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みなさんこんにちは~^^来週の8/17(月)から21日の金曜日までを夏季休業とさせていただきます。何卒宜しくお願いいたします。ウェブショップの発送は通常通りで対応させていただきます。まぁ何処にも行きませんしね(笑)それでは宜しくお願いいたします~^^ってことで本日はバブァーのシンクアウターのご紹介を。【Barbour】"MODIFIEDSOLWAYShowerproofJacket"このモディファイってワードがキモとなっておりますね。服のモディファイとは、洋服を修正した
先日、山梨県まで納車と引き取りに。早朝の出発。あいにくの雨模様のため、ボディーカバーに、梱包用の紐でグルグル。話は関係ないが、後ろのハイエースのキャンピングトレーラーくらい大きかったら、車中泊も良いなと思う。ボディーカバー飛ばなくて良かったです(笑)山梨なので、長野周りで行くことに。10年ぶり?ですね。山梨のお客さんは4~5人居ましたが残念ながら、昨年のお一人を最後に手放されたのでそれこそ用事がありません。ちなみに、大昔から山梨県は【ワーゲン専
昔好きだったサンリオキャラクターの名前がふと気になったことはありませんか。気づけばお店で見かけなくなっていて、いつの間にか姿を見なくなったキャラもいます。この記事では、サンリオの消えたキャラを古い順に振り返りながら、懐かしい歴代キャラクターをやさしく整理していきます。思い出をゆっくりたどりたい人に向けてまとめています。サンリオキャラクターズインテリアグッズ雑貨タペストリーハローキティキキララマイメロパティ&ジミーレトロ70年代幅
オ-クストリ-トの異変評価:4.0ジャンル:SF/サバイバル制作年:2026制作国:アメリカ上映時間:100分監督:デビット・ロバ-ト・ミッチェル出演:アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガ-、メイジ-・ステラ、クリスチャン・コンベリ-レビュー物語の舞台は1982年のオ-クストリ-トという名前の住宅街。デニ-ス(アン・ハサウェイ)、グレッグ(ユアン・マクレガ-)、オ-ドリ-(メイジ-・ステラ)、ブライアン(クリスチャン・コンベリ-)の4人の家族と犬のスタ-バックが突如として街の
学生時代や20代の頃は、夜に好きな音楽を流しながらクルマを走らせるのが好きだった。ローリング・ストーンズ、ビートルズ、80sやJ-POPなど、流す音楽はその時の気分で選んでいた。J-POPで当時よく流していたのが、永井真理子さんのCD。特によく流していたのが、1989年リリースの4枚目のアルバム『MiracleGirl』と、1990年リリースのベストアルバム『POCKET』。その両方に収録されているのが、今回取り上げる「悲しまないで」。1989年4月にリリースされた7枚目のシングル「
銀色夏生の角川文庫から年2回刊行される、「つれづれノート」という日記本が好きで、よく読んでますが。最新刊は10月に出た48巻です。書かれていることは、日々の暮らしのことで、庭いじり、買い物、家での料理、近くの温泉など。今は宮崎県でおちついた暮らしとなっていますが、数十年続くシリーズなので、大きなアクションや派手な出来事は、過去作品にいろいろあると思います。当然、ずっと読んでるほうも加齢というか、年齢をかさねるわけで、、、今は今、このおちついた暮らしぶりが読んでいて心地よいです。で、
2026年1月、KK60〜コイズミ記念館〜KYOKOKOIZUMITOUR2026が始まりました。いやあ、2025年のファンミで、来年(2026年)に全国ツアーを考えていると言っていたキョンキョン。もうね、キョンキョンのコンサートに今まで行ったことのない私にとって、絶対行きたい!チケット取りたい!そんな思いでした。申し込んだのは、3会場で、そのうち2会場のチケットGet!それだけでもありがたいのに、なんと、前から数えた方が早いという恵まれた座席。
