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今回は検証ネタです。先日、CVTフルードの下抜き交換を実施したLA600Sタントカスタム。実は、それ以前にCVTミッションのオイルパンまで取り外して、ストレーナーも交換していたんですが。『LA600SタントカスタムCVTフルード交換1』ようやく日中にDIYで作業するにもいい季節になって来ましたよ。随分と前から企んでいたことではあったのですが、いよいよ実行に移すことにしました。国産車の殆どが採…ameblo.jp交換直後は、「あ、やはり新油は違うな」と感じる事が出来たのですが、しばら
高岡市のお客様からCVTF圧送交換、フロントデフオイル交換、リアデフオイル交換、エアコンガスクリーニングの施工依頼です。スバルレヴォーグVN52021年式58900キロ新車の登録から4年、走行距離はちょっとだけ多めの6万キロ弱。ってことで特に異常も不具合も感じてないそうで、今回の作業は予防整備としての定期交換ですね😙お預かり後のテストドライブでも違和感はなかったです。リフトアップ。今回はオイルパンの脱着及び清掃はせずにいきなり圧送交換を行うので邪魔になるカバー?プレート?を取
実はですね。前回のCVTフルード交換から、まだ10000キロちょっとなんですけどね。CVTフルードが規定量より多いと、これまた燃費が悪くなる可能性があるという記事を見かけたことから、油量の調整をするくらいなら、また交換してやろうと思いついたという訳です。さて、ミッションのオイルパン底部を綺麗に清掃したら、いよいよ新しいフルードを充填して行きます。ここからは、埃などのゴミがミッションに入り込まないように迅速な作業が求められます。CVTフルードは、我が広島県で販売している中国興業のシーホー
みなさんは皆既月食見ましたか?私は…爆睡でしたWまぁどちらにしろこちら石川県は雨だったので見れなかったと思いますどうも池上です業者様よりご依頼ホンダフィットGK3車検でのご入庫9年目8万キロ走行さっそく点検していきましょ診断機つないで普段は見えて来ないシステムチェックなにやら多くのDTC(故障コード)がP0615スタータリレー駆動回路故障U0416-68VSAによる一時的なブレ
黒部市のお客様からCVTF圧送交換とフロントデフ&リアデフオイル交換のご依頼ですスバルフォレスターSJG2013年式107800キロお預かり直後のテストドライブでは〜まずシフトレバー操作時のシフトショックが有り、発進時がスムーズじゃない😲加速は自体は問題ないんですけどね〜ドレンアウト全容量は12.6Lなんですが排出量はたったの3.4L😟ドレンアウトだとこんなもんと言えばこんなもんなんですけど、、、スバル車のオイルパンは基本的に液状ガスケットで取り付けられているので、オイルパ
中古購入直後の車両ですが、初手の予防整備は”問答無用”でCVTFの全量交換!これから始まるカーライフの幕開けに相応しい一手。前車から当店をご利用頂いているお客様は、常連さんからのご紹介がきっかけで、それからと言うもの、当店を気に入って頂き、今回も作業のご依頼を頂きました!今回車両を入替され、オーナー様の”気になる部分コンテスト”にて見事!!大賞受賞した【CVTフルードの全量交換部門】で御座います。*勝手にコンテスト方式にしていますが、実在するものではありませ
石川県七尾市のお客様から2ヶ月前に購入した車に不具合を感じたとのことでCVTF圧送交換のご依頼です。交換歴は不明で車が冷えている時に異音があるように感じてて、もっさりとした加速でレスポンスが悪く、トルクも無いように感じてるそうです。ディーラーに相談したところ、CVT系にDTCがあったそうでフルード交換を勧められ、圧送交換を希望されて当店にご依頼となりました。三菱デリカD:5CV5W2011年式105700キロお預かりしてまずは現状を確認。テストドライブでは異音は感じられませんで
順番が訳わからなくなってしまったので本日から遡る方向にしたいと思います。お陰様で毎日数台の作業をさせて頂いております。本日はカローラツーリングのCVTF交換をさせて頂きました。他店でジグが無いと断られたとの事でした。この様な場合も一度お問い合わせ下さい。距離は36000キロと若めでしたがフルードは真っ黒でした。また、追加でエアコンガスクリーニングもご依頼頂きました。今の時期が1番早く終わるので夏本番前にエアコンガスクリーニングはおすすめです!本日は誠にありがとうございました🙇🏻も
高岡市のお客様から問題なく走っているが気に入ってる車なのでこの先ももうちょっと頑張って欲しいってことでCVTF圧送交換のご依頼です。ニッサンエルグランドPE522010年式189800キロ圧送交換を行っていない他店だと間違いなく「交換すると壊れる恐れがあるからできない。しない方がいい。」って言われて断られる走行距離😟圧送交換でのフルード交換リスクがゼロだとは言いませんが、少なくとも当店では調子が良かった、問題なかった車が交換後に調子が悪くなった事例はゼロです。ほとんどのケース
ATF交換をスズキラパン(HE21S)にて行いました当車両はATFクーラーラインがラジエーター下部に入らないタイプで、ヒートエクスチェンジャー(オイルクーラー)を介してATFを冷やす構造のATですこのタイプの場合、アタッチメントを使用して「循環交換」することも可能ですが、同形式のアタッチメントを持ち合わせていない為、アタッチメント使用無しのオイルレベルゲージで交換する方式にて施工を行いましたオイルレベルゲージ交換モードの場合、真ん中のクリーナーモニ
「CVTFの圧送交換よろしく~!!」でご来店いただきました。お車は、トヨタiQCVTF圧送交換+スロットル清掃・再学習+OBD電源トラブル修理今回は、CVTF圧送交換スロットルバルブ清掃・再学習OBDコネクターに電源が来ないトラブル修理をまとめて行いました。当初は、トルコン太郎によるCVTF圧送交換とスロットルボディ清掃のご依頼でしたが、入庫後の車両チェックの段階でスキャンツールが接続できないというトラブルが発覚しました。CVTF圧送交換やスロットルの再学習を