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マフラー交換のCBR600RR@Tさんお引き取りに来られました久しぶりにお会いできましたこれからも何かあればなんなりと(^^)お菓子の詰め合わせの差し入れもありがとうございます♪ZX-10R@F様ライセンス灯とテールランプの常時点灯だけが切れるという事案ブレーキランプは点灯するのですねとりあえずヒューズを確認切れてました(^^;切れた原因を探っていくと・・・後ろ回りの配線で一部、不具合がありましたこれのショートで切れた模様配線を処理してテールランプ&ライ
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
本日のお引き取りですM様@CBR1000RR車検でお預かりでした燃料ポンプなどを交換しました沢山走ってください(^^)このたびはご依頼ありがとうございましたS様@ボルトバッテリー充電完了でお引き取りですしかし、電圧は少し低め今季もつかな?(^^;また何かありましたらいつでもおしゃってくださいエンジンオイル交換でご来店はF君@ZX-10R沢山、ご相談をしました後は宜しくご検討ください(^^)またお待ちしておりますK様@レプソルCBRバック
さて。ホンダのCBR1000RR。スーパースポーツの系譜。ホンダが本気で造ったスポーツバイク。そのエンジンを載せたネイキッドが。CB1000ホーネットと。CB1000F。この2台。見た目だけで。レビューします。あ。2台とも跨ったことはありますが。乗ったことは無いので(笑)。印象だけで書いてますまずは。こちら。CB1000ホーネット。マフラーは極太。エンジンパワーはノーマルモデルでC
今年も北海道ツーリングに行きました。体力的、財政的にラストかも。今回はちょっと贅沢して帰宅前に秩父で一泊して帰ることにしました。今回のバイクは九州に続いてMT-07にトップケース・サイドバック付き。使わない物はモンベルのドライコンテナに入れて、少し軽めの装備です。今回は出発日の横浜→新潟、初日の小樽→知床、帰宅前の新潟→秩父、帰宅日の秩父→横浜に二輪定率割引を設定し、高速料金を安くします。更にいつもは往路が新潟→小樽、復路が苫小牧→大洗としてましたが、今回は運賃
シイナモーターススーパースポーツ館!!今こそ手に入れたい“デメキン”――ヤマハYZF-R1RN24Jヤマハが誇るスーパースポーツ「YZF-R1」。その中でも2009〜2014年式、通称**デメキンモデル(RN24J)**は、唯一無二の存在感を放つ一台です。今回ご紹介するのは、白ボディーに赤フレームというヤマハ伝統のレーシーな配色。前後ブラックホイールが足元を引き締め、見る者を惹きつけます。スペックだけじゃない、デメキンの魅力デメキンの愛称の由来となった特徴的な二眼ヘ
シイナモーターススーパースポーツ館!!1998年より、見た目の変化はもちろんながら、性能の向上を含めた改良を続けているヤマハYZF-R1です待望のウイングレットやブレンボキャリパーなどを装着した2025年モデルがこの度入庫いたしましたしかも、未使用車が2台YZF-R1の2025年モデル(スタンダード・R1および上位グレードR1M)は、日本国内において非常に希少で入手困難な状況にありますなぜ入手困難なのか?生産上限に達し、受注が終了ヤマハは既に本モデルの累計販売台数
シイナモーターススーパースポーツ館!!YZF-R1の通称「デメキンモデル」(特徴的な大きな二眼ヘッドライトからの愛称)がなぜ今も人気を保ち続けているのか、理由を整理してみました👇🔹YZF-R1デメキンモデルの人気が衰えない理由①強烈な個性あるデザイン一目でわかる“デメキン”ヘッドライトは、賛否両論ながら唯一無二。後のR1はよりシャープで洗練されたデザインになりましたが、この丸みのある異形二眼は懐かしさと存在感でコアなファンを惹きつける。②軽量+高剛性のバランスアル
今回の作業依頼はホンダCBR1000RR-R純正オーリンズ電子制御式フロントフォークのオーバーホールです。走行距離は3万キロ超え、しばらく保管してあったのを動かしたらオイル漏れが発覚したとのこと。全塗装カウルは脱着時にも気使いますね。車体からフロントフォークを取り外し、分解していきます。このタイプ、ガスで加圧されているので、先にガスを抜きます。ガス圧が残っていると、分解時にオイルをブシャーっとぶちまけますからね。今回、分解時の写真が少ない無いです。一気に作業
