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2/22(日)のOSS-DBSilver受験に向けて、Ping-tを懸命に解いています。日程についてはPing-tの契約期間が2/24までということもあり、またデータサイエンティスト検定(DS検定)の第12回試験期間が3/22(日)までということもあり決めました。DS検定は第13回からは2025/12/4に発表した「データサイエンティストスキルチェックリストver.6」に基づき検定範囲を更新する予定とのことですので、第10回、11回で不合格となっている身としては、新たな参考書を購入した
日曜日のデータサイエンティスト検定(DS検定)に向けて緑本を読み直していますが、やはりデータサイエンス力のところが難しいと感じています。合格対策データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書第2版Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}ありがちな微分・積分だけではなく、固有ベクトルと固有値などもよくわかりません。おそらく教科書レベルではなく、もっと懇切丁寧に解説してくれる動画などを見るのがよいのではという気がします。世の中には「IT
元々本日1月31日は、OSS-DBSilverの試験を受けたいと考えていた日でした。しかし学習の進捗がおぼつかず、そんな状態ではありません。世間的には(というほどこの試験は世間には知られていませんが)一般的にはSilverは難しくはなく、Goldはそれなりとされていますが、実際に学習してみるとSilverも言われるほど簡単ではありません。SQLや正規化のところはさすがにデータベーススペシャリスト試験(DB)で繰り返し学習していますので何とかなりますが、それ以外のPostgreSQLならで
先日、IPAより高度区分をCBT化する予定であるとの発表がありました。ただ実はCBT化することよりもより気になるのが「春試験で2つの高度区分を受験できるのかどうか」という点になります。発表には以下がありました。試験実施のイメージ(予定)科目A試験、科目A-1試験及び科目A-2試験(「科目A群」という)と科目B試験、科目B-1試験及び科目B-2試験(「科目B群」という)は、実施期間を分けて実施を予定しています。科目Aや科目Bはそれぞれ午前と午後を指すということです。科目名
新卒で入社した会社に辞めるきっかけもなくだらだらと勤めていますが、会社が勝手に吸収したりされたりして、気づけば数千人規模の企業の末端にいたりします。もちろん私らAS/400たたき上げ職人のようなメンバーは、ひっそりと「ASはウィルスに侵されたこともなく、圧倒的な安定性の元、リレーショナルデータベースの概念すらよくわからない時代からRDBでシステムを構築しているのじゃー」とつぶやきながら隅の方で息をしています。会社がそれだけの規模になると、経営層のみなさんは「風通しをよくせねば」と考え