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2024年12月13日「某総合病院の整形外科」、足の専門医のところへ行ってみたところ、「痛みの原因は、足首の骨の変形です。足首の変形を改善し、痛みを軽減するためには、手術、骨切術が良いでしょう。」と言われました。骨切術とは、脛骨を切断し、骨盤の骨を楔形に切り出した部品を作り、脛骨にはめ込み、角度を変えることで、脛骨と距骨の間を平行にして、骨と骨の摩擦をなくし、痛みの改善を図るという治療です。入院3週間、自分の足として馴染むのに1年かかると言われました。大きな傷跡も残ります
前回血液検査した結果が出ていた。KLー6と言う項目は初めてでちょっと値が高い気がするんですけど、、、。「間質性肺炎」の疑いもありそうなんだけど熱は全くない。手と足の浮腫みが気になるくらいかなぁと思ったけどそう言えば最近、息切れするかもと言う話をしてたら1ヶ月後胸のCT撮る事になった。
5週ぶりの病院血液検査はまぁ、20分待ち治療は、、1時間半待ちここまでは、まぁ、そんなもの。(血液検査の結果が出るまで時間かかるからね)ただ、ここからケモ室に入って1時間待った‼️3年半ケモやってるけど、初めてだったなー。ま、そんな事より、左胸というか、肋骨あたりが痛いって主治医に言ったけど、毎度のまぁ様子見かなって。血液検査は問題ないからって言うからまぁ、いいかーって思ったんだけどケモ室に入ってから、血液検査の紙見たらCEAとCRPが上がってるじゃーん!基準値内な
こんにちは初発乳がんステージ4と診断を受けたるーですたくさんの方に応援頂きましてありがとうございますメッセージをありがたく読んでおりました私はあれから何をする訳でもなく過ごしておりましたこんな時は休んで良いんだと自分に言い聞かせてそんな私に昨日連絡がありました弟がS字結腸穿孔と診断を受けて緊急入院となった持病があり全身麻酔を使えない身体です手術はできない炎症を表すCRPは14.8発熱、悪寒、腹痛の訴えがあり先生から数日から数週間の命と告げられた
潰瘍性大腸炎で大腸全摘してから4年後の春、私はまた下血した。術後3回目の回腸嚢炎だった。回腸嚢炎の始まり今回は、下血する前から私は明らかに疲れていた。年度末で仕事がいつもより忙しかった。それに就職活動が重なり、夜遅くまで応募書類を作成したり、休日に面接へ出かけたりと、普段よりエネルギーを消費。採用が決まったら逆に不安で(自分で承諾したのに)心労を感じていた。そんなタイミングだったから、「ストレスに弱いんだからさー」と消化器内科の主治医が言ったのも頷ける。「本当にね」と私は自分に
土日を前に、呼吸の不安を感じての救急受診でしたが、検査結果でCRPやLDH等の炎症値が普段より高く、またCTでは白い影が出ていることから、ステロイドパルス500ミリ×3日間と抗生剤の点滴がスタート急性増悪の芽が出始めてるのでは?ということで、しっかり抑え込んでいきましょうと金土日の3日間でステロイドパルスは終了。月曜日の採血の結果は…CRP2.71→→0.51LDH328→→258普段の安定している時の数値に戻りましたこのまま動き出さず寝ていてくれるのを願うばかり
『蜂窩織炎点滴&抗生物質治療!』今月の11日、突然に頭痛・寒気がしていて夕方から安静いたしました。念のために町内の病院に行って診察したところ「蜂窩織炎」と診断されました。過去にも、その蜂窩織炎を2回もなりました。現在は、一週間点滴して今は抗生物質を服用しています。熱が37.8度まで上がるし食欲も無かったが、徐々に体力が元に戻りましたです。今の時期になるとなりやすくで、身体の免疫力が落ち込んでいるかも・・・。その蜂窩織炎は、蜂という漢字だけに見た目が蜂の巣です。皮下脂肪組
4年の治療歴を持つリウマチ女性症例;60代後半、女性。10年前から関節痛がある。4年間からリウマチクリニックに通院し、投薬を受けている。ネットで当院のことを知り、R7.1当院受診。手のこわばり、痺れがある。→プロテイン*2+高タンパク/低糖質食。ナイアシンアミド、C1000、Mg100開始。死海ソルト入浴推奨。1週後再診、初診時のBUN14.4、フェリチン79。プロテイン*2。米、パン、麺を止めた。ナイアシンアミド*3、Mg100*4。→フェロミア2T処方。R7.2
