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昭和生まれの私の年代には、大型バイクの代名詞と言えば、「ナナハン」だった。すなわち、排気量750㏄のバイク。世界市場や法規の関係で、日本で販売されている新車の750㏄のバイクがほぼ?ない。この度、ホンダCB750ホーネット(逆輸入版)が、税込103万円で販売されることになって、すぐに、明日、予約に行こうと憤ったが、2時間も経つと、その思いは冷めていた。まず、エンジンがOHC2気筒。せめて、DOHCは欲しい。なんか、以下の動画見てたら、エンジン音、ダサくないですか?だめだぁ~。これじゃ~。7
引き続き、キレイな茶玉Z1作業ブレーキキャリパーをフォーク前側から後側に変更ブレーキホースも交換CB750のTMRキャブレター作業中
◆2026年モデルが米国で2月に販売開始へホンダの米国部門は、ネイキッドバイク『CB750ホーネット』の2026年モデルにEクラッチ技術を搭載し、2月に発売すると発表しました。これにより米国でのホンダのEクラッチ搭載モデルは、『CB650R』、『CBR650R』、最近発表された『レブル300Eクラッチ』に続き、計4車種となった。日本では『CB650R』、『CBR650R』、『レブル250』『CL250』の4車種にEクラッチが採用されている。『CB750ホーネット』は、性能、俊敏性、日常で
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑CB750FourK0編がスタートします今回はエンジン番号から推測すると1969年式K0になります残念ながら砂型ではなく金型ですよ初年度登録は令和3年となっておりますがバイク本体はkm、ステップ位置テールランプ位置、速度警告灯等を踏まえると国内物かと思いますが、定かではありません今回は赤色のK0になります外装はオリジナルペイントっぽいけどなぁ、ガソリンタンク内になりま
まいどおおきに!今日はCB750RC42始動不良で隣の県まで引上げ。ちょうど車検も1ヶ月前だったのでまとめてやります。車検整備も含め色々交換します。まずはエンジン始動不良。セルは回るが点火しない。症状からしてパルスが悪さしてそう。CBの弱い部分です。.タンク外したついでに折れ曲がった負圧のホースは亀裂が入って結構エア吸ったりするので新品にして若干取り回しを変更コック側の外しにくいクリップも