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福祉器機の充実台風の影響で、ここ数日の猛暑がちょっと一休み。夜、エアコンなしで眠れるってだけで、体調的にもかなりありがたい。ALSという病気にとって、温度・湿度の変化は思った以上に負担が大きい。こういう小さな過ごしやすさが本当に身に染みるぅ先日、『ゆび電話』の助成申請のために、販売業者さん、区の障害支援課の職員さん、ケアマネさん、福祉機器の担当者さんが実機やスイッチ各種、ゴツいスタンドを持って我が家にドヤドヤっと集まってくれた。今のワタシはまだ発声ができる状態。なので、「意思伝達装置
フジテレビ「僕のいた時間」が開いた難病ドラマの新境地ALS患者の切実でリアルな問題を描き切るフジテレビのドラマ「僕のいた時間」が終わった。全11回。いろいろと考えさせられるドラマだった。このドラマは、これまで民放で放送されたテレビドラマとしては画期的なものだった。www.huffingtonpost.jpフジテレビ「僕のいた時間」が開いた難病ドラマの新境地ALS患者の切実でリアルな問題を描き切る水島宏明上智大学教授・元日本テレビ「NNNドキュメント」ディレクター2014年0
今日までだそうです。明日の市民公開講座はココで買ったスーツを着て登壇します!
おはぎの名店、行森商店支店が東雲にも出来てます!14時頃には数個の残すのみなので、全部買い。向かいのインド料理屋の主人とパチリ。アンコ好きのシノノメーゼ(笑)には朗報です(^^
ALS患者にパーキンソン病の薬を投与する治験、最終段階に…iPS創薬企業が年内開始へ:読売新聞オンラインhttps://t.co/DKHvsisClf#iPS細胞#ALS—読売新聞オンライン(@Yomiuri_Online)2026年2月17日iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使った創薬や再生医療に取り組む慶応大発バイオ新興企業「ケイファーマ」(東京都港区)は17日、筋萎縮いしゅく性側索硬化症(ALS)の患者にパーキンソン病の薬を投与する最終段階の治験を、年内に始める
最近すっかり常連になった感のある竹屋町の夢園。ココ、昼はボリューミーなランチで人気のようだけど、ガチの四川を味合うなら夜に限ります。センマイの四川鍋←前回のハチノス同様絶品です!手羽先唐揚げ←見ての通りの美味さ!鴨の血を固めた鍋←汁を全部飲み干すほどの絶品!ピーマンピータン←ダジャレかと思いきや美味い!豆板醬茄子←美味し!白身魚の酸っぱ辛い鍋←初めて食べる味です四川炒飯←これも初めて食べる炒飯担々麵←これは日