ブログ記事292件
高岡市のお客様からCVTF圧送交換、フロントデフオイル交換、リアデフオイル交換、エアコンガスクリーニングの施工依頼です。スバルレヴォーグVN52021年式58900キロ新車の登録から4年、走行距離はちょっとだけ多めの6万キロ弱。ってことで特に異常も不具合も感じてないそうで、今回の作業は予防整備としての定期交換ですね😙お預かり後のテストドライブでも違和感はなかったです。リフトアップ。今回はオイルパンの脱着及び清掃はせずにいきなり圧送交換を行うので邪魔になるカバー?プレート?を取
射水市のお客様からCVTのメンテナンスとしてCVTフルードの圧送交換のご依頼です。新車で購入されて15年。走行距離も12万キロを越えてますが、まだまだ乗り続けたいということで今回の施工依頼となりました😁ニッサンエクストレイルNT312010年式128000キロ交換前のテストドライブで感じたのは〜加速が重く、回転数や唸り音に加速が見合ってないような💦ただこの様な症状はフルードの劣化によって引き起こされている可能性が高いので、圧送交換で改善できるんじゃないかと思います🎊リフトアッ
黒部市のお客様からCVTF圧送交換とフロントデフ&リアデフオイル交換のご依頼ですスバルフォレスターSJG2013年式107800キロお預かり直後のテストドライブでは〜まずシフトレバー操作時のシフトショックが有り、発進時がスムーズじゃない😲加速は自体は問題ないんですけどね〜ドレンアウト全容量は12.6Lなんですが排出量はたったの3.4L😟ドレンアウトだとこんなもんと言えばこんなもんなんですけど、、、スバル車のオイルパンは基本的に液状ガスケットで取り付けられているので、オイルパ
ATF交換をスズキラパン(HE21S)にて行いました当車両はATFクーラーラインがラジエーター下部に入らないタイプで、ヒートエクスチェンジャー(オイルクーラー)を介してATFを冷やす構造のATですこのタイプの場合、アタッチメントを使用して「循環交換」することも可能ですが、同形式のアタッチメントを持ち合わせていない為、アタッチメント使用無しのオイルレベルゲージで交換する方式にて施工を行いましたオイルレベルゲージ交換モードの場合、真ん中のクリーナーモニ
石川県金沢市のお客様から「現状は特に違和感を感じてないが少しでも長持ちして欲しい」ということでCVTF圧送交換のご依頼です。ニッサンエクストレイルNT322017年式98100キロ中古車で購入されたのでCVTフルードの交換履歴などは不明とのこと。走行距離の割にはって言ったらあれですが、テストドライブでは違和感はなく普通の加速をしてました😙リフトアップ。小さいですがアンダーカバーを取り外し。ドレンプラグを外してCVTフルードを排出⤵️ドレンアウトで3.5Lの排出だったんですが
実はですね。前回のCVTフルード交換から、まだ10000キロちょっとなんですけどね。CVTフルードが規定量より多いと、これまた燃費が悪くなる可能性があるという記事を見かけたことから、油量の調整をするくらいなら、また交換してやろうと思いついたという訳です。さて、ミッションのオイルパン底部を綺麗に清掃したら、いよいよ新しいフルードを充填して行きます。ここからは、埃などのゴミがミッションに入り込まないように迅速な作業が求められます。CVTフルードは、我が広島県で販売している中国興業のシーホー
順番が訳わからなくなってしまったので本日から遡る方向にしたいと思います。お陰様で毎日数台の作業をさせて頂いております。本日はカローラツーリングのCVTF交換をさせて頂きました。他店でジグが無いと断られたとの事でした。この様な場合も一度お問い合わせ下さい。距離は36000キロと若めでしたがフルードは真っ黒でした。また、追加でエアコンガスクリーニングもご依頼頂きました。今の時期が1番早く終わるので夏本番前にエアコンガスクリーニングはおすすめです!本日は誠にありがとうございました🙇🏻も