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11月5日市立病院消化器内科受診後に主治医となる凄腕(?)のA医師と出会うまず消化器内科クリニックでの細胞診の結果を聞くとグループ1〜5のうち2でしたと1は正常細胞や炎症などがんの心配なし5はがんであると確定診断された病変お天ばぁさんの2は良性か悪性か判断が難しい病変(精密検査が必要)と分類されているで今後の方針は2択と1.このまま半年に1回上部消化管内視鏡検査をして経過を見て行く2.胃内視鏡で異常があるところを取ってしまうと言われ2を即決A
意外に多い表在がんと内視鏡手術下のグラフは国立がん研究センターのがん情報サービス(ganjoho)の中の院内がん登録全国集計から作成した食道がんに関する統計データ。食道がんというと初期には自覚症状が無く、何か異変を感じて病院に行った時には既に進行がんになっているというイメージがあるが、実際にはステージ0やステージ1の表在がんの段階で見つかっている人が半数以上と多い。上記とも関連するが、がんの治療法と言えば、手術、放射線、抗がん剤の3つを思い浮かべるが食道がんでは内視鏡手
こんにちは。meguです。今日は術後3日目。いよいよ食事開始です。朝からドキドキして(いや、前夜からかも!笑)運ばれてきたご飯とご対面。うん。固形物は一切無い。お豆腐は自分で崩せって事だよね。恐る恐る牛乳を飲んでみたら、痛くない!焦らずゆっくり食べてみたら、ちょっと痛むけど想定してたより痛くはない。前回より痛みが浅いといいますか。やっぱり今回は前回より傷が浅いのか、前回の経験で色々想定しちゃってるから、感じ方がそんなでも無いのか。日中過ごしてても、時々痛みはするけど前回より辛くない気