ブログ記事37,722件
2026年はBEYOOOOONDSにとって、まさに激動の年になりました。結成から8年、初めて新メンバーが加入したんです!!新たに加わったのは3名。その1人が小島はなさんだったことも大きな話題でした。10月23日発売の『IDOLANDREAD047』では、BEYOOOOONDSを構成するユニットのひとつ「雨ノ森川海」のリーダーとしてBEYOOOOONDSをずっと引っ張ってきた高瀬くるみさんが卒業し、雨ノ森川海の新リーダーになった前田こころさんと、雨ノ森川海の新メンバー
モーニング娘。'26野中美希157cm小田さくら152.6cm岡村ほまれ167cm山﨑愛生162cm櫻井梨央160cm井上春華151.4cm弓桁朱琴167cm杉原明紗153.8cmアンジュルム伊勢鈴蘭160cm為永幸音153.5cm橋迫鈴156cm川名凜153cm松本わかな153cm平山遊季155cm下井谷幸穂163cm後藤花157.6cm長野桃羽163cmJuice=Juice段原瑠々164.5cm
BEYOOOOONDS7thシングル「笑止千万/勝利のセンタク」から(笑止千万)の歌詞をメンバーカラーで書きたいと思います!パート割りで歌う時などで良かったら参考にしてください‼笑止千万➡️勝利のセンタク➡️≪BEYOOOOONDS≫<CHICA#TETSU>西田汐里➡西江口紗耶➡江大坪茉乃➡大杉山結菜➡杉<雨ノ森川海>前田こころ➡前岡村美波➡岡清野桃々姫➡清小島はな➡小<SeasoningS>平井美葉➡
まいどどうも!「この曲、めちゃくちゃ良い曲なのに、なんでバズらないんだろう?」推しグループの楽曲を聴きながら、そんなことを思った経験はないでしょうか。ライブでは盛り上がる。ファン人気も高い。それなのに、一般層にはほとんど届いていない。ハロプロを見ていると、そう感じる場面はかなり多い気がします。ちなみにここで言う「バズる」というのは、ハロプロファンの中だけではなく、SNSやテレビで話題になり、ハロプロを知らない人でも曲名を知っている状態のことです。ハロプロで唯一最
まいどどうも!私の趣味の1つに数値化というものがあります。戦国武将であったり、スポーツ選手であったり仕事仲間でも全部数値化してしまうのが趣味になっています。ハロープロジェクトのアイドルも同じようにメンバーの能力を数値化してしまう癖があって毎年リストを作成してしまうんですよね。そこで、この数値化したリストを年に2回だけ公開するようにしています。今回はランキングも併せてみました。すんごい分量なので覚悟してください。「ハロメンを数値化するなんてありえない」「
まいどどうも!ハロプロは今、ちょうど大きな転換点に差し掛かっています。主要メンバーの卒業、そして新メンバー増員の気配。グループの勢力図が、ここから一気に変わる可能性もあるタイミングです。こういう“動く直前”の時期こそ、現状の戦力を一度整理しておきたい。ということで今回は、2026年前期時点でのハロプロ戦力を数値化してまとめてみました。いわば「嵐の前の記録」です。あと半年後には、「こんな時代もあったな」と振り返る資料になるかもしれません。…と
まいどどうも!かつてのハロプロには、突出したメンバーが現れるたびに「この子こそがハロプロエースだ!」と、鼻息荒く語るハロヲタが大勢いました。しかし時代は流れ、そうした声もいつの間にか聞かれなくなり、今では「ハロプロエース」という言葉自体が少し古めかしく感じられるようになりました。当時エース論を熱く語っていたヲタたちも、今では“老害”扱いされがちですからね。そもそも誰がエースかという議論は、極めて主観的なものです。各々が心の中で勝手に決めていればいい、
さてさてさてさて。これまで私は、かなり感情ベースでハロプロ楽曲の考察を好き勝手やってきたのですが、今回はちょっと方向を変えてみたというかかなり事実ベースでぶん殴っていきたいと思っていますというのもみなさん気になるのはハロプロ最近やばいよなぁとかなんか乗り切ってない…とか思うことあると思うんですよなのでじゃあ実際、数字はどうなの?今、どのグループを事務所は推すのが正解なの?というのが私もちゃんと気になりハロプロを勝手にマーケティングしてみます笑一旦ちゃんとアップフ
