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【保存版】Dickies「874」ワークパンツの歴史とタグの見分け方アメカジ好きや古着好きなら一度は耳にしたことがあるDickies(ディッキーズ)の定番ワークパンツ「874」。今回は、その誕生の歴史から年代ごとのタグの違い、そしてヴィンテージとしての価値まで詳しく解説します。■Dickies「874」の歴史1922年テキサス州で誕生したワークウェアブランドDickies。元々は作業服として耐久性のあるパンツを製造。1967年代表作となる「874」ワークパンツが登場。
今年に入ってから娘3号とNetflixオリジナルドラマストレンジャー・シングス未知の世界観てます1983年アメリカインディアナ州ホーキンス(架空の町)の話ネタバレありますので注意です。ウィル少年が失踪する処から始まります。超能力を持った少女イレブンが出てきたり現実世界とは違う自宅が出てきたり超常現象と現実を分けるゲート頭が大きな口になって開く怪物80年代の懐かしい曲もかかります♪バック・トゥ・ザ・フューチャーの時代です。シーズン3では、BTTFの映画を観てる
37年前のヒットアニメ「鎧伝サムライトルーパー」の続編。37年も経っちゃったのね。当時第1話の新宿襲撃からいきなりサムライトルーパー見参はホント驚いたし(ヒーロー登場までに説明パートとかあると思っていたらもう突然。あまりにテンポ良くてびっくり)主題歌も反物舞うのも、あの頃‘聖地巡礼’という単語は存在しなかったけれど、ファンが縁の地(秋吉台とか)わざわざ旅行したりしてたし。自分に色々思い出があるが故に、なんか違う‥みたいながっかり感を味わうんじゃないかと危惧していました。それが見終わった
【完全保存版】RockyMountainFeatherbed(ロッキーマウンテン)とは?歴史・魅力・USA製と日本製の違いまで徹底解説!アメカジ好きなら一度は耳にしたことがある名ブランド、「RockyMountainFeatherbed」(ロッキーマウンテン・フェザーベッド)あの特徴的な“レザーヨーク付きダウンベスト”は、今なお数多くのファッションフリークを虜にしています。この記事では、ブランドの誕生から現在までの歴史的背景、そしてUSA製と日本製の違いまで、詳しく解
ホットウィールのポップカルチャーシリーズから「ストレンジャー・シングス」の劇中車、1983年式BMW733iを購入しました。丸目四灯の特徴的なフロントはキレイな印刷で再現、、サイドも細部まで細かい印刷がありめちゃくちゃ良く出来ています。プラスチックパーツにシルバーの色差しが入ったバンパーやテールランプの再現も丁寧で、、プロポーションも良くめちゃくちゃかっこ良いミニカーとなっています。シャークヘッドと呼ばれたフロントノーズやホイールの雰囲気も最高です。「ストレンジャー・シングス」は2
昭和芸能『浪漫座』作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com1970~80年代、新人アイドルは写真集・映画で、ヌードになって有名になり、演技ができる女優になった。乳房とありのままの姿を披露した女性芸能人・元アイドル10選【強制撮影・金銭目的・自己表現・スキャンダル】女優はさまざまな衣装・シーンがあるが、一流女優ほど、濡れ場の演技がうまかった。女優は、恋愛シーンでは、裸でセックスシーンを演じ、アクションシーンでは
長らくサボっていた絵と音楽の記事を2日連続で書く。これは以前から書こうと思っていたのだが、我々80年代育ちのバブル世代にお馴染みのイラストレーターこそ、永井博、鈴木英人、わたせせいぞう、だ。永井博は、NIAGARATRIANGLEの「ALONGVACATION」のジャケットを手掛け、一躍時代を彩るイラストレーターになった人物。シティーポップブームの視覚的な中心にはいつも彼の碧いイラストがあった。海やプールをモチーフにした都会的なセンスに、若者はぞっこんだった。その永井と
