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ariさん、初めまして。いつも励ましてもらっております。私は、片麻痺や骨折等で思い通りに動かない身体を悲観していましたが、ALS患者さんを思うと、贅沢な悩みだと思っております。一度しかない人生を笑って楽しまなきゃ!!とのariさんのお言葉が胸にしみました🥲毎日、したい事も出来ず、ただただ流されて生きているだけでは本当に勿体ないと感じます。ありがとうございました‼️今からでも、やらなきゃならない事を片付けて、明日の為に努力して行こうと思います‼️どうか、ariさんも心折れる事がありま
大和ミュージアム隣接のゆめタウン呉の3Fのレストラン街です。ケンミンショーで観る通り提供は激早!うどんはモチモチ。汁は甘め。広島県民は好きな味です。うどんのどんどん、どんどん増えてほしい店です(笑)。
尊敬する先輩受賞!!!「折れ目を顔写真の鼻の位置にすな!」と中国新聞に言いたい(笑)。
4月23日リニューアルオープン当日、雨天でしたが、近くにいたので寄ってみました。以前はゆめタウン呉から行っても雨に濡れなければならなかったけど、屋根がついてます!この改装は車椅子ユーザーにはデカい!すなわち呉駅から濡れずに行けます。大和ミュージアム。入場券売り場と土産売り場が別棟になってます。駆け足の見学だったので、近々ゆっくり見学しょっ!
JNNネットワーク協議会賞大賞「笑って生きる一生」ALS患者さんがんがグループホームを作るとこからのドキュメンタリー!脳外科と神経内科の病棟勤務の時にALS患者さんや、ギランバレーなどのこ気管切開をして声を失った患者さんを何人も関わりました。この番組を観てハッとさせられたことがあります。ALS患者さんは生きるために気管切開をします。それを山形から施設見学に来てた方が、延命と言う言葉を使ったんです。私はえ????ってなったんですが、その時に施設を作ったALS患者のオーナーさんが、
フジテレビ「僕のいた時間」が開いた難病ドラマの新境地ALS患者の切実でリアルな問題を描き切るフジテレビのドラマ「僕のいた時間」が終わった。全11回。いろいろと考えさせられるドラマだった。このドラマは、これまで民放で放送されたテレビドラマとしては画期的なものだった。www.huffingtonpost.jpフジテレビ「僕のいた時間」が開いた難病ドラマの新境地ALS患者の切実でリアルな問題を描き切る水島宏明上智大学教授・元日本テレビ「NNNドキュメント」ディレクター2014年0
先日、えらい事があったお昼に食べた羊羹が口の中で暴れて、咽喉にひっかかってしまったそんなに大きくは口に入れなかったけど噛んでるうちに半分ほどが、つるっと滑り込んだのでした。私は咽喉にカニューレが入っているので、肺に飛び込んでは来ないけど、あまり大きいと、飲み込めなくてカニューレの上にお座りしてしまう。豆腐やはんぺん等も、滑り易くてよくひっかかるけど、食後に口腔内吸引をしてもらえば、するっと取れるし、もしくはオエッと出てくるか、ゼリーで流し込めるしかし羊羹は、硬いし滑る