はじめましての方は、はじめまして。そうでない方は、いつもありがとうございます。デンと申します。Berryz工房・熊井友理奈さんのブログ開設を機にはじめた当ブログも、14年目を迎えました。今までに書いたブログの中には、長きにわたってお読みいただいているものもございます。その1つが、ハロー!プロジェクト(通称ハロプロ)に所属するアイドルの同期や、先輩・後輩関係を書いたブログ。「人数が多くて、先輩・後輩がわからない」というコメントを見て書きはじめたもので、現役メンバーを先輩から
開場購入品旅クラスタッフパス風カード旅するクラシックプレミアムステージ2026会場すみだトリフォニーホール開場18:00開演19:00座席1階20列12番出演小林萌花(BEYOOOOONDS)高松亜衣(Vn)築地杏里(Vc)広田華奈子(指揮)タクティカートオーケストラ管弦楽01.ショパン:ノクターン第2番変ホ長調作品9-2(小林)02.サン=サーンス:白鳥(築地小林)03.リスト:愛の夢第3番(高松小林)04.ピアソラ:リベ
ヤングジャンプ2026No.30に付録されていた「ハロプロ最新名鑑」の「基本データ」項目④身長を元に高いメンバーから順番に表記した当記事『ヤングジャンプ2026.7.9No.30特大号購入』『ハロー!プロジェクト』大特集!の文言に惹かれヤングジャンプ(No.302026.7.9)号を電子書籍で購入しました。【コメント到着🎥】YJ30号は、一冊ぶ…ameblo.jp6/25紙版発売の関係上?牧野真莉愛、安田美結、鈴木もあ、石川華望小島はな、大坪茉乃、杉山結菜の7名はデータ未掲
BEYOOOOONDS『笑止千万』新曲ミュージックビデオ公開。祝日の昼間。珍しい?小島はな主演で挑発的な歌詞に合わせたメンバーの演技が良かった。振り付け里吉うたの。珍しい雰囲気の曲調。作詞作曲は元ビタスイ田﨑あさひ!デュオの優しいあの雰囲気の印象が強いから驚いた。新生ビヨーンズは新メンバー3人が馴染んでて大坪茉乃杉山結菜の年下コンビの愛され方も素敵で注目。BEYOOOOONDSCONCERT2025SPRING~TakeMeOutToTheBUDOOOOO
2026年2月28日(土)18:00〜翌3月1日(日)0:30(商売上手)までスカパー!CSテレ朝チャンネルで放送されるソロフェス!2026のパフォーマンス順のセットリストダイジェスト番組が放送されました。モーニング娘。'26(8名・野中美希欠席)アンジュルム(ANGERME)(9名)Juice=Juice(ジュースジュース)(11名・林仁愛欠席)つばきファクトリー(11名・西村乙輝欠席)BEYOOOOONDS(ビヨーンズ)(9名・清野桃々姫欠席)OCHANORMA(オ
小島はな。年齢だけでも歴代4位タイ是永以来18年ぶりの22歳加入稲葉貴子以来27年ぶりの元メジャーアイドルグループからの加入。当記事では対象外だが20代では17年ぶり、ハロプロ研修生の平野智美(09年6月に大学院生として25歳加入)加入以来の珍事。つうことを先にバラして以下本文。平井美葉。本人も認めてるように異質な大学生でのハロプロメンバー入り。そして…石山咲良、彼女も学年では大学1年生。専門学校か短大か学校には通ってるらしいけども。18歳(大学1年世代)では18人目の快挙と
みなさんこんばんは~🐶💫今、Xでアイドルを顔だけで選んでみたランキングがトレンドになっていまして😊私も推しがジャンル問わずたくさんいるので、トライしてみたら面白い結果になりました!!今回はどういう結果になったのかお話していきたいと思います😊お気に入りメンバーランキングになったこと🙆♀️ハロプロ🙆♀️KーPOP第3世代から5世代🙆♀️KーPOP第2世代から第5世代お顔の好みだけを考えて好きなメンバーを選んだつもりが私のお気に入りメンバーランキングになってしまいましたメンバー