『NEWYORKJUN(C)KIES』前にリニューアルしたハンドル。往復1000kmでも体に負担掛かる事はなかったです逆に拳1つ分ずつ位幅が広くなったので楽だったかも。帰り高速の轍でハンドル取られましがなんとか事故らずに済みました。以前のハンドル幅だったらホントにやばかったかも、、、さてこのハンドル先日アメリカの子供が乗っていそうなBMXのハンドルと書きましたが、実はもう一つソースがございまして、それが80年代のプレスライダーが乗っていた単車のハン
こんばんは(*´-`*)ノ今回はザ・ベストテン第1位白いパラソル歌唱🎤なんとベストテン史上初✨初登場1位✨だそうです(前の週第11位)驚き❓️聖子ちゃんがいるのは
TokaiLS鑑定団シリーズの第4弾は「トラスロッドカバー編」です。一応これまでのものをリストアップしておきます↓1990〜2000年代編(韓国製&グレードの見分け方等)『TokaiLS鑑定団①』2024/10/21シリアルの印字について加筆しましたTokaiのLSは1年半ほど前から気になっていて、自分なりに色々調べたナレッジをシェアいたします…ameblo.jp中国製(MIC)編『TokaiLS鑑定団②』前回書いたこちらの記事では日本製(以下MIJ)と韓国
片岡義男原作の大林宣彦監督作品原田知世実姉の原田貴和子は映画2作目で、主人公は映画デビュー作となる竹内力という新人2人に演じさせているこれは、バブル景気を迎える頃の日本のお伽噺であるAMOVIE「彼のオートバイ、彼女の島」1986年公開/90分/日本(米題:hismotorbikeherisland)監督/編集:大林宣彦脚本:関本郁夫原作:片岡義男製作:角川春樹音楽:宮崎尚志
今、10代から30代の平成女児と呼ばれる女子の間で再びシール帳作りが流行っていますシール帳作りは(当時はシール手帳と呼ばれていた)今年30歳になる娘が小学生時代にめちゃめちゃ流行った遊び普段使いの手帳をノートタイプではなくバインダーリングタイプのものにしてプリクラや写真、ショップカード等好きな物を挟んで分厚くカスタムし持ち歩くようになったのは90年代半ばにプリクラ機が登場してからできた文化だと記憶していますシール手帳はその延長線で誕生したもので
先日の1月12日に放送されたテレビ東京の「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100」を皆さまはご覧になられましたでしょうか?番組の終盤で有希子さんの「くちびるNetwork」が放送されました。わずか30秒足らずと短い時間ではありましたが(💦)、久しぶりにユッコの映像をテレビで見れて喜ばれた方も多かった事かと思われます。今日(1/12)放送された#テレビ東京の特番「#3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100」で岡田有希子さんの「くちびるNetwork」の映像が放送されました。番組が
【#SouthernAllStars:086】NEVERFALLINLOVEAGAIN(1983年4月2日)綺麗収録サザン「NEVERFALLINLOVEAGAIN」の切なさみなさん、こんにちは!心がぎゅっと締め付けられるような、切ない恋の歌、好きですか?SouthernAllStarsの「NEVERFALLINLOVEAGAIN」(1983年)は、そんな気分にぴったりの名曲。アルバム『綺麗』に収録されたこの曲、失恋の痛みと美しさが詰まって
皆さんお疲れ様です、ぼちぼち野郎です。アメカジ系のブログなんて頻繁に更新する物ではないとは思いますが、そこにネタがあるなら仕方がない。昨日の記事にデニム古着が高騰していると書きましたが、セカンドストリートでは冷静な値付けをしているパターンがあるので、たまーに覗いて楽しんでます。今回もセカストで古着漁りをしている中でお迎えした1本です。LEE2000147というジーンズ。比較的歴史が浅い品番のようですが、数多かかっている中から「ここにおるよー」と話しかけてきたんですよね。
