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こんにちは初発乳がんステージ4と診断を受けたるーですたくさんの方に応援頂きましてありがとうございますメッセージをありがたく読んでおりました私はあれから何をする訳でもなく過ごしておりましたこんな時は休んで良いんだと自分に言い聞かせてそんな私に昨日連絡がありました弟がS字結腸穿孔と診断を受けて緊急入院となった持病があり全身麻酔を使えない身体です手術はできない炎症を表すCRPは14.8発熱、悪寒、腹痛の訴えがあり先生から数日から数週間の命と告げられた
私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆今日はアリケイスについて。昨年7月7日の七夕に願いを込めてスタートした吸入。3月のお彼岸頃まで8ヶ月半やりました。菌陽性の方がなかなか陰性化しない、そういう難治性肺MACの治療に使われますが、私の場合は少し違っていて、菌はほぼ陰性(2~3年に一度陽性が出るが続かない/最後の陽性は2024
2024年12月13日「某総合病院の整形外科」、足の専門医のところへ行ってみたところ、「痛みの原因は、足首の骨の変形です。足首の変形を改善し、痛みを軽減するためには、手術、骨切術が良いでしょう。」と言われました。骨切術とは、脛骨を切断し、骨盤の骨を楔形に切り出した部品を作り、脛骨にはめ込み、角度を変えることで、脛骨と距骨の間を平行にして、骨と骨の摩擦をなくし、痛みの改善を図るという治療です。入院3週間、自分の足として馴染むのに1年かかると言われました。大きな傷跡も残ります
幸せを呼ぶ難病ライフ潰瘍性大腸炎八尾ちなみですジャーンかなり綺麗になりました!手術から2週間でこんなに変わるんですね。ちなみに経過をまとめると↓↓↓ダヴィンチ君、君は素晴らしいそして身体さん、あなたも素晴らしい少しずつ、少しずつ出来ることが増えてきた2週間。大切に過ごしてきたこの月日をできたことリストとして忘れないように書き記しておきます時系列にまとめていきまーす!目覚めることができた自分で呼吸ができた水やお茶を飲めるようになった座れた立てた室内を
幸せを呼ぶ難病ライフ潰瘍性大腸炎八尾ちなみです昨日は久しぶりにランチデート日曜日のお昼に時間があるなんてブライダルMCとしてはほぼありえないことなのでね(笑)近所のカレー屋さんへてくてく歩いて行きました。いつもは自転車でピュッと行ける場所です。現在、私は自転車は乗れないので旦那さんにも徒歩に付き合ってもらいました早くチャリンコぶっ飛ばしたい(笑)無理して傷口が開いたら嫌だから我慢します、しゃぁないインド人のスタッフさんと久しぶりにおしゃべり。私は普通の辛さ
【プロフィール】2025.11.10あたりまえの日常から突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。入院92日目CTと血液検査の結果【CT】前回よりも肺の影はなくなりました✨️【白血球(WBC)】2026.2.2172.
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です病院の血液検査(もしくは健康診断)で「アルブミン(Alb)」という項目を見たことはありますか?巷では「アルブミン値=栄養状態のバロメーター」と言われることが多く、医師からも「アルブミンが低いですね、栄養が足りていません」と指導された経験がある方もいらっしゃるかもしれません。しかし、実際はアルブミン値だけで栄養状態を判断するのは難しいです。今回は、この「アルブミン値」の“本当の姿”について、少し深掘りして解説したいと思います。
70代のリウマチ女性症例;70代前半、女性。R6、コロナ、帯状疱疹になった。R6.9からリウマチで治療を受けている。Youtubeを見て、R7.1当院受診。投薬は、メトトレキサート、週5錠。→プロテイン10g*2、高タンパク/低糖質食。ナイアシンアミド、C1000、Mg100開始。1週後再診、初診時のBUN12.4、フェリチン87、ALP118。プロテイン10g*3、卵3個。ナイアシンアミド*3、C1000*3、Mg100*4。高かった血圧が下がった。→フェロミア2T処
コルヒチンはスパイク蛋白の存在下で心筋傷害を軽減する可能性がある。胸膜痛は、COVID-19ワクチン接種後に診断されることがあり、心臓の炎症を示している可能性がある。COLCORONA試験では、コルヒチンが安全であり、COVID-19とその直後の急性後遺症に好影響を与えることが示された。PCRでCOVID-19が確認された患者において、コルヒチンはプラセボと比較して入院率と死亡率を低下させた。合計16,048人の患者を含む5つの無作為化試験のメタアナリシスでは、コルヒチンがCOVID-
リウマチ+シェーグレン症候群の女性症例;50代後半、女性。両二の腕の痛み、両手親指の付け根の痛み、両膝の痛み、左足くるぶしの痛み、等がある。口渇もある。R7.4、リウマチ+シェーグレン症候群と診断された。Youtubeを見て、牛乳、小麦、砂糖を止めた。R7.9からプロテイン*2を開始した。R7.10、当院受診。B50、C1000、E400、Mg100を買った。→ナイアシンアミド、C1000、Mg100開始。Mg入浴を推奨。1週後再診、初診時のAlb3.3、BUN18.7、フ
ドバイから帰国した翌日、父の介護に来た北海道で、一向に治らない腹痛を念の為、小中高の友人が理事長をしている病院で血液検査🩸と、X線をしてもらったところ、白血球も11000CRP(炎症反応の指標)も16と高く画像もやばいとなり、速攻、近くの病院に連絡してくれ、市立はお盆という事もあり、手一杯で断られ、引き受けてくれた労災にタクシー🚕で向かう。多分、ドバイチョコのピスタチオクリームにあたって細菌性胃腸炎がまんし過ぎて、腸穿孔の疑いと虫垂炎の疑いで大手術か?抗生剤様子見の