最近、バーイベが誕生日当日に行われることが減った?そんな疑問から始まり、何曜日が多いんだろ?キャパはどれぐらいが多い?と知りたいことが増えたのでよしっ、バーイベの会場とキャパ誕生日とのズレを調べてみようと、今年初めに思い立ちコツコツと記録してきて年内最後に誕生日を迎える有澤一華ちゃんのバーイベ開催が発表されたので結果のまとめを発表したいと思いますロージークロニクルメンは、橋田歩果ちゃん以外は開催なしその他、休養中だったメンバーなどを抜いて今年、バー
まいどどうも!2026年に新しい研修生が加入して「これやっておかないとな」と思いながらずっと忘れてました。ハロプロメンバー総勢87名(研修生込み)の「憧れの先輩」をまとめてみた今回は2026年と2024年の得票比較版です。興味のある方はどうぞ!■1位~8位佐藤優樹の1位は2年前と変わらず2位は佐々木莉佳子、小田さくら、段原瑠々の3人現役だと、やっぱり小田段原は強いですね。上國料萌衣が卒業しても票数伸ばしてるのは流石です。岡村ほまれは2024年から2
BEYOOOOONDS春ツアー八王子公演2日目。喉が超ガラガラ。叫びすぎました。セトリは変更なし。「GoCityGo」ではしおりんが歌い上げているときに、みよちゃんを先頭とするビヨ列車が2階部分を軽やかに駆け抜けていましたが、この日は2階部分へ登らず。ちょっとした工夫でメンバーの負担を大きく減らせるのなら大賛成。「バイオお目~め」シーンのイリュージョンは、タネがわかっちゃいました。これのネタバレを防ぐために客席前方の4列を取り払ったのかな?2日目で気づいたのはほか
10月28日に名古屋の守山文化小劇場で行われた『旅するクラシック3大都市ツアー2025』を聴きに行きました。2回目となるBEYOOOOONDS小林萌花ちゃんが出演するクラシックコンサート『旅するクラシック』ですが、昨年は東京公演のみだったものが、今年は神戸・東京・名古屋を回るツアーとなりました。お陰で私も鑑賞することができました。以前、ほのぴについて記事を書いたのですが、このところのクラシック関係での活躍を見聞きするにつけ、続きを書きたいと思います。この公演は、ヴァイオリニスト
清水佐紀、ママおめでとう。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beガキさんの子供って…第1子妊娠の元モー娘。新垣里沙、子どもの性別公表実母との手作りジェンダーリビールケーキで発表(モデルプレス)-Yahoo!ニュース【モデルプレス=2026/06/07】元モーニング娘。の新垣里沙(37)が6月17日、自身の公式YouTubeチャンネルを更新。夫でカメラ
Hello!Projectハロ!コン2026夏日程日程時刻都道府県/会場7/11(土)13:3014:30愛知日本特殊陶業市民会館7/11(土)17:3018:30愛知日本特殊陶業市民会館7/12(日)12:3013:30愛知日本特殊陶業市民会館7/12(日)16:3017:30愛知日本特殊陶業市民会館7/18(土)12:3013:30大阪オリックス劇場7/18(土)16:3017:30大阪オリックス劇場7
デザインマンホール蓋好きとしてはマンホールカードと同様に見逃せないアイテムの『ワールドマンホールコレクション』。略して『WMC』や『ワーコレ』などと呼ばれています。マンホールカードの生みの親である山田秀人氏(愛称・山ぴぃ)がプロデュースされておりまして、デザインマンホール蓋を〝日本の文化“として広める観光コンテンツのひとつとして新たに誕生したものです。現在のところ購入特典やイベントでの限定配布のプロモーションカードとして展開されており、今後の動向に大いに期待の持てるアイテムでもあります。
まいどどうも!今のモーニング娘。'26に満足している方はどれくらいいるでしょうか。2023年以降の流れを振り返ると、井上春華・弓桁朱琴の加入から始まり、譜久村聖、石田亜佑美、生田衣梨奈といった主力メンバーが次々と卒業。さらに2025年末には羽賀朱音・横山玲奈・北川莉央もグループを離れ、直近では杉原明紗が加入。そして今後は小田さくら、牧野真莉愛の卒業も控えています。加えてリーダーの野中美希は「腰椎椎間板ヘルニア」により長期離脱中。年齢的にも、ここから
