ブログ記事29,739件
昔好きだったサンリオキャラクターの名前がふと気になったことはありませんか。気づけばお店で見かけなくなっていて、いつの間にか姿を見なくなったキャラもいます。この記事では、サンリオの消えたキャラを古い順に振り返りながら、懐かしい歴代キャラクターをやさしく整理していきます。思い出をゆっくりたどりたい人に向けてまとめています。サンリオキャラクターズインテリアグッズ雑貨タペストリーハローキティキキララマイメロパティ&ジミーレトロ70年代幅
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)バイクでツーリングに出掛けたくなる良い季節になりましたねぇ~では本題です。↓☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★第十四回70s.80sヤマハミニミーティング開催主旨と当日のスケジュールのご案内です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆開催主旨YAMAHA発動機が元気だった頃の70s80sヤマハミニバイクをYAMAHA発動機前に持ち込み、跨り系のミニバイクのさらなる復活復刻をお願いしようという企画のオフ会です。1970年~1989
みなさまこんばんはマニヲですRC仲間のオゾックスさんからLINEが来ました内容は…令和に再ブーム!RCカーのヒミツ|有吉のお金発見突撃!カネオくん【NHK】80年代に空前ブームを起こしたRCカーに再びハマる大人が増加中!世界大会優勝14回のレジェンドが魅せるコーナーリング。時速100kmで走るモンスターマシーン。デコボコ道を大ジャンプ!大迫力のオフロード大会。軽トラ、デコトラ、高級外車、好きな車を楽しめるのもRCならではの魅力。バギーやミニ四駆、水陸両用など懐かしの車も登場。大人のロ
長らくサボっていた絵と音楽の記事を2日連続で書く。これは以前から書こうと思っていたのだが、我々80年代育ちのバブル世代にお馴染みのイラストレーターこそ、永井博、鈴木英人、わたせせいぞう、だ。永井博は、NIAGARATRIANGLEの「ALONGVACATION」のジャケットを手掛け、一躍時代を彩るイラストレーターになった人物。シティーポップブームの視覚的な中心にはいつも彼の碧いイラストがあった。海やプールをモチーフにした都会的なセンスに、若者はぞっこんだった。その永井と
昭和芸能『浪漫座』作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com1970~80年代、新人アイドルは写真集・映画で、ヌードになって有名になり、演技ができる女優になった。乳房とありのままの姿を披露した女性芸能人・元アイドル10選【強制撮影・金銭目的・自己表現・スキャンダル】女優はさまざまな衣装・シーンがあるが、一流女優ほど、濡れ場の演技がうまかった。女優は、恋愛シーンでは、裸でセックスシーンを演じ、アクションシーン
最近SNSやネット広告でよく見かける「音に喜びを」という耳鳴り対策アイテム。私も40代になってから耳鳴りに悩まされていて、つい気になってしまいました👂💦でも、口コミを見てみると「効果あった!」という声もあれば「効かない」という声もあって、正直ちょっと迷ってたんですよね…。というわけで、実際の評判をしっかり調べてみました☀️良い口コミ✅耳鳴りが静かになってきたという声がある✅会話や睡眠が快適になったという体験も✅公式サイトでお得に買える&返金保証がある気になる口コミ⚠️
今日の「ふいに無性に」は…TOTO♪99★PV★音源1979年発売のアルバム「ハイドラ」に収録のピアノの美しい旋律が印象的な名バラードなハイドラ-TOTOAmazon(アマゾン)TOTOはアメリカ出身の1980年代を代表する世界的大成功を収めた、AOR、ポップロック、時にハードなるロックバンドなえっととにもかくにもピアノの旋律が美しくて、すぅ~っと心の中に入り込まれちゃうん
イオン栃木店86年にジャスコ栃木店として開業。正式にはジャスコシティ栃木店だったとされる。99年増築。2011,3,1にイオン栃木店に改称。こう見ると大きいですね。屋上広告塔がある方が既存の部分。右の特徴的な風除け室や専門店の広告が出てる方が増築側。プレート。86年部分は埋められていて残念…。一方増築側は亡霊が見えてました。取っ手。このP字型は増築した方で…既存の方は四角いタイプ。グルグルジャスコだった名残ですね。店舗正面とされる入口。クリスマスムード全開。建物の2階にあたる部分
NHKで、RCカーが紹介されました。午後5時台昭和の熱狂をふたたび!RCカーにはまる人々|2026-04-01NHK総合・東京【NHK】ますます元気に、3時間の生放送!知って得する情報、フクザツな事象の解説、ほっとするひと時、やけにゆるーい時間。豊富なメニューを取り揃え、皆さまのお役に立ちます!www.web.nhk1970年~80年代に大ブームになった、RCカーにあこがれたけど、当時は高くて手が出なかったという、中高年にスポットを当てた、紹介となっていました。舞台
スケートブランド「Zorlac(ゾーラック)」の歴史とカルチャー背景1980年代後半〜1990年代初頭のスケートボードシーンを語るうえで欠かせないブランドが、**Zorlac(ゾーラック)**です。ハードコアでダーク、そしてスラッシュメタルと直結したその世界観は、現在もヴィンテージ市場で高い人気を誇っています。サンタクルーズやPowellはよく耳にするけど「Zorlac(ゾーラック)って?」歴史的背景やカルチャーとの関係性まで詳しくまとめました。■誕生の背景(198
