ブログ記事1,488件
昨日、ニコニコ顔で帰宅した花子(長女:高3)。共通テストの自己採点結果が、思いがけず良かったようです。正答率は84%。その年によって難易度が違うので一概には比較できませんが、ハジメ(長男:大学院1年)が89%でしたから、大健闘したと言えるでしょう。明日には判定が出るそうで、志望校がそれぞれAなのかBなのかCなのか。いよいよ受験先を決めないといけません。花子の第1志望校がAかB判定でありますように・・・”次の山は二次試験です・・・”クリックをお願いします
自己紹介地方国立大学医学部医学科に再受験で入った者です。現役、1浪時に医学部受験に失敗し、1浪時に後期合格した地方国立大学薬学部(4年制)に入学して薬学を本気で勉強したものの、薬学という学問で生涯生きていく未来を想像できず、1年間悩んで再受験を決めました。再受験を決意した当時は精神的に疲れ切っていたため、2年間の休学のうち、前半1年間は精神回復、予備校代の準備、サークルでの思い出作り、軽い受験勉強を目的とし、後半1年間で予備校に通い医学部再受験という計画を立てました。結果、完全に計画通り
なっちゃんが前期不合格となった大学を第一志望校にしたのは、高校2年の頃。多少、成績推移や興味の変化で学部が変わることはありましたが、最後まで大学を変えることはありませんでした。そして、記述模試でもマーク模試でもA判定をもらうこともありました。なっちゃんと私は、A判定で更に定員内の上位を目標に頑張ってきました。本番では苦手な共通テストも頑張って、リサーチ結果も全てA判定。ただ、順位が定員内の真ん中あたり。そして秋の冠模試はB判定だけど定員内下の方。不安要素がありながらも、学校や塾の先生
おはようございます。ご覧いただきありがとうございます野球はもちろん、サッカーやバスケ等のいわゆる『スポ少』って、どうしてもマイナスなイメージを持たれやすいですよね。実際、私も「えー、大変そう💦」っていうイメージ先行のまま入団しました。今日は、子供達が野球をはじめて(入団して)よかったことをお伝えできたらと思います。※あくまで私個人の主観です。①子供の身体能力が上がった!これ、本当にすごいです。先日の記事でお伝えしましたが、『入団したきっかけ』おはようございます。ご覧いただきあ
昨日の午後はさっそく共通テストリサーチ、バンザイシステムと選太君を確認しました。まずはよい話からということで共通テスト利用で出願した私立大学から。E大大学とF大学の2大学に出願した結果です。・F大大学は駿台ベネッセA判定/河合B判定・E大学は複数出願し、A~E判定まで全体難化の影響か予想ボーダーから判定ラインは下がっています。マークミスなどもあるので絶対とは言えませんが・・・少し安心合否はだいぶ先になるので、結果はまた後ほどに。E大学は難易度幅広く複数出願して合否両方ありそうな
今日は予備校での面談でしたので私も同席することにしました。共通テストリサーチ前期第一希望のA大学→B判定第二希望のB大学→A判定第三希望のC大学→A判定中期→A判定後期第一希望→C判定第二希望→A判定「いや、ほんまによく頑張りましたよ!本当にすごいよ!!」と塾長先生からお褒め頂き、いつも自信が無い次女も嬉しそうでした。私もよく頑張ったんやなって途中経過ではありますが褒めてあげたいと心から思いました。「この結果を踏まえて、志望校はどうしようって思ってる?」と