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ホンダの400ccフルカウルスポーツバイクに、四半世紀ぶりに4気筒モデルが復活!CBR400RR(NC29型/1990年登場)RVF400R(NC35型/1994年登場)が、2000年に生産終了。そこから約26年ぶりかぁ…。1980年代~1990年代、400ccバイクは4気筒があたりまえの時代。レーサーレプリカブームの波に乗り、馬力もMAX59psまで到達。しかし、飛ばし捲って事故る問題から、1993年に自主規制で53psに抑えられる。そんなこともあり、レーサーレプリカブーム
みなさまごきげんよう。あHONDAのCBR400R(2026)が出ましたね。外観は特に変わってなさそうですがE-Clutchがついたので右どてっぱらにそんながあります。わざわざゴミブログでE-Clutchの説明をしなくてももう世間では散々説明がされてるでしょうし、美少女JKもいちいち調べるのがめんどくさいので知りたい人は勝手に調べてください。『CBR400Rの26年モデルは眉毛無くなるのかも?』みなさまごきげんよう。こないだの新しいGSX250Rの記事どれだっけ?と中国版LINEであるW
CB400SFE-clutch/CBR400RFOURE-clutchが発表になりました。CB400SUPERFOURE-Clutchが100万円切りの998,800円予想より安かった早速ご予約いただいた皆様ありがとうございます。今のところウルフシルバーメタリックが人気ですねCBR400RFOURE-clutchは9月18日発売と少し時間があきますが、待ちに待った4気筒モデル。高回転まで回せて楽しませてもらえそうです。価格は1,199,000円2気筒モデル
どうもお疲れ様です。早くも週末の金曜日になってしまいましたが、今週も二本出しマフラー、BR-EVOM2の回です。現在、部材が揃うのを待ちつつ、エンドキャップの表面仕上げを数パターン試作してもらってるところです。待ちつつとか言ってますが、こっちで作らないといけないのが半分くらいありますけども。(笑)早くやります。。。表面仕上げの方は研磨方法を変えた結果、冒頭写真のように鮮やかな発色が出るようになりました。こないだまではこんな感じ↑の霞んだ発色具合だったので全然違いますねぇ。大分と良
1月15日(木)今年の初ツーリングは、日帰りで蒲郡へ。◉9:15三河某所を出発し、国道23号線を東へ。幸田桐山I.C.でバイパスを降りて南へ。貧しさ故に電熱グローブを持っていないのでカイロで暖を取ります。◉11:30『三ヶ根山スカイライン』❗️幡豆I.C.より進入。バイクは280円であります😊山道をグルグルとトラバースしながら、意外に短距離で高度が上がります。その時❗️行く手に忽然と出現した謎の建物❗️廃屋❗️比較的近代の、コンクリ製の要塞
どうもお疲れ様です。9月になって朝晩は少しは過ごし易くなってきたような気がしますが、、、日中はまだまだ厳しい残暑が続いてますね。。。なんでも10月上旬まで30℃以上の真夏日が続く可能性があるとかないとか、、、。秋よどこへ行った??て感じですが、まぁ近年はこんなもんですね。バテずに頑張りましょう。さて、そんな真夏日の先週ですが、9月のJMCAマフラー試験が開催されておりました。が、、、今回は珍しく受験せず、社内で作業を。まだ世に出せてない新商品がかなり溜まってるもありますが、何より冒頭
こんにちは。本日、3年乗ったCBR400Rとお別れし、新しいバイクNMAX155をお迎えに行ってきました。思った以上にデカいです。CBRは足ベタ付きでしたが、NMAXは爪先立ちに。片足をステップに置けばベタ付きですが、両足だとツンツンです。信号などで停まる時気をつけないと。YSPからの帰路しか運転してませんが、まあ静かだし乗りやすいし、楽です。慣らしなんでまだ全然回してないですが、すぐに流れに乗れます。お昼ご飯を済ませて、さっそくパーツの取付け。リアキャリアと、ケース。ミラーとスマホ
※注意!この記事は後編です.使用パーツの選定などは前編をご覧ください.『CBR400RにNISSINのラジアルマスターを装着してみた(前編)』※注意!この記事は前編です.インプレは後編をご覧ください.また,今回のラジアルマスターの装着はプロの整備士の方に依頼しているため交換手順の記載は一切ございま…ameblo.jpまた,今回のラジアルマスターの装着はプロの整備士の方に依頼しているため交換手順の記載は一切ございません.ご注意ください.さて,装着後のインプレを書い