ブログ記事1,732件
週末に試乗したCAAD1448サイズでもちゃんとホリゾンタルになってます三角は小さいですが…48サイズだとヘッドチューブ短いのでダウンチューブはトップとヘッドに接合されますシートクランプは完成車だと黒専用品付けるこだわりシートチューブは横に潰れてて撓りを持たせるっぽいBBはせめてBBR60付けて欲しいところ最初からUDHダイレクトマウントで組まれてますケーブル出口はグロメットが付かないっぽいDi2ケーブルの場合大丈夫か?下から出せると良かったのにリアも160φDISKロー
ブリスベンに来てから自転車買って行動範囲を広げたいと思って自転車熱が上がってました。でも私はもともとそういうものに興味はなく全く知識がなかったので、旦那さんの受け売りで、旦那さんの興味のあるCannondaleを見始めました。そこでTreadwellのデザインが自転車初心者にも乗りやすく、タイヤも太く、安定感のある素敵なものを見つけました(値段も素敵(笑))。ただ、オーストラリアのCannondaleサイトでは私のサイズのがあるかは店舗で聞けとのこと。私達はさっそく次の週見
CAAD14に続きEVO1SLのインプレですあくまで鈍感センサーでの感想です試乗車はSUPERSIXEVO1SL138万円モデル名が紛らわしいですが、Hi-MODの軽量モデルハンドルが軽量タイプのSystemBarRoadSLが付きますGEN4Hi-MOD2から20万も値上がりしました。ちなみにエアロモデルFORCE組のEVO1も存在しますが国内展開は有りません今回の試乗目的は、Hi-MOD載せ替えを止めた判断は正解だっのか否かです昨年試乗したGEN4Hi-MOD1