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
今年の筑波選手権の開幕戦です。(今更アップですみません。)画像1&2ライダーの事情で今回のみ自分のホテルハイエース号に車両&荷物を積み込んで筑波に向かいました。自分のレースの時よりも満載です。自転車が載らないのでキャリアを何年ぶりだろう多分10年以上ぶりに使いました。画像3そして、ライダーの中原美海選手と自分と手下でバーツクに向かい早朝から場所を決めて設置です。(画像はアウトラン社長と合流後)画像4&5JP250は練習走行も朝早いのです。マシンは
CBR1000RR車検整備燃料ポンプが入荷しました7万円の高価な部品(^^;タンクに取付ましたもちろんパッキンも新品にチューブの取り回しをいつも迷います(苦笑)バッテリーも新品へタンクを車体に取り付けてガソリンを注ぎ込んでエンジン始動します問題なくかかりましたパッキンからの漏れもないですこれで車検も受けれますね(^^)中古車点検中のZX-10RRS型アッパーカウルアッパーサイドカウルアンダーカウルが付きました(^^)アッパーサイ
シイナモーターススーパースポーツ館!!✅主な長所1.レース由来のハイパフォーマンスエンジンボア×ストローク81.0mm×48.5mmという、まさにRC213V‑S(MotoGP車両)と同じ比率を持つ高回転型エンジン設計。最大出力/トルクともに1000ccスーパースポーツの最上位クラス(例:約215hp/113Nm)という仕様。吸排気・燃料噴射・エンジン制御など、レース技術が市販仕様にも反映されており「ただ速いだけ」ではないキャラクターが備わっています。→
ペイントに出していたレプソルCBRの外装が戻ってきました綺麗に塗っていただいておりますとても鮮やかなオレンジ♪カスタムも含めて進めていきたいと思います入荷もありましたCBR1000RRSC57逆車走行距離がとても少ない車両です洗車を行ったのですが距離が浅いせいもあってめちゃくちゃ綺麗です(^^)もう少し綺麗にして販売したいと思います(^^)2台目もCBR1000RRSC57でこれも逆車なのです(^^)ユーザー様からの買取車
今回の作業依頼は、HONDACBR1000RR-SP(SC77)に装着されているオーリンズ製電子制御フロントフォークのオーバーホール作業です。フロントフォークの症状(入庫時)「転倒後にフロントフォークに不安がある」とのご相談をいただき、フロントフォークをお預かりしました。点検の結果、アウターチューブに傷と曲がりが確認されました。幸いにもインナーチューブには曲がりや損傷はなし。フロントフォークは見た目の小さな損傷でも、走行に大きな影響を及ぼすため早めの点検・整備が重要です。作業内容
シイナモーターススーパースポーツ館!!🏍CBR600RRのリッターバイクに対する長所①【扱いやすいパワー特性】リッターバイク(例:CBR1000RRやYZF-R1)は150〜200ps近いパワーを持ちますが、街中では“持て余す”ことが多いです。一方CBR600RRは約120ps前後と必要十分。→回転を上げ切っても扱いやすく、スロットル全開にできる楽しさがある。→コーナー立ち上がりで「アクセルを開けられる余裕」があり、操る楽しさが高い。💬「全開にできる600」「抑えて
K様@CBR1000RRSC57逆車社外ホイールへの交換作業ですゲイルスピードアルミ鍛造TYPE-Rカラーはブロンズです落ち着いたカラーで個人的にはとてもかっこいいと思っているので迷わずK様におすすめしました快諾頂いたK様にも感謝です作業完了致しましたブレーキディスクも、もちろん移植しましたビフォアースタンダードゴールドホイールでしたもちろん、これはこれでめちゃくちゃかっこいいですアフター足回りがグッと引き締まった感じに変わりました(^^)
T様@ロスマンズお引き取りでした大変喜ばれていました念願のロスマンズ!おめでとうございます!実車はかなりかっこいいです!あと、街中でもめちゃくちゃ目立つと思います年代で言えば40代後半~50代のおっちゃんからは熱い視線を浴びそうです(笑)差し入れも頂きましたいつもありがとうございますm(__)mZX-10Rエンジンカバーガスケット交換ですクラッチカバージェネレーターカバーパルスカバーオイルパン以上のガスケットを交換ジェネレーターコイルも綺麗
