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娘のはじめの大きな成績上昇は、高3の4月河合塾第1回共テマーク模試。このとき娘の第1志望は東京科学大学看護。(えっ思うかもやけど国際看護に興味あった。今も通ずるものアリ)それまでは500台600台/1000点⇒728/1000点一気にA判定そんで1位この1つ前のベネッセ記述4月。記述やけど328/900点もちろんこの時点で東大D判定。てか、入れてたことに少し驚き。
やっと結果きましたー外部生は結果を知るのが少し遅れますね順位をだすか合計点を出すか迷いましたが5教科合計点を出します。450点ちょうどでした前回より下がりましたが湘南高校A判定柏陽高校A判定中一後半で落ちた英語が安定して90点台が取れるようになりました数検2級とれたばかりなのに数学が一番低いのが気になります・・・次回のステップオープン模試は6月ですね
バタバタしていてそれどころではなかったのですが、10月、11月に受けていたT進以外の冠模試も返って来たようでした。先週学校で返却が始まっていたようなのですが、まだ取りに行ってなかったらしく、昨日持って帰って来ましたこちらから聞かなければ、自分からはもう模試の結果がどうのとかは言わなくなりました。細かいことは聞いても分からないので、とりあえず判定だけは聞いておきました。S台(実戦)の方の冠模試は、見せてもらっていないので、本人の申告のみ。A判定だとは言っていましたが、詳しいことは
A判定を取り続けぶっちぎりで合格する生徒の正体そんな話をした受験は競争入試本番で募集人数の中に入ることができる点数をとれば合格とれなければ不合格自分らしく勉強ではなく合格するための勉強A判定の生徒は合格という目標から一日たりとも目を逸らさないその積み重ね合格するための勉強常に目標から逆算していきたい