第3章17.3の戦慄『1月14日(水曜日)』(2/3)今日は水曜日だから消化器内科はどこか探せば開いているに違いない。近所の新しいクリニックはネット予約が1週間先まで満杯。便利なのに、いま倒れそうな人間には冷たい。システムの新しさと、患者の切実さは、時々まったく噛み合わない。「いいよ、あそこ行こう」私は妻に、以前から気になっていた古い消化器内科の名前を告げた。親子二代の、昔ながらの町医者だ。自分で運転する気力は残っていなかった。待合室は高齢の患者さんでぎっしりだった。ふかふかのソフ
昨日、ようやくCV留置手術を受けました4度目の正直で今度こそ、感染したくないです!!そして前回まではシングルルーメンでしたが、今回はダブルルーメンでした理由としては、こちらも今回からですがSMA改善のための体重増加と免疫力上げるためにイントラリポスを開始するためです白ルートはエルネオパ、青ルートはイントラリポス用です早速、点滴も今日からTPNに変更になりました*エルネオパ1号24時間(月曜日から2号)*イントラリポス20%100ml*ユナスピン3g/回1日4回抗生剤も昨日
ずいぶんと空いてしまいました。前回まで「台北紀行」などとはしゃいでいたところ、実は年が替わったあたりから体調を崩すことが多くなりました。とはいえ昨年10月の肺炎の時のように39℃を越える発熱を呈するとか食事をまったく受け付けないとか尿が褐色になるとか、そのような顕著な症状が現れたわけではありません。どんな感じかと申しますと、まず時々38℃程度にまで体温があがります。しかし長くは続かづ、2~3日で平熱に戻ります。以前からそうなのですが、消化器が動いてくれない感じがますます強くなります。
2ヶ月ぶりの通院血液検査の結果CRP0.02(平和!)ヘモグロビン13.7(血色よし?)血沈1h1(血沈1は草🌱)LRG7.9(微上昇だけど問題無し)静かなお腹判定結果お腹異変も0。平和維持中で安心度上昇やっと15mg継続できるかもしれないあーー長かった普通便がデフォっていう当たり前を取り戻すのもだけど減薬もめちゃくちゃ時間かかった…次回予約で毎年恒例のスケジュール掲示が!4月診察。内視鏡検査日程
こんばんは。シンガーソングライターの佐久真良太です。今日で、退院してからちょうど3週間が経ちました。去年の8月末に退院した時は、その3週間後に再入院となってしまいましたが、今回はその記録を更新して、体調も良く元気に過ごせています♪昨日は、退院してから2回目の定期検診に行ってきました。実は前回の検診で、炎症の数値(CRP)が少し上がっていて、「また悪化してしまうのでは…」という不安がありました。でも昨日の血液検査では、CRPの数値が0.07に下がり、見事に正常値に✨さら
うるさいなー、選挙カー。名前はいいから何をしてくれるのか先に言って下さい。…とか言う私もごちゃごちゃ迷走中でありますが、私は腸さえ調子良ければ、とりあえず機嫌良くいられます。ケストース野菜や果物に含まれている甘味で、善玉菌の栄養になるようです。がん患者への投与に関して大学病院での研究成果が発表されていて、私も見つけてから5袋目になったので自身で人体実験済みで、気に入っています。昨年10月に藤田医科大学とウェルネオシュガー株式会社の共同研究成果がプレスリリースされて
幸せを呼ぶ難病ライフ潰瘍性大腸炎八尾ちなみです↑私ではありません(笑)母が胆嚢を摘出することになりましてね。。。昨年末に入院し、私の子宮全敵のための入院の数日前に退院。そして、私の退院後2週間を待ってもらって、2/12母の病院に付き添ってきました。ある程度元気になっていても車椅子の母を検査検査検査!と連れ回すのは疲れました3月に手術なので、また入院のため付き添いが必要です。親の全責任を負うというひとりっ子の宿命を、ひしひしと感じています。さて、2/14