東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
長らくサボっていた絵と音楽の記事を2日連続で書く。これは以前から書こうと思っていたのだが、我々80年代育ちのバブル世代にお馴染みのイラストレーターこそ、永井博、鈴木英人、わたせせいぞう、だ。永井博は、NIAGARATRIANGLEの「ALONGVACATION」のジャケットを手掛け、一躍時代を彩るイラストレーターになった人物。シティーポップブームの視覚的な中心にはいつも彼の碧いイラストがあった。海やプールをモチーフにした都会的なセンスに、若者はぞっこんだった。その永井と
イオン栃木店86年にジャスコ栃木店として開業。正式にはジャスコシティ栃木店だったとされる。99年増築。2011,3,1にイオン栃木店に改称。こう見ると大きいですね。屋上広告塔がある方が既存の部分。右の特徴的な風除け室や専門店の広告が出てる方が増築側。プレート。86年部分は埋められていて残念…。一方増築側は亡霊が見えてました。取っ手。このP字型は増築した方で…既存の方は四角いタイプ。グルグルジャスコだった名残ですね。店舗正面とされる入口。クリスマスムード全開。建物の2階にあたる部分
YAMAHABBシリーズは、1970年代後半に登場した国産エレキベースの名機で、現在では「ジャパンヴィンテージ」として再評価されています。本記事では、実際に入手・メンテナンスしてきたBB-800/BB-Ⅵs/BB-V/BB-Ⅶなどのレビュー記事をまとめました。・BBシリーズの特徴を知りたい・各モデルの違いを知りたい・中古で購入を検討しているそんな方に向けて、実機ベースでわかりやすく解説しています。■YAMAHABBシリーズとはジャパンヴィンテージの代表格ともいえるYAMAHA
映画『孔雀王』は、1988年に日本と香港の合作として公開されたアクション・ファンタジー作品で、荻野真による人気漫画を原作としています。物語はチベットの遺跡発掘現場から始まり、妖女・羅我と長年封印されていたアシュラ(グロリア・イップ)が甦ることから、世界を揺るがす壮大な戦いが幕を開けます。高野山の退魔師・孔雀(三上博史)は、師匠・慈空(緒形拳)より地獄門の復活を阻止するよう命じられ、東京から香港、チベットへと激しい戦いに身を投じます。孔雀の元には祈祷依頼にやってきた冴子(安田成美)、地獄門を
おはこんばんにちは!思っているより四角いササローです!皆様、いかがお過ごしですかな?今現在執筆している、ご満悦な探偵シリーズで御座いますがこちらもアクセス数が多くて…ありがたや、ありがたや…そんなこんなで調子に乗って何カ月も書いておりましたがさ~すがに飯ネタばかりだと、お腹が一杯になるだろうと思い…久々に!趣味ネタを挟んでみようかと思います!80'sミュージック、ユーロビート、AOR、G-RAP色々やりました…そんな中、今回のテーマは…!?ニュー・ウェイヴ/ポスト・
※本記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。「薬丸裕英年収」と検索した方は、80年代の人気アイドルグループ出身で現在もテレビで活躍する薬丸裕英さんがどれだけ稼いでいるのか気になりますよね。実は、薬丸裕英さんの推定年収は驚きの金額で、年間ハイペースのテレビ出演を中心に1億円近い水準を稼ぎ、都内の高級住宅地とハワイの二拠点生活を支えています。この記事では、薬丸裕英さんの年収の輪郭と豪邸・ハワイ生活の関係を整理します。▶薬丸裕英の具体的な推定年収金額・年間出演回数・1
今日はいつものアルバム紹介とは異なり、コラム風で書いてみました。石川秀美さんの作品がSpotifyで聴けないことはちょっぴり残念です。80年代の歌謡シーンを彩った彼女の歌声は、力強さと切なさを併せ持ち、当時を知る人にとっては青春そのものです。明るく前向きな曲には元気をもらい、バラード曲には胸を締めつけられました。その魅力は、今触れても決して色あせません。しかし、音楽の多くがサブスクで手軽に楽しめる時代に、彼女の楽曲が配信されていないのは大きな空白です。スマホで検索しても出てこない、
