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当方のSNSで青蝶尾を紹介するときに「色が濃い青蝶尾」だの「薄い青蝶尾」だの「銀」だの「紺」だの分かりにくい表現だったのを今後は「青蝶尾」で統一していきます。なぜそう思ったかというと「青」の代表魚である青文魚や青らんちゅうを画像検索で確認すると個体差で青色に濃淡があることが分かったんですね。それと「銀」という表現は「銀魚」だけで良いのかなと思って・・・とは言え濃淡で区別して分かりやすく説明もしたいので今後は色が濃い青蝶尾を「青蝶尾(紺)」色が薄い
黒蝶尾の2歳になります。以前何処かで・・・「モザイク透明鱗から産まれた普通鱗は黒色じゃなくフナ色だ」と聞いたことがありますが黒と言っても200色くらいあるので(ア〇ミカじゃないけど・・・)黒は黒で極めると奥が深いんでしょうね。柄の無い単色の金魚(黒、素赤、茶など)の価値を上げるには色質を上げるしかないと思うので「真っ黒蝶尾」とかできると人気が出そうですし親としても魅力的なんじゃないかな。誰かやらない?まっ確かに黒とは言えないかな・・