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追加注記ここで使用したサウンドカードのせいかもしれませんがWSJT-Zのサウンド設定では右チャンネルを選択しないと送信時、PCからFT891への信号がいかないことがわかりましたので、ここに追記しておきます。2025/11/12安価にFT8を始めるために中国製USBインターフェースU5LINKをFT891と接続し、デジタルモードを運用した
最近肩の調子も良かったので、調子に乗って重めのザックを背負って山に行ったら、翌日また痛くなりました...大して歩いてないんですけどねぇ...さてアンテナを作ってみる、と言っても公開されているマニュアルに従っての製作です。同軸コリニアアンテナ研究会で詳細な製作方法を公開してくれています。コリニアアンテナは以前山の上で交信した局が、自作したものを使っていると言っていたのを聞いてその時以来興味がありましたので、自分も作ってみることにしました。目標としては「第一のターゲットはFT8の
2026.02.28(土)晴れ16:45~のFT8ですリハビリ帰りのFT8は何とか埋まりました昨日千葉市中央公園傍で開府900年のマンホール見つけましたまだ3か所しか施工されていないようです新しくてきれいです宇宙天気予報静になっていますねEs落ちてしまいましたFT817mLX1未だつながってません!!(^^)!15mCQJA9A2CDはうれしいですね!(^^)_U~~12mS52GPは記念局でし
今年は残雪が多く、なかなか例年のように登れてません。やはり雪の量が多かったんですかね。なので低い山から登ってます。物は試し、とカーボンロッドを購入してアマチュア無線のアンテナとして使用し始めて数か月。SOTA、POTAに使用してきましたが、現在の装備と重量は下記のような感じ。あれこれ試して軽量化したりして、現在はこの構成に落ち着いています。バッグは奥さんからのお下がりのハンドバッグ(笑)IC-705にぴったりサイズで、軽量でしっかりした造りなのがポイント。ちな
某Y社が新リグを昨年のハムフェアで発表してからもう11か月...とうとうFTX-1シリーズが発売されました。実は...当局も予約しており、本日無事に確保することができました。ゲットしたのはFieldです。Optimaと一瞬迷いましたが、重さがね。FT-891Mを使い続けることにします。--さて、FTX-1Fieldですが、届いた感想等を...①届いた感想。意外と大きいね(;^ω^)正面からIC-705と比較するとちょっと小振りに見えるけど横向きで
7L4WVUさんの超小型トランシーバーWVU-604F5を手にしてから、私の無線スタイルは「いかに軽量化するか」がテーマになりました。FT8運用において、一番の重量物といえばPC。これをどうにかしたいと調べていたところ、たどり着いたのがAndroidアプリ「FT8TW」です。FT8CNから派生し、BV6LCさんが精力的に開発されているこのアプリ、想像以上に「使える」予感がしています。今回は、2026年2月時点での使用感と設定のコツをまとめてみました。1.どのバージョンを使うべ
当局は普段はRaspberryPi5で運用していますが、世の中の人の大半はWindowsPCで運用しているはずですので、WindowsPCでのFTX-1Fセットアップについて触れておきます。WindowsPCでFTX-1Fに接続するには、仮想COMポートドライバーが必要です。(以下の通りマニュアルに記載あり)仮想COMポートドライバーは仮想COMポートドライバーwww.yaesu.comここから入手できます。インストールしたら、デバイスマネージャーを確認します。当局の場
最近は、FT8で、3.5MHzと7MHzの国内通信をやる機会が増えてます。WSJT-Xの使い勝手を良くするため、3.531MHzと7.041MHzを、周波数一覧で選択できるようにします。周波数の選択時(赤丸)に、一覧には7.074MHzが表示されるが、7.041MHzがない。IC-7300側のダイヤルを回し7.074MHzに合わせるとWSJT-X側も同に周波数に変わります。これで使用は可能ですが、表示枠が赤くなりバンドを逸脱してる気分になります。
先日はとんでもない暴風で、仙台市内でもあちこちで被害があったみたいです。風が強いといつも屋根の上のアンテナが心配になります(折れた実績あり)。近場の山に行ったら、倒木が凄かったです...。さて、ホントにどうでもいい事なんですが、FT8でPOTAやってる時は手書きのノートも併用してます。FT8での交信ではPCを使用するため、全ての交信は自動的に記録されるので本来は必要のない行為なのですが、呼ばれたらコールサインのサフィックス後ろ(3文字)をメモっておきます。POTA運用してる時にパイル
こんばんは前回のブログでFT8の準備が出来たと書きましたが、その後ちゃんと交信出来ています2/18と2/20の21時40分頃に7MHzで近くの局が誰か呼び出してるのを見つけたので、こちらから呼び出してみたら応答して貰えましたありがとうございましたその後2/21に50MHzを聞いていたらミャンマーのXV9T局がCQを出していたので聞いてたらJA9局と交信が始まったので終了直後に呼んでみたら交信が成立してしまいましたラッキーですここまでは何にも分からずオンフレで呼び出していたんですがCQ
30年ぶりの再開局、2025年8月のまとめは、「ターボハムログ設定」の続きで、FT8向けeQSL関連の環境設定です。eQSL登録(電子QSLセンター)・電子QSLの交換ができるよう、自局のコールサインをeQSLに登録。・ハム用のメールアドレス(Gmail)を登録。・当初JARLのコールサイン@jarl.comにしてたが、発信できないアドレスのためGmailに変更。(発信が必要になるかは不明)・eQSLにログインした所、すでにInBoxに29件の電子QSLが到着していた。
30年ぶりの再開局、2026年1月のまとめは、「LoTWの導入」「国内用の周波数を利用開始」「TQSLの更新」などです。ハムログユーザーリスト最新版に更新・TurboHamlogを起動するとuserlistが古いと警告が表示。・毎月強制的に入れ替えさせられる。・TurboHAMLOGを終了させる。・Hamlogユーザーリストのページにアクセスしログイン。・中央付近の「TurboHAMLOGユーザーリストのダウンロード」を押す。(赤文字の「秘密の質問と回答の登録」の上
こんにちは、あひるさんです。9月に入ったというのに名古屋近辺は午後になると37℃とか36℃といった気温に。「何なんだこれは?!」という感じですね。しかしながら、人間の慣れというのは恐ろしいもの。こんな時にも動かさないとダメになってしまうからというので週1以上はバイク乗るようにしているのですが、感じる風が多少涼しくなったように思います。39℃、40℃のときは、走行中の風も涼しくない。信号待ちなどで停車している間、ジリジリした暑さに体力が削られる感じがします。しかし35℃、36℃