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2/22(日)のOSS-DBSilver受験に向けて、Ping-tを懸命に解いています。日程についてはPing-tの契約期間が2/24までということもあり、またデータサイエンティスト検定(DS検定)の第12回試験期間が3/22(日)までということもあり決めました。DS検定は第13回からは2025/12/4に発表した「データサイエンティストスキルチェックリストver.6」に基づき検定範囲を更新する予定とのことですので、第10回、11回で不合格となっている身としては、新たな参考書を購入した
春の情報処理技術者試験について、主催者のIPAから「応用情報、高度区分及び安全確保支援士もCBT化します」という発表が突然2025年8月12日にあってから続報がなく、いまにいたっています。昨年は同じ形式で実施された試験の案内が1月10日に公表されていますので、これはいかにも遅く感じられます。私はてっきりIPA内部で「やるとは言ったものの、高度区分の午後1の問題をたくさん作るのは大変だし、会場の試験センターにも限りがあるので、申込はしたけれど会場に空きがないという人が続出した場合にも返金は出
ようやく決まった6月29日(日)の試験に向けて「合格対策データサイエンティスト検定教科書(通称緑本)」を読んでいます。合格対策データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書第2版Amazon(アマゾン)発刊元のリックテレコム社のページによると、目次は以下のようになっています。第1章データサイエンス力(基礎)1.1基礎数学①(統計数理基盤)1.2基礎数学②(線形代数基礎)1.3基礎数学③(微分・積分基礎)1.4データの加工←イマココ第2章デー
先日、IPAより高度区分をCBT化する予定であるとの発表がありました。ただ実はCBT化することよりもより気になるのが「春試験で2つの高度区分を受験できるのかどうか」という点になります。発表には以下がありました。試験実施のイメージ(予定)科目A試験、科目A-1試験及び科目A-2試験(「科目A群」という)と科目B試験、科目B-1試験及び科目B-2試験(「科目B群」という)は、実施期間を分けて実施を予定しています。科目Aや科目Bはそれぞれ午前と午後を指すということです。科目名