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今日はKATOの交流電機を総点検してみようという話の1回目です。ジャンパ栓ケーブルの曲げ加工&デフロスタを削った前面窓の透明度Upをやっていますが、どの車両に施工したのか?グチャグチャになっているので😅、一斉に点検~仕様統一しようという内容です。今回は在籍両数が少なめのED78,EF71,ED79です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED783とED782を並べてみました。KATO3080-1です。ボディー右側下部からスカートへ接続された2本;KE77開放
トミーさんの特企板谷峠セットの追加情報が。特別企画品97967JR奥羽本線なつかしの板谷峠客車列車セット22,660円2026年07月発売福島と秋田を結ぶ奥羽本線は、福島と米沢の間に33‰の勾配を擁する板谷峠が存在し、機関車列車が主体の時代には難所として有名でした。蒸気機関車時代は4100・4110・E10形、直流電化時代はEF16形などの勾配対応機関車が活躍、1968年の交流電化の際にも本区間専用の強力な交流電気機関車EF71形が投入され貨客両用で使用されました。JR化後も本
今日はED75から始めたジャンパ栓ケーブルパーツ曲げ加工の話~続編です。ちょっと工夫を加えたりして交流電機全般に手を拡げました。EF71,ED78はED75などと逆曲げが基本なんだな~😅、に気付いたり色々です。実車写真を交えて書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以下記事で書いたKE77開放栓ケーブルの曲げ加工、ボディー下部の開放栓から連結器右のKE77ジャンパ栓へ接続されているケーブル、ED75では右に湾曲しているのが見慣れた姿だったので、曲げ加工をや