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以前、下記の記事で各メーカーの音場規格の違いを書きました。『AVアンプ③アンプメーカー独自音場規格の違い』以前、この記事の中でAVアンプがもつ、「音場プログラム・サウンドモードの違い」について説明しましたが『AVアンプ①AVアンプの…ameblo.jp上の記事内で紹介したメーカーの中で、YAMAHAは「シネマDSP」と呼ばれる音場創生技術を持っています。他社と比較して、種類も多く、映画や音楽を楽しむのに選択肢が増える優秀な機能です。画像引用:ITmedia具体的に言うと、
少し前になりますが、YAMAHAがサウンドバーとしては国内市場では相当な高級機(実売約35万円)を発売しました。ヤマハが、2年ぶりのサウンドバー「SR-X90A」を9月下旬に発売する。ドルビーアトモス、DTS:Xに加え、AURO-3Dにもサウンドバーとして世界初対応!-StereoSoundONLINEヤマハから、サウンドバー「SR-X90A」がリリースされた。SR-X40Aから約2年ぶりの新製品で、3.1.2構成を採用(ワイヤレスサブウーファーが付属)。ドルビーアトモスやDTS:X、
SONY製品をよく使う人を「SONY信者」と揶揄する言葉があったりしますが、私はその言い方で言うと結構な「SONY信者」だったかなぁ…と思います。(過去形です…)SONYは幅広く色んな分野の製品を作っていますが、実はAV機器に関しては撤退している分野も結構あります。そのうちの一つが「AVアンプ」です。先日、下記のような記事がアップされていました。これによると現行たった2機種になっていたSONYのAVアンプのうち、普及機である「STR-DH590」が生産完了になったようです。画像引用
以前このような記事でAuro-MaticUpmixerをAVアンプの一機能として紹介しました。『AVアンプ④音声アップミックス機能』以下の記事で、AVアンプには「音場プログラム・サウンドモード」の機能があり、アンプのメーカーごとに少しずつ違いがあることを説明しました。…ameblo.jp上の記事でも書かせてもらいましたが、「2chの楽曲などをAuro-MaticUpmixerでアップミックスすると、ライブ会場にいるような臨場感になります!」というのは本当です。ぜひ、多くの人にそ
◆コンセント差し込み型ACノイズフィルターを複数個利用◆当方宅のACノイズ対策のメイン機器は「電研製ノイズカットトランス、オリンパス製医療トランス」ですがマランツ製プリメインアンプにトランス接続はパワー感が落ちるので未使用です。代わりに重宝するのが「コンセント差し込み型ACノイズフィルター」で、これを電源タップに4個接続し、電源タップを「空きコンセント」に接続で威力UPです。4個接続だとボーカルの繊細なボーカルのビブラートの表現力が更にUP、実に好みでした。
以前、このような記事を書きました。『SONYのAVアンプの終焉…IN日本①』SONY製品をよく使う人を「SONY信者」と揶揄する言葉があったりしますが、私はその言い方で言うと結構な「SONY信者」だったかなぁ…と思います。(過去形です…ameblo.jp上の記事の中で、『SONYのAVアンプがオワコンなのは日本国内の話で、国外ではそんなことない』と書きましたが、今回はそれについて説明します。現在の国内のSONYが販売するAVアンプは「STR-AN1000」たった1機種になりましたが
急にタイトルの言葉を思いつきました(笑)去年ぐらいから度々このブログにも書いてますが、個人的には本当にオーディオの新しい音の追求の仕方であり、これまで自分も含め誰もやってないやり方で、尚且つこれまでのどの方法よりも自分の理想の音に近づけられる方法だと思います。それが、いつも言ってるDENON&marantzのAVアンプのほぼ大半に搭載されているAudysseyの自動補正+パラメトリックイコライザーによる音質の調整ですね。前日も書きましたが自動補正がルームアコースティックの調整をデジタル的にや