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昨日は久しぶりに日曜イロハでカツカツしてました。その理由はフロント周りの更なる進化のため。ビックアングルでの旋回性やスピードは飛躍的に向上しましたが、その分浅い角度、切れ角で言うと最大舵角の半分くらいまでの領域が若干犠牲になっている感じです。そこで、舵角全域で同じようなフィーリングで走れるように様々な部分を触ってみることにしました。そこでまず最初に行ったのが湾曲ラックType-3→トリプルリンクType-2への換装でした。これは湾曲ラックがダメということではなく、様々な領域
さて、新しいグリス4種類からの3つ目、ジョイントグリス【JG】です。その名の通り駆動系のジョイント類に使用するグリスですね。この【JG】は、リヤのドライブシャフトのCVD部分やカップジョイント部分への使用に適しています。耐摩耗性は上げたいけど重たいグリスで駆動が重たくなったり、ジョイントの動きが重たくなることでサスペンションの動きへも影響が出ないような特性となっています。もちろん、高回転時の飛散も少なめにはなっていますが、ドライブシャフト部分の回転数はそれほど高くないので、グリス
アキュヴァンスさんから待望のMerV-ERA用ハイスピードローターが登場しましたね。『ハイスピードローターLV30』MerV-ERA10.5Tに組合わせてテストしてみました。ノーマルのLV38から換装すると約6,000~7,000rpm最高回転数が上がる感じ。ちょっと回り過ぎる気がしたので私の場合はボアアップの数値を2つほど下げてみたところいい感じに落ち着きました。ノーマルLV38に比べてスムーズな回転上昇と細かいスロットル操作に対してリニアに反応してくれるフィー
5月24日に開催された東北Style東北のコンペティターや転戦するヤングドライバー達に刺激をもらうべく久しぶりに参加させていただきました選手達のレベルも去ることながら、審査要求もより一層レベルアップ。細部のテクニック、車の動きから感じるパッションなど、様々な目線で審査をされていた様に思いました個人結果は単走12位総合3位TeamWeldからはマサキ、Lee、やまちゅうが参戦やまちゅうが単走4位の活躍練習から頭ひとつ抜ける走りを披露していました個人成績は、東北St
さてさて、昨日は久しぶりにイロハイン。ここのところぼちぼち忙しくてなかなか走る気分になれなかったのですが・・・。昨日は以前より仲良くさせて頂いているS氏がイロハインするということで久しぶりに行って来ました。『CBSinIROHA』の前週ということで大会用のレイアウトに変更されたコースをとりあえず下見。ゾーンとラインを確認したところで追走開始です。S氏のマシンはもちろんGALM。今回はリヤマウント仕様を持ち込んでいました。最新のフルオプ!というわけではありませんが、持ち前の
『Thankyou2025R.C.D.C.』WorldChampionshipと規模を拡大し開催を迎えた"2025R.C.D.C."海外の猛者達も多く参戦しセントレアにて開催されました。…ameblo.jpGALMの魅力であるモーターレイアウトの選択肢ノーマルマウントハイマウントリヤマウントそれぞれに魅力があるが故に、何年やっても選択に困るという嬉しい悩みが付き纏います✨2025年RCDCは、レースウィーク金曜にそれぞれを走らせた上で、単走はハイマウント追走