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DENON社製AVR-X550BTは、入門用AVアンプは低価格ながら細かい調整を行うと、そこそこの音で楽しめる。(初期設定状態だとチープな音だった)写真の真空管プリアンプは、スーパーウーハーのゲイン調整用です。(AV-AMP本体での設定では、ちょっとゲイン不足になる)このAVーAMPは、すでに保証期間は過ぎていますが購入後5~6年です。まだまだ故障するには早いのですが、こないだからバリバリというノイズが発生し始めました。購入価格を考えたら、修理依頼をするには割が合いません。
私の大好きなオーディオメーカー「McIntosh」が新製品を出したようです。(米国での発売であり、国内発売ではないですけどね…)『オーディオメーカーMcIntosh(マッキントッシュ)』McIntosh(マッキントッシュ)はオーディオ業界では有名な、アメリカにある高級オーディオメーカー(正確にはそのブランド名)です。会社名はマッキントッシュ・…ameblo.jpそれが下記のAVプリアンプ「MX124」です!画像引用:McIntosh公式下記の公式ページによりますと、13.4ch
3300円で買ったDSP-496をやっとセッティングしました。まず、壊れているデノンAVC-3800を撤去。とはいえ今メインのPM6100SAに不満は無いので繋がない。でも見たいからラックに入れるwその上に1000円で買ったDVDプレーヤーを置くこれもまあ繋がないwこれは主にアンプチェックに使う。自分はCDとUSBはポータブルDVDプレーヤーで聴くこれはLRが分離した出力が無く、3.5ミリジャックは接点が安定せず片チャン出ない時があり、アンプチェックには使えない。現在のシ
久しぶりに、AVアンプマランツSR8002のサラウンドセットアップを実施しました!サラウンド音場は、部屋の環境変化などにより微妙に変化します。その環境変化に合わせて、アンプの設定を変える必要がありますが、オラ暫くサボっていました(;^_^Aっということで、サラウンドセットアップマイクを用意して、セットアップすた~と~(`・ω・´)ゞまずは、AVアンプに、セットアップマイクを接続します・・・・・。っと、こんな感じです。そして、セットアップマイクを任意の
うちのホームシアターの音響今はスタンダードに5.1chですが使ってるAVアンプは7.1ch対応です。元々、そんなに音質に拘るつもりはなく安いスピーカーセットを買ったのですがこれ卓上用のオモチャ的なシステムなの?ポータブルラジオみたいな音質でどうにも満足できませんでした。そこで買い替えたのが大きな3chスピーカーな訳で。安いシルバーのセットの方はサテライトスピーカー程度なら問題ないかな?とリアのサラウンドに2個使っていたのですが、まだ余って
SONY製品をよく使う人を「SONY信者」と揶揄する言葉があったりしますが、私はその言い方で言うと結構な「SONY信者」だったかなぁ…と思います。(過去形です…)SONYは幅広く色んな分野の製品を作っていますが、実はAV機器に関しては撤退している分野も結構あります。そのうちの一つが「AVアンプ」です。先日、下記のような記事がアップされていました。これによると現行たった2機種になっていたSONYのAVアンプのうち、普及機である「STR-DH590」が生産完了になったようです。画像引用
以下の記事で、AVアンプには「音場プログラム・サウンドモード」の機能があり、アンプのメーカーごとに少しずつ違いがあることを説明しました。『AVアンプ③アンプメーカー独自音場規格の違い』以前、この記事の中でAVアンプがもつ、「音場プログラム・サウンドモードの違い」について説明しましたが『AVアンプ①AVアンプの機能紹介』以前、下のような記事…ameblo.jp今回はその「音場プログラム・サウンドモード」の機能の中の一つの「アップミックス」について紹介したいと思います。これは主に以
今回紹介するのは、私のシアタールームで使用している、ハヤミ工産オーディオラックG-3614です。価格はオープン。(実売は税込み55000円前後)画像引用:ハヤミ工産公式私がこの製品を選んだ理由は…①しっかりとした作りで、制震性に優れている②前後左右が開いていて、放熱性に優れている③棚板がある程度自由に動かせて柔軟性が高い④フルサイズの重量級のアンプに耐えられる⑤棚板が別売りしていて増設できる⑥見た目が重厚で、シアタールームに適しているの6つです。①しっかりとした作
少し前になりますが、YAMAHAがサウンドバーとしては国内市場では相当な高級機(実売約35万円)を発売しました。ヤマハが、2年ぶりのサウンドバー「SR-X90A」を9月下旬に発売する。ドルビーアトモス、DTS:Xに加え、AURO-3Dにもサウンドバーとして世界初対応!-StereoSoundONLINEヤマハから、サウンドバー「SR-X90A」がリリースされた。SR-X40Aから約2年ぶりの新製品で、3.1.2構成を採用(ワイヤレスサブウーファーが付属)。ドルビーアトモスやDTS:X、
以前、下記の記事で各メーカーの音場規格の違いを書きました。『AVアンプ③アンプメーカー独自音場規格の違い』以前、この記事の中でAVアンプがもつ、「音場プログラム・サウンドモードの違い」について説明しましたが『AVアンプ①AVアンプの…ameblo.jp上の記事内で紹介したメーカーの中で、YAMAHAは「シネマDSP」と呼ばれる音場創生技術を持っています。他社と比較して、種類も多く、映画や音楽を楽しむのに選択肢が増える優秀な機能です。画像引用:ITmedia具体的に言うと、
帰宅したら、なんか届いてる。デジャヴ?先日の「SONYAVアンプTA-DA3200ES」の到着といい不思議なことが続く・・・今度は何だ?包装が素晴らしいおー、素晴らしく綺麗なアンプだー!「SONYTA-AV670」の3代目ではないか。なるほど、ちょいと早いクリスマスプレゼントが届いたわけだ。嫁さんが帰る前に部屋に移動だー気がつくとセットアップ。実は先日の、「SONYAVアンプTA-DA32