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食道がんが上部消化器内科によるESDでの病理検査結果でSM2(食道の粘膜下層までがん細胞が到達した)であったため、経過観察ではなく手術か放射線を選択するために上部消化器外科で診て頂くことになった。大きな病院なので内科→外科への連絡があまりスムーズに行っていない様子で、内科の医師から直接外科への連絡を言われたが、それは筋が違うので院内での連絡が済むまで待った。(もしかして、医師の心の中が、内科<外科の心理、どこの病院でも同じ?)外科の医師に聞いた話は以下の通り。(手術に関して)・がんは
本日、経過観察の内視鏡検査でした。前回から半年経過しています。なんか今回は嫌な予感がずーっとしててさらにこの数年入院やら手術やらが続いたので注射すら気分が悪くなる感じ。朝から手足が冷たい感じがして(多分血圧が低いんだろうな)とにかく体調がよくない。でも、検査には行かないとだもんね。もちろん鎮静有りでお願いしてたのだけど検査の後半?で覚醒してきて苦しい!苦しい!オエオエなるし、痛いし!!!癌を見つけてくれた近医のクリニックの鎮静はものすごくよく眠らせてくれて苦痛
意外に多い表在がんと内視鏡手術下のグラフは国立がん研究センターのがん情報サービス(ganjoho)の中の院内がん登録全国集計から作成した食道がんに関する統計データ。食道がんというと初期には自覚症状が無く、何か異変を感じて病院に行った時には既に進行がんになっているというイメージがあるが、実際にはステージ0やステージ1の表在がんの段階で見つかっている人が半数以上と多い。上記とも関連するが、がんの治療法と言えば、手術、放射線、抗がん剤の3つを思い浮かべるが食道がんでは内視鏡手
こんにちはお立ち寄りいただきありがとうございますミカンです内視鏡後激しい嘔吐に見舞われ、吐血しました緊急で再内視鏡をすることになりました歩ける状態ではなかったので車椅子で運ばれました1人の看護師さんの計らいで旦那サンも途中まで一緒に来れるようにしてくれましたもう1人の看護師さんは面会時間が終わるので、帰ってもらってという感じでした私は旦那サンを気遣う余裕もなく最後に何か言葉を代わしグータッチをして別れました✊2回目の緊急内視鏡後の記憶はありません自分がど