12月半ば始発で出発の月曜日に時計見たいからテレビをつけたNHK「はやうた」という番組がある月曜日の早朝の歌番組だ基本は演歌の番組らしいけどその日はすげー不快な歌がやっていた大昔はやった「いやらしい歌謡曲」が復活していた、、、歌い手は新浜レオンである「いやらしい歌、廃れてよかったー!!今のアイドルポップスはかっこいいもんなあ」なんて思っていたのだが復活したんですかい?!80年代が流行ってるっていうけどこういうのまで復活させないで欲しかった、、今年のレコ大、新浜レオン
今回は、80年代の初め頃のARIAPROⅡST-1512ダブルネックのメンテナンスです。このギターは12弦と6弦のダブルネックギターでスルーネック構造で色々なサウンド出せるジャパンビンテージギターです全体的にノイズが出ていて、アウトプットジャックにはガリ。さらにフロント/リアを切り替えた際に、ボリュームを絞ってもかすかに音が漏れる症状がありました。年式を考えると、電装系を一度しっかり見直す必要がありそうです。まずはペグの増し締めやネジ穴の修正からスタート。12弦側のネック調
80年代から鈴鹿でレースを見てる方なら、シティターボレースやシビックワンメイクなどで「黒木健次」という名前を聞いたことがあると思います。90年代初頭のシビックワンメイクではトーエネックのスポンサードにより走っていましたね。シティターボレースではチョロQレーシングのゼッケン99だったような…?ああ、画像で横転してんのは黒木選手ではありませんよ。とにかく「黒木健次」というドライバーは強かった。ホンダ車ばかりを乗り継ぎ、常にシングルフィニッシュ。勝ちはしなくても結果を残すタイプ。先述のシティ
スケートブランド「Zorlac(ゾーラック)」の歴史とカルチャー背景1980年代後半〜1990年代初頭のスケートボードシーンを語るうえで欠かせないブランドが、**Zorlac(ゾーラック)**です。ハードコアでダーク、そしてスラッシュメタルと直結したその世界観は、現在もヴィンテージ市場で高い人気を誇っています。サンタクルーズやPowellはよく耳にするけど「Zorlac(ゾーラック)って?」歴史的背景やカルチャーとの関係性まで詳しくまとめました。■誕生の背景(198
ロジャー・ドナルドソン監督によるアメリカのSF映画。出演はベン・キングズリー、マイケル・マドセン、アルフレッド・モリーナ。<あらすじ>とある研究室で飼育されていた少女は、殺処分を拒んで容器から脱出し、逃走を図った。少女の名はシル。彼女は地球外生命体の遺伝子を人類の遺伝子に組み込んで作られた新生物だった。電車に乗り、そこで蛹になった彼女は成人女性の姿になり、なおも逃亡した。シルは繁殖の欲望のままに男を誘っては殺害していく。知能を得た彼女は自分の死を偽装してついに繁殖を果たす。
昭和芸能『浪漫座』作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com1970~80年代、新人アイドルは写真集・映画で、ヌードになって有名になり、演技ができる女優になった。乳房とありのままの姿を披露した女性芸能人・元アイドル10選【強制撮影・金銭目的・自己表現・スキャンダル】女優はさまざまな衣装・シーンがあるが、一流女優ほど、濡れ場の演技がうまかった。女優は、恋愛シーンでは、裸でセックスシーンを演じ、アクションシーン
最近SNSやネット広告でよく見かける「音に喜びを」という耳鳴り対策アイテム。私も40代になってから耳鳴りに悩まされていて、つい気になってしまいました👂💦でも、口コミを見てみると「効果あった!」という声もあれば「効かない」という声もあって、正直ちょっと迷ってたんですよね…。というわけで、実際の評判をしっかり調べてみました☀️良い口コミ✅耳鳴りが静かになってきたという声がある✅会話や睡眠が快適になったという体験も✅公式サイトでお得に買える&返金保証がある気になる口コミ⚠️