Hello!Projectひなフェス20263/20、21幕張メッセHello!Projectひなフェス2026全公演セットリスト2026年3月20日(金・祝)~21日(土)幕張メッセ3月20日(金)つばきファクトリー&BEYOOOOONDSプレミアム赤字は新曲。春恋歌(オールキャスト)三回目のデート神話(つばきファクトリー)七分咲きのつづき(つばきファクトリー)FireWorks【新曲】(つばきファクトリー)純愛クラッシャー(つばきファクトリー
▽2026ひなフェス抽選会参加人数は休業中の清野桃々姫を除く64名、3年連続グループ毎の抽選会となった2026。当選枠は前年と変わらず32名だが前年より参加者7名減で当選率は50.0%と歴代1位。当たり祭りの抽選会となった一方、モーニング娘。が序列最下位の7位のままで、当選数2を8名が奪い合うという不遇ぶり。2年連続序列1位となったロージークロニクルはその恩恵を生かし5名当選。序列による明暗はくっきり分かれた。モーニング娘。'268名小田野中牧野岡村山﨑愛櫻井井上弓桁
まいどどうも!ハロプロって、グループごとにちゃんと色があって、それぞれ違うファン層に刺さってるな〜って、前から思ってたんですよね。じゃあ実際のところ「どのグループが、どんな年齢層・性別に刺さってるのか?」それを客観的に見る方法ってないのかなと思って、いろいろ探してみました。すると、JOYSOUNDさんのカラオケデータで**「歌っている人の年齢・男女比」**がかなり分かりやすく図解されていたので、今回はそれを元にまとめてみました。※あくまで「カラオケで歌われている傾向
まいどどうも!ハロー!プロジェクトの楽曲がサブスク解禁されましたが、その数なんと3,219曲。さすがに全曲聴こうと思うと、なかなか大変ですよね。今回のサブスク解禁をきっかけに、ハロプロに興味を持ったという新規の方も結構いるんじゃないかと思います。そこで今回は、ハロプロ各グループの中から「まずはここから聴いてほしい!」という名曲を厳選してみました。あまりにマニアックな曲ばかりだと迷子になってしまうので、できるだけ入口として聴きやすい、代表的な楽曲を中心に選出。
忘れたのではない、失念したのだ。同じかw悪かった、ショージー!▼1976年1月1日庄司智春さん49歳おめでとうございます。ミキティー!いいなぁ楽しそうなヒモで。良い一年でありますよーに。▼2006年1月2日有原栞菜加入日。呼び込み矢口つうのが不運でしかないw▼2011年1月2日モーニング娘。9期加入日。染谷!染谷降りといで!今日まことが暴走して染谷彩良ちゃんを呼ぶだろう。そいや生田の吉本興業…それならスターダムでプロレスラーになってほしかったw▼2015年1月2日
めちゃくちゃ今頃なんですが最近になってDDという言葉を知りましたもう6年以上ハロプロ見てきたのにDD、全然知らなかった…D(誰でも)D(大好き)って意味なんですねたまに侮蔑的ニュアンスで捉えられることもあるとかないとか…長年ひとりのメンバーを熱烈に応援している方からすれば、思いが浅いとか目移りしすぎとか思われるのかもしれませんあるいは、そんな何グループも追ってたら経済的にも日程的にも無理じゃない?という声もありましたわたし的には、
まいどどうも!アイドルグループにとって「メンバーカラー」は、そのメンバーを象徴する大事な要素です。ライブでは推しカラーのペンライトを振りますし、グッズもカラーごとに集めたりと、今では当たり前の文化になっています。今回は、そんな「メンバーカラー」について少し深掘りしてみようと思います。モーニング娘。が結成された当初は、今のような「メンバーカラー」という概念はなかったように記憶しています。ただ、いつ頃からか各メンバーに色が割り振られ、それがハロプロ全体にも浸透していきました。