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母には後日話した深刻にならないように話したもちろん余命は言わなかったが遺伝子変異をしていることは話したただ予後が悪いとかマイナスワードは一切言わなかった事前に姉と話した通り伝えた遺伝子変異をしていて今の病院では症例が少ないからがんセンターで治療するのが良いって主治医も言ってるけど、どう?私は賛成だよ少し遠くなって大変かもしれないけど専門の病院だし安心じゃない?と母は『うん、そうする』と頷いた主治医に即電話をし早めに進めて欲しいとお
家に着くと母が台所に居て私のご飯を作ってくれてた私はもう母の料理も食べれないしあと2ヶ月で会えなくなってしまうと思ったら涙が出てしまったこんなに元気なのに?2ヶ月?また胸がざわざわしたそれを見て母が心配したまた先輩になんか言われたの?どうしたの?と何も言えない私。ひたすら涙がでるソファーをみると姉がこっちを睨んでて現実に戻される…また母の前でメソメソと泣いてしまった○フォロー大歓迎◯お買い物
夫は肺癌ステージ4告知からなんと、6年9ヶ月経過しました!全く進行しておらず、こんなことが起きます。例えば、夫と一緒にお香を炊こうと100均で買ってきて火をつけたら、夫が咳き込んで、「そういえば俺、肺がんステージ4だった、忘れてたわ!」と言うことが起きるくらいです。それでも、検査や診察の前後は不安になるし、結果の連絡が来るまで仕事に集中するのが苦痛な時もあります。でも最近、小心者の私が、夫に初めて反抗したんですっ!(えへん)実は私、3ヶ月ぐらい前に心療内科に行きました。5時