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今回はホームシアターを始めるときに、どうAVアンプを選べばいいかについて書きます。AVアンプは多機能すぎて、何を基準に選べばいいか迷うと思いますが、実は最も注目すべきポイントは以下の2つです。①内臓アンプ数②プロセッシング数(拡張可能最大アンプ数)*カタログ記載の「プロセッシング数」がそのままイコール「拡張可能な最大アンプ数」にならない機種も多い、ので気を付けて下さい。詳しくは別記事で。そもそも論として、「AVアンプの値段は、概ね『内臓アンプ数』で決まっていて、2ch増えるごとに
AVセンター使いこなし、虎の巻『DENONAVC-A10H』諸設定を吟味して高音質を引き出す!-StereoSoundONLINEhttps://share.google/gZAPa5XukXcjGsWrzめずらしくAudysseyの自動補正について語ってる評論家の方がいたのですが、やっぱりAudysseymultEQeditorのアプリを使うパターンではなく本体内蔵のAudysseyを使って説明でした。AudysseymultEQeditorも、もちろん本体内蔵のAud
【実は226インチだったPSVR❗️】改善した100インチVRホームシアターについて、訂正しますまず、基本となる他の機器について使用しているのはAVアンプDENONAVR−X3800Hフロント部分フロント・センター・フロントハイトスピーカーとテレビ(55インチ)電動リクライニングソファとサイド&サラウンドバックスピーカー実際にはサイドスピーカーの上にイネーブルドスピーカーを設置しているので構造上は7.1.4ch映画用にPS4とPSVRを使用イメージ画像はお借りしました
以前、下記の記事でDENONの新型AVアンプ「AVC-X2850H」紹介しましたが『DENONの新世代AVアンプ第1弾「AVC-X2850H」発表!』AVアンプをつくっている日本国内メーカーのでは唯一と言っていいほどのがんばりを見せているDENONが、数年ぶりにAVアンプの刷新を行うようです。…ameblo.jp私はこの「AVC-X2850H」のウリの一つの、「チャンネル・レベル・モニタリング機能」にかなり興味をもっています。画像引用:StereoSoundONLINE下
SONY製品をよく使う人を「SONY信者」と揶揄する言葉があったりしますが、私はその言い方で言うと結構な「SONY信者」だったかなぁ…と思います。(過去形です…)SONYは幅広く色んな分野の製品を作っていますが、実はAV機器に関しては撤退している分野も結構あります。そのうちの一つが「AVアンプ」です。先日、下記のような記事がアップされていました。これによると現行たった2機種になっていたSONYのAVアンプのうち、普及機である「STR-DH590」が生産完了になったようです。画像引用
急にタイトルの言葉を思いつきました(笑)去年ぐらいから度々このブログにも書いてますが、個人的には本当にオーディオの新しい音の追求の仕方であり、これまで自分も含め誰もやってないやり方で、尚且つこれまでのどの方法よりも自分の理想の音に近づけられる方法だと思います。それが、いつも言ってるDENON&marantzのAVアンプのほぼ大半に搭載されているAudysseyの自動補正+パラメトリックイコライザーによる音質の調整ですね。前日も書きましたが自動補正がルームアコースティックの調整をデジタル的にや