80年代は毎年恒例の社内旅行が海外ってことが多かったくらい豪勢な時代!社員旅行は大抵団体ツアー観光付きで必ず立ち寄ったのが香港島にあったタイガーバームガーデン:虎豹別墅と高額落札されるというナンバープレート「8888」をつけた高級車の並ぶハイクラスタウンと香港仔(アバディーン)の水上レストラン私が一番ワクワクさせられたのは虎豹別墅もう一度観たかったのにずいぶん前に閉鎖されてしまった奇怪園タイガーバームガーデンの異様な熱気が大好きになりその後は自前で香
5月の2週目辺りからだったか、バスケ漫画の名作『DEARBOYS』をひたすら読む毎日を送っておりまして・・・ACT1(第1部)全23巻、ACT2全30巻、ACT3全21巻、OVERTIME全3巻の総計77冊を先々週の土曜日にようやく読破しました!!(その際にこの記事を書き始めたのですが、完成しないまま1週間以上が経過…。最近こんなパターンばかりです)。5月はほとんどの時間をディアボーイズに充てていた感じですねえ。大人になってからは漫画を読むペースが遅く(集中力が続かない)、1冊読
1.SantaCruzとは?ブランドの成り立ちSantaCruz(サンタクルーズ)は、1973年にアメリカ・カリフォルニア州で設立された老舗スケートボードブランドです。運営はNHSInc.(エヌエイチエス・インク)で、創設者はリチャード・ノバック、ダグ・ハウト、ジェイ・シャーの3人。当初はスケートボード製作からスタートしましたが、やがてスケートカルチャーを象徴するアパレルやアクセサリーを展開。特にTシャツは、その独特のグラフィックやストリート感で世界中のファンに
芸能プロダクションサンミュージックの名誉顧問福田時雄氏(以下福田氏)が、1月9日鬼籍に入られた。享年95合掌松田聖子を救った福田氏のひとこと筆者が、20歳時にサンミュージック子会社の若手社員にヘッドハンティングして頂きサンミュージックに入社して同期だった松田聖子(以下聖子)を撮影していた時代に聖子の関東近郊でのコンサートに珍しく福田氏が、来られた時のことだ。音合わせで歌う聖子を観て福田氏は、「聖子、歌上手くなったな」と仰りスタッフの誰もが、頷いていた。コンサート
冬うた、松任谷由実、井上陽水、吉田拓郎、松山千春、中島みゆき、さだまさし、アリス、かぐや姫、イルカ、オフコース、チューリップ、冬ソング、70年代、80年代、北海道、札幌オリンピック、札幌市、昭和、歌謡曲。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト歴音16.冬の道しるべ(冬うた①70~80年代・ニューミュージック編)「立春」を過ぎたとはいえ、まだまだ寒い!雪が降る!降る!降り積もる!今年も降り積もります!冬のうた!膨大な数の、日本の「冬ソング」の中から一部だ
▽夏色のアルバム(4)-歌謡スクランブル逢地真理子www.nhk.jp歌謡スクランブル|毎週月曜~土曜午後0時30分|NHKラジオらじる★らじる「歌は世につれ、世は歌につれ」と申します。歌は世相を表すとともに、聴く人々にその時代を甦らせます。幅広い時代をいり混ぜて(スクランブルして)お送りいたします。www.nhk.or.jpふたりの愛ランド石川優子とチャゲ·ふたりの愛ランド/渚の誓い·Song·1984open.spotify.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーフェンダー・スタンダードシリーズ今フェンダーのサイトで見たら…もう値上がりしてるよ!確か88,000円だったのよ。93,500円になってた…えっ?まだ出たの最近だよね?お〜…怖い怖い…フェンダーさん強気だなぁ…...と言う事で。噂のスタンダードシリーズ見てきた。昨日、たまたま行ったギター屋にあったから。けっこう現物置いている店ってないもんね。せっかくなのでしっかり見てきましたわ。
