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YouTubeを見ていたらIC705のGoBagの動画があった。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comこんな簡単なGoBagもあるんだなと思っていた。普段使っていたウエストポーチが壊れてきたので「南米の密林」で探していたら、先のYouTubeで紹介されていたバッグが出てきた。SHANGRI-LA社製タクティカルアサルト
追加注記ここで使用したサウンドカードのせいかもしれませんがWSJT-Zのサウンド設定では右チャンネルを選択しないと送信時、PCからFT891への信号がいかないことがわかりましたので、ここに追記しておきます。2025/11/12安価にFT8を始めるために中国製USBインターフェースU5LINKをFT891と接続し、デジタルモードを運用した
7L4WVUさんの超小型トランシーバーWVU-604F5を手にしてから、私の無線スタイルは「いかに軽量化するか」がテーマになりました。FT8運用において、一番の重量物といえばPC。これをどうにかしたいと調べていたところ、たどり着いたのがAndroidアプリ「FT8TW」です。FT8CNから派生し、BV6LCさんが精力的に開発されているこのアプリ、想像以上に「使える」予感がしています。今回は、2026年2月時点での使用感と設定のコツをまとめてみました。1.どのバージョンを使うべ
アプリを2つiPhoneに入れた。この2つのアプリは共にFT8とFT4モードに対応してます。2つのアプリは有料ですがiFTx(¥300),GreylineFT8(¥600)。4桁だと躊躇してしまうが、2つ合わせても3桁だったので購入ました。とりあえず受信をやってみようと次のように接続した。iPhone<>digirigmobile<>FT-818NDiPhoneとdigirigmobileはiPhone付属品のケーブル(Lightning<->USBC)、di
リードを腕に通しリグを持った左手。そしてスマホを握りしめる右手。皆様、いかがお過ごしでしょうか。私は最近、ある野望に燃えていました。そう、「犬の散歩をしながらFT8を運用する」という、極めて現代的かつニッチなミッションです。名付けて「わんわんパトロールFT8」。事の発端は、7L4WVUさんの「WVU-604F5」を入手したことでした。このコンパクトな機材を手にした瞬間から、「これで散歩中にFT8ができたら最高じゃないか?」という妄想が止まらなくなってしまったのです。実は以前
14MHz帯のZLスペシャル・アンテナの製作(1)はじめに先のブログで紹介しましたように、14MHz帯のデジタル・モード、とくにFT4モードでQSOするために、5月に倒立型デルタ・ループ・アンテナを上げました。しばらく、このアンテナを使ってみましたが、アンテナの給電点の地上高が2.5m程度と低く、打ち上げ角が大きいためか『飛び』と『受け』がもう一つで、満足できませんでした。その後、いろいろなループ・アンテナを考え、アンテナのシュミレーション・アプリMMANA-GAL(CQ誌2020年
LoTW、TQSLの導入(8)LoTWへのADIFのアップロード編のつづきです。下記は、FT8のQSO結果をTurboHamlogに入力していることを前提にした、日々のデータアップロード手順です。ADIFファイルを抽出する・TurboHamlogからADIFを抽出する。QSOデータを、ADIF形式でTurboHamlogから抽出します。・TurboHamlogを起動し「検索(S)」から「複合条件検索と印刷(F)...」をクリックする。・検索条件の設定画面の上
30年ぶりの再開局、2025年12月のまとめは、「eQSLAG申請」の続きで、Wsjt-x自動化関連です。Wsjt-xの自動化・自動シーケンスをCQ:Firstに設定し、CQ後の呼び出し局選定(ダブルクリック)を自動化。・CQを出してる最中にPSKReporterなど他のWindowを見てても、呼ばれれば自動的にQSOを進めてくれるのでとても便利な機能です。(参考)WSJT-Xv3.1.0ImprovedPlus版を使ってみました。ハムログユーザーリスト