ジョン・マクティアナン監督の「ダイハード」の前年に撮ったバトルアクション映画今でこそプレデターというキャラクターがメジャーになったが公開当時はシュワちゃんメインの映画だった「プレデター」1987年/107分/アメリカ(原題:PREDATOR)監督:ジョン・マクティアナン脚本:ジム・トーマス/ジョン・トーマス製作:ローレンス・ゴードン/ジョエル・シルバー/ジョン・デイヴィス音楽:アラン・シルヴェストリ撮影:ドナルド・マカルパイン
皆様は映画『ストリート・オブ・ファイア』をご存知ですか。私はこれ、若い頃大好きで・・・何度も繰り返し観たんです、深夜テレビ放送の字幕版をビデオに録画して・・・なんかすごく昭和な記述。ストリート・オブ・ファイヤー(字幕版)Amazon(アマゾン)ともあれ、先日この映画を夫(英国人)と観たんですよ。私も久々の鑑賞であったため細かい点など忘れていて、画面を眺めながら「そうそう!この作品のウィレム・デフォーは当時の私にとっ
POWELLPERALTA(パウエル・ペラルタ)タグで読み解く年代判別とブランドの歴史スケートカルチャーを語る上で欠かせない存在、POWELLPERALTA(パウエル・ペラルタ)。90sストリートブームの影響もあり、近年はTシャツやスウェットを中心にヴィンテージ市場で再評価が進むブランドです。今回は、・ブランドの歴史・タグ(ネーム)による年代の見分け方を、古着好き向けにわかりやすく解説します。■POWELLPERALTAとは?POWELLPERALTAは、1
先日、遅ればせながらHILLBILLYBOPSの皆さんとHARISSチームで昨年のライブの打ち上げをしてきました。昨年2025年の10月11日(土)渋谷WWWでHARISSの20周年ワンマンライブを開催してスペシャルゲストにHILLBILLYBOPSの皆さんをお迎えしました。photobyMasashiYukimoその前年2024年には同じくHARISSワンマンに横山さんと平野さん、ケイタくんをゲストに迎えヒルビリーバップスの曲をセッションさせていただきま
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)バイクでツーリングに出掛けたくなる良い季節になりましたねぇ~では本題です。↓☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★第十四回70s.80sヤマハミニミーティング開催主旨と当日のスケジュールのご案内です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆開催主旨YAMAHA発動機が元気だった頃の70s80sヤマハミニバイクをYAMAHA発動機前に持ち込み、跨り系のミニバイクのさらなる復活復刻をお願いしようという企画のオフ会です。1970年~1989
「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
今回はTheWeekndやDuaLipaなど、現代のポップスがいかに80sニューウェーブをオマージュしているかという視点から、おすすめ曲を紹介していきたいと思います。実はいまいちジャンルの定義が分かっていないところでもありますが、ニューウェーブ(NewWave)は、UK方面から響いてくる尖った音楽だった70年代後半のパンクの衝撃から生まれ、80年代のポップシーンを鮮やかに彩ったジャンル。シンセサイザーの冷たい質感と、どこか奇妙でキャッチーなメロディが融合した王道(A-haやDuran
LUXMANLX-380真空管プリメインアンプ2016年日本500,000円伝統的な木箱ケースを採用し、LECUA(電子制御アッテネーター)を搭載した真空管式のプリメインアンプ第12代目モデルとして2016年9月に発売された。音質は暖かく濃厚甘美なもので、女性ボーカルの色気や艶やかさの表現力も満点である。徹底的に作り込まれた女性ボーカルの表現の見事さ、魅惑的な歌声は最高評価だと思う。現代的な透明感がありクリアーでシャープネスを強めた