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マンジャロダイエット再開(5月24日から再開)から150日が過ぎました。身長は165センチで、59-60キロ前後をうろうろしていたところから、52キロ台へそして、今朝の体重は・・・54.5キロ先週、暴飲暴食で54キロ台になってから、まだ戻ってませんマンジャロも打ち忘れていたので、打ちました。昨日と今日の朝の気持ち悪さはただの二日酔いだったのねGLP-1持続型製剤の副反応として吐き気、気持ち悪さがあるけど、毎日晩酌しているから普通の二日酔いと区別できない
多分、活動量計の装着に飽きてしまったファン太郎(嫁)。コーヒー緑茶ダイエットも効果なかったし、またまた方針変更です。先日、テレビ(林修の今知りたいでしょ!)で高野豆腐が紹介されてました。2人の男性被験者が、1日1食(朝・昼・晩ご飯のどれか)高野豆腐を取り入れるだけ。何か縛りがあるわけではなく、何かを制限されることもなく。肉やパンの代わりに食べる(高野豆腐を食べることで肉やパンの量が減る)感じですかね。結果、たった1週間で体重も体脂肪も減ってましたから驚きです。
はじめに慢性腎臓病(CKD)は、長年「一度悪くなると元には戻らない」「進行を遅らせるしかない」という認識が一般的でした。しかしこの10年で治療は大きく進歩し、腎機能の低下を年1mL/分/1.73m²未満に抑えたり、アルブミン尿を正常化したりすることが現実的な目標になっています。つまり、CKDは治療によって病気の勢いを抑え、腎臓の健康を長く保てる“寛解(かんかい)”を目指せる病気へと変わりつつあるのです。寛解とは「病気が進みにくい状態」寛解とは、病気が完全に治ることではなく、病気の勢いがほぼ