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DunlopクライベイビーのGCB-95をpedaldiggersさんにお願いしましたワウペダルといえば、ジミ・ヘンドリックスが「VoodooChild」や、エリック・クラプトンが「WhiteRoom」で有名なあの「ワウワウ」というサウンドです!このサウンドをつくりだしていのが“クライベイビー”です。ギタリストなら誰もが知るワウペダルのスタンダードモデルがJimDunlopのGCB95です。じつはEric師匠は1986年にEric師匠と故ジム・ダンロップ・
RolandCUBE-40XLのインプット・ジャックの交換作業ですこのアンプはRolandのCUBEシリーズの40Wのアンプで色々なエフェクターが内蔵されたコンパクトなギターアンプです基本的にはアンプの修理は協力してもらっているアンプ・リペア工房さんにお願いしていますが今回のご依頼は「インプット・ジャックが割れてプラグが挿せない」との事ですこのアンプは電子部品も入っているしインプット・ジャックも基板に組み込まれているパーツのはずなので私のお店では対応できない可能性があり、交換用の
DEREKのお店の前でガキガキッと大きな物音がしたんでなんだろうリペアルームから表に出てみると…えーっ神姫バスが歩道に乗り上げてつつじの植え込みと並木をなぎ倒して止まってました。幸い乗客の方はおられず、運転手さんもお怪我はなさそうです。フロント部分は大きく損傷して何か液のような物が漏れてたり煙も少し出てるようですご近所のお米屋さんが通報してくれてたようで救急車や消防車も到着して物々しい雰囲気に・・・しかし、なんでまっすぐな道で対向車線を跨いで歩道に乗り上げたんやろう怪我人が
SquierbyFenderAffinitySeriesTelecasterと思われるギターのメンテナンスですこのギターは現代版テレキャスターって感じで糸巻きはスプリット・シャフト仕様のシールド・ダイキャスト・チューナーで、ブリッジは、現代的なフラットな形状で各弦が独立のシ6ウェイ・ブロック・サドルで、弦は裏通し構造になってます。ご依頼は「弦を交換してほしい」との事でしたがギターの状態を見るといろいろ調整した方が良さそうなので、メンテナンスも含めてご提案しました。と言う事でま
今回ご紹介するのは、知る人ぞ知る日本最高峰の職人、吉田恵一氏が立ち上げたブランド『Finesty』のテレキャスタータイプ、記念すべき0001号機です。【訂正とお詫び】Youtube動画内において「おそらく2019年頃の製造」と説明しておりますが、これは誤りです。正しくは2003年製です。視聴者の皆様に誤った情報をお伝えしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。誤りの原因はCTS製ポットのデイトコード「0319」を「2019年3月」と勘違いしてしまった事です。CTSのデイトコードは「
2016年製のepiphoneCasinoのリペアですこのギターはジョン・レノンさんが使って有名なギターです。パッと見るとGibsonES-335の弟分って感じですが335のセミアコはセンターブロックが入っていてしっかりしたソリッド的な部分もあるサウンドなんです。このCasinoも薄いボディですがセンターブロックが入っていない、いわゆるフルアコ構造なのでサウンドもシングルコイルのP-90が搭載されていますが、意外と暖かみのあるサウンドが魅力のギターです今回のご依頼は「12フレット