崔洋一監督デビュー作品脚本、主演の内田裕也による80年代ロケンロールムービー転がり続ける男の生きざまに涙せよ!「十階のモスキート」1983年公開/108分/日本(米題:mosquitoonthetenthfloor)監督:崔洋一脚本:内田裕也、崔洋一音楽:大野克夫主題歌:白竜「誰のためでもない」撮影:森勝美術:細石照美編集:山田真司製作:ニュー・センチュリー・プロデューサーズ配給:ATG
ピンクハウス1985年春、格子薔薇(的な)柄のスカートからリメイクシャツを仕立てました。金子功ファンにとって「1980年代」「1990年~1994年の黄金期(個人の感想)」「1994年~のワンダフルワールド時代」で最近のことのように思うのですが、もはや1990年って35年前なんですよね...。昔の服は生地がいいからほどいて仕立て直しても全然見劣りしないんです。裁断していても気持ちがいい。まえうしろもとのスカートはこんな感じ。部分的な変色や汚れがあるため破格でゲットすることができましたが
青年期とは何歳から何歳までか?実はなんと国連が定義しています。国連が定義しているのは15歳から24歳。つまり15歳から10年間であります。ちなみに!青年期が青春時代というわけではありません。「青年期」は年齢を基準とした生物学的・心理的発達段階(一般的に10代〜20代前半)を指し、身体的・精神的な成長期を意味するのに対し、「青春」はその時期の情熱や希望、悩みなど、瑞々しい経験や感情を表現する言葉で、明確な年齢区分ではなく、「人生の輝かしい時期」という情緒的なニュアンスが強い点が主な違い
バレンタインデーは、現代では多様な形で祝われるイベントですが、昭和の時代には、特に男性アイドルにとって、ファンから贈られるチョコレートの数が人気を測る指標の一つでした。光GENJI:4トントラック36台分のチョコレート80年代後半に絶大な人気を誇った光GENJIには、ある年、4トントラック36台分のチョコレートが届けられました。これは、2LDKのマンションに住む家族3人の引っ越しに必要な容積に匹敵する量です。元メンバーの諸星和己は、「日本武道館にチョコを全部運ぶと、1階が全部チョコ。2階の
最近、Youtubeに上がっていた、とある動画を見て感銘を受けてしまいました。その動画とは、こちら↓↓リック・スプリングフィールド/RickSpringfield-Jessie'sGirlシンセサイザー音がいかにも80年代前期のアレンジという感じのこの曲、40周年を記念して最近演奏している動画のようで、リック、非常に良い笑顔しています!!さすが若き日のモテ男、年輩になってもイケメンでカッコイイ!でもこの人2025年現在何歳なんだろう?Wiki情報ですと75歳、後
渡辺美里1985年デビュー18歳の時現在59歳吉田美和1989年デビュー23歳の時現在60歳1歳吉田美和の方が年上ですが渡辺美里の方が早くブレイクして活躍した印象があるのが80年代主に活躍とみられるか90年代主に活躍とみられるかの違いかもね
銀色夏生の角川文庫から年2回刊行される、「つれづれノート」という日記本が好きで、よく読んでますが。最新刊は10月に出た48巻です。書かれていることは、日々の暮らしのことで、庭いじり、買い物、家での料理、近くの温泉など。今は宮崎県でおちついた暮らしとなっていますが、数十年続くシリーズなので、大きなアクションや派手な出来事は、過去作品にいろいろあると思います。当然、ずっと読んでるほうも加齢というか、年齢をかさねるわけで、、、今は今、このおちついた暮らしぶりが読んでいて心地よいです。で、
ジオングの下地が出来たので塗装をすることに。ラッカーか、アクリルか、水性か悩むが、渋めの色で塗りたかったのでアクリルで塗ることにした。ジオングの純正色のようだけど実へ結構違うって感じの色で、いい感じのチョイスが出来たような気がする。ブルーのところが結構ブルーじゃない。フラットブルーが腰のところ。最初黒く塗ったら結構色が違ったので塗り替えた。腕のグリーンのところはフィールドグレイにすることに。と思ったら、フィールドグレイ古いのと新しいのの色が結構色