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキGSX-R1000K9/L0/L1は、2009年〜2011年に製造・販売された**4代目GSX-R1000(2009年型〜2011年型)**にあたるモデルです。これらの型式は、以下のように区別されます:K9(ケーナイン)=2009年モデルL0(エルゼロ)=2010年モデルL1(エルワン)=2011年モデルこの世代は、2007年までのK7/K8(3代目)からの大幅な進化が施されたフルモデルチェンジ版です✅GSX-R1000K
シイナモーターススーパースポーツ館!!【わずか122Km走行!】2025年モデルスズキハヤブサ(GSX1300R)マットスティールグリーンメタリックが入荷!バイクファンの皆さま、お待たせしました。あの伝説のフラッグシップモデル、スズキハヤブサ(GSX1300RHayabusa)2025年モデルが、極上のコンディションで入荷しました!しかも、走行距離わずか122Km。新車に限りなく近いコンディションの一台です。◆見惚れるほどの美しさ──マットスティールグリーンメタリック
シイナモーターススーパースポーツ館!!ヤマハが誇るスーパースポーツの象徴、YZF-R1(RN24J)2014年式。今回ご紹介する1台は、名色「ディープパープリッシュブルーメタリック」の美しい外装に、厳選カスタムをまとった存在感抜群の個体です。バーエンドミラーやスモークスクリーン、シングルシートカウルを装備し、見た目の完成度も極めて高い仕上がり。しかもマフラーはノーマルを維持しており、音量規制にも配慮した“大人のR1”です。■心震わせるクロスプレーンエンジンこのモデルの核
シイナモーターススーパースポーツ館!!🏍️高回転型4気筒エンジンの官能的サウンド1990年代を代表する250ccスーパースポーツ、CBR250RR(MC22)。最大の魅力は、やはり当時のホンダが本気で作り上げた高回転エンジンにあります。14,500rpmまで一気に吹け上がる直列4気筒のエンジンは、250ccとは思えないほど滑らかで、まるでレーサーのような快音を響かせます。アクセルを開けた瞬間の“伸び”と“切れ味”は、最新モデルでもなかなか味わえないフィーリング。これこそが
シイナモーターススーパースポーツ館!!【入荷情報】YZF-R1(RN24J)クロスプレーン×ストライカーマフラー搭載!ヤマハのフラッグシップスーパースポーツ「YZF-R1(RN24J)」が入荷しました!モトGP直系のクロスプレーンエンジンを搭載し、独特の鼓動感とリニアなスロットルレスポンスを誇る一台。扱うほどにライダーを魅了する究極のピュアスポーツです。今回入庫の車両は、ストライカー製フルエキゾーストマフラーを装着。クロスプレーン特有の“ドコドコ”とした排気サウンドに、
シイナモーターススーパースポーツ館!!【入荷情報】ヤマハYZF-R1北米仕様逆輸入車!公道でもサーキットでも妥協なしのスーパースポーツ!ヤマハが誇るスーパースポーツのフラッグシップモデル、YZF-R1。今回ご紹介するのは、北米仕様の逆輸入車です。パワフルな出力特性とシャープなハンドリングで、国内仕様とは一線を画すスペシャルな一台となっています。■車両詳細車名:ヤマハYZF-R1仕様:北米仕様・逆輸入車走行距離:実走行26,401kmカスタム:フェンダーレス・
みなさまごきげんよう。エロ自販機です。今回は東京都西多摩郡にありますおもしろ館に行ってきました。今回珍しくCBR1000RRで行きましたね。エロ自販機小屋とCBR1000RRのミスマッチ具合がなんとも…なんとも?相変わらずCBR1000RRがスーパーかっこよくていいじゃないですか。現行クラウンセダンも乗らなくなりましたが、なんかこう惹きつけるものがないと乗り物はやっぱダメですね。ってことでおもしろ館様です。こちらはいつもの本に載ってます。全国版あの日のエロ本自販機探訪記A
JSBレース用のショーワBPFフロントフォークOHです。自分もBPFフォークはそんなにやった事が無かったのですが取りあえず分解してみました。画像1まずこのフェンダーステーが下側で折れてました。耐久仕様なのでホイールを外す時に左右に少し広がる様にするステーです。これは後で修理する事に。画像2分解前にSPGのイニシャル量、伸び圧の減衰のノッチ数を確認してメモ取っておきます。トップキャップを外して上に引いて特殊工具をセットします。(シルバーのアルミのローレットが