感づいていた人も少なくないと思いますが、ヒップホップやハウスはサンプリング・ミュージックであり、その恩恵を受けて今の私があるといっても過言ではありません。すべての音楽は必ずどこかで繋がるので。おそらく人も同じかしらね。本日は原曲(元ネタ)を巡る旅、その一部をどうぞ。プレイリストも完全ブラッシュアップ、追加もしてありまス。荒削りでイキオイありまくりな黎明期のサウンド、個人的に絶頂期の加熱していた、そしてセルアウトする以前の名曲の数々をコンパ