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日本エアコミューターのATR42-600。大阪(伊丹)空港には、但馬便と屋久島便として飛来しているけど、今日(2026年2月14日)は機材整備の関係で朝の但馬行きが大阪(伊丹)空港に引き返し後欠航。その折り返し便の屋久島行きも機材整備のため欠航となった。2月14日・JAC4230便(JA01JC)その機材(JA01JC)は整備が完了したみたいで、15時ごろにJAC4230便として鹿児島にフェリーされた。フェリー便で乗客も貨物もなかったため軽々と離陸して鹿児島に帰っていった。いつも見て
4月21日、セントレアから新千歳にJALの737-800で飛びましたが、この日は管制のトラブルの影響で多くの欠航便や遅延便が出ました。写真の機体は新潟から到着したトキエアのATR42-600ですが、5時間ほどの遅延が発生しています。しかも胴体の短いATR42-600にシップチェンジになっていました。トキエアのATR42-600がスポットに向けて誘導路を左折しました。このアングルになると胴体が短いATR42-600であることが、はっきり分かります。実はトキエアのATR42を初めて