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今回は、フィラデルフィアの5人組ソウル・ヴォーカル・グループ、TheAmbassadors(アンバサダーズ)の『SoulSummit』をピックアップさせていただきます。ソウルファン垂涎の楽曲がズラリと並ぶ名盤。代名詞的とも言える、BarbaraMason作の「Ain'tGotTheLove(OfOneGirlOnMyMind)」。何より、私もこの曲から知った、PeteRock&C.L.Smoothの「IGotLove」でサンプリングされたことでめ
日本でのみ大ヒットとなった作品ですが、原曲越え!このヴァージョンばかりプレイしていました。PartyTuneとしてもいけますね。最近ではめっきり耳にしなくなりましたので、そろそろ蔵出しということで。ジャンルと時代を軽々と越えた名曲です☆★DrunkOnLove(DowntownClubMix)・Basia(1994年)『*NightClub"ORYOW"Vol.4から速報を*』『*プレイリスト〜『NightClub"ORYOW"Vol.
コンプが効いていてビートが跳ねるって素敵ですよね。青春時代を彩ってくれた『NewJackSwing特集』なんてどうでしょう。リクエストもいただいていましたので、、おまっとさんでした。ヒップホップ・ビートの上に、ソウルフルなボーカルやラップをのせた、当時としては斬新的なサウンドは「ニュー・ジャック・スウィング」と名付けられ、1987年にKeithSweatがリリースした「IWantHer」がきっかけとなり、Mid90sくらいまで世界中でブームになりました。
角松さんに引き続いて、青春における天才コンポーザーをピックアップしましょう。この人のおかげ様で、ピアノから並行してデジタルへと切り替えたんですよね。もともとYAMAHAでしたから、なんとかお値打ちにならないかと直談判したんですが、なるはずもなかったDX-7。数年前に帰ると実家で埃かぶってましたが、ちゃんとピカピカに磨いておきましたよん。"FANKS"ってこのブログをやってる方でいるかしら。きっといるでしょう。それを信じ、ふまえて書きますね。よく知らない方は90年以降TK
出会いは1983年、当時の家庭教師に散々刷り込まれ入信。現在の私の音楽性のほとんどをキープしているのはこのお方でしょう。その角松さんの凄さたる所以を、ほんの一部ですがご紹介させていただきます。80年代にリリースされた作品の中でも、1位、2位を争う人気アルバム『TouchandGo』に収録。巧みな引用、ほんとセンスの塊ですね。こんな曲をモチーフにするとは・・今でも信じられません。ほとんどのDJすらも知らないでしょう。★LuckyLadyFeelSoGo