KONTAバービーボーイズ。5人組ロックバンド。80年代後半にブレイク。中学の頃、特に女子人気が高かった。90年代前半に解散。まだ人気は衰えていなかった。個々のソロ活動を経て、2010年代に再結成。昔程の活動ペースでは無いものの、活動は継続。そして遂に、一人脱退。更に、ボーカルのKONTAさんが、四肢完全麻痺。マジか‥でも、ROGUEの奥野敦士さんも車椅子で歌ってる。奇跡の復活を遂げた一人だ。とても辛い日々でしょうが、奇跡を信じてる。四人でもやるって宣言し
―ディスコティック―↓公式サイト↓【おねがいアイプリ3だん】カードリスト|おねがいアイプリ|スペシャルサイト|タカラトミーアーツおねがいアイプリ3だんのカードを紹介!タカラトミーアーツの「おねがいアイプリ」公式サイトaipri.jp紫の劇薬はよ曲のPV出してくれ……80年代アニソンみたいなグルーヴを引っ提げて登場ビジュ良し曲良しカード良しひみつのアイプリから今日までまた別種の衝撃がここにあるOA3-002Pきぼうの
以前、別の記事でも触れましたが・・・改めて、千里さんの「Rain」という楽曲の素晴らしさを書き留めておこうかと。詩も曲もアレンジも歌唱もすべてパーフェクトな作品は早々ないな~歌いだしの言葉にできず凍えたままで人前ではやさしく生きてきたしわよせでこんな風に雑に雨の夜に君を抱きしめてた歌詞の解釈は人それぞれだし、かなり難解ですけど・・・^^;千里さんは詩人ですね。個人的には・・・人前で見せている自分と本当の自分の乖離に苛立ってる主人公かな、なんて
東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
ステテコ産業ZRAMEstresslessmodeling【公式】ロボダッチ情報局こちら『ロボダッチ情報局!』本日、#WF2026S5-32-01にてロボダッチを出展して頂いてるだっちょ!いろんなグッズを用意してお待ちしてるだっち!✨pic.twitter.com/8VC6HHR2ud—【公式】ロボダッチ(ロボダッチ情報局)(@Verne1975)2026年7月26日INTERCEPTワンフェス告知サイボーグ009で大好評だったゲーム風ドット絵アクスタシリー
【保存版】Dickies「874」ワークパンツの歴史とタグの見分け方アメカジ好きや古着好きなら一度は耳にしたことがあるDickies(ディッキーズ)の定番ワークパンツ「874」。今回は、その誕生の歴史から年代ごとのタグの違い、そしてヴィンテージとしての価値まで詳しく解説します。■Dickies「874」の歴史1922年テキサス州で誕生したワークウェアブランドDickies。元々は作業服として耐久性のあるパンツを製造。1967年代表作となる「874」ワークパンツ
POWELLPERALTA(パウエル・ペラルタ)タグで読み解く年代判別とブランドの歴史スケートカルチャーを語る上で欠かせない存在、POWELLPERALTA(パウエル・ペラルタ)。90sストリートブームの影響もあり、近年はTシャツやスウェットを中心にヴィンテージ市場で再評価が進むブランドです。今回は、・ブランドの歴史・タグ(ネーム)による年代の見分け方を、古着好き向けにわかりやすく解説します。■POWELLPERALTAとは?POWELLPERALTAは、1
平日2日間会社休み取って、行ってきました。「つくばラジコンパーク」実は、家の近くなんです。娘と体験コーナー(ラジコンランド)の方にレンタルラジコンできたことがあって、その時に1Fのアリーナの方が本格的で、ずっと気になっていたんです。そして、今回自分の製作したラジコンのうち、ドリフト仕様の「MAZDA3」と、オフロードカー「ホットショット」の2台をひっさげて、デビューしてこようと、意気揚々入場しました。アリーナの建物内のメインコースは、オフロードコースでした。オフロードなのに室内で、し
1980年に僕は初めてのバンド「雷神」でドラムを担当していた。ドラムを始める条件として父から「基礎を学べ」と言われ、嫌々ヤマハドラム教室に通い、民部田先生から何故かジャズっぽいドラムを教わっていた🤣(民部田先生・右/のバンドのシングル盤)初ライブはヤマハ6階のキャパ150人の小さなホール。緊張で膝が震え、足が宙から5cm浮いているように感じた。共演した「大仏」のドラマーから「すぐに慣れるさ」と慰められた。(ヤマハ6階でのライブ・背景でボケて
TeamAssociatedより、新製品「RC10Retro80'sUltraFoxKit」が発表されました😊RC10UltraFoxKitは、1980年代のオフロードRCカー黄金時代をイメージして開発された特別なRC10レトロシリーズです。80年代オフロードバギーを象徴するフロント・モノショックサスペンションを採用し、当時を彷彿とさせるスタイリングと走行フィーリングを再現。さらに、伝統の6ギヤトランスミッションや独立懸架リアサスペンションを採用することで、クラシックな外
日本の夏は年々、酷暑猛暑マシマシになっているから、7月中旬から8月まで、丸ごとお休みすることにしました。案の定、大正解だったなと感じています。体が辛くて頭もぼんやりしがちですし。少なくとも、朝晩だけでも、涼しい時間があるといいですね。先週、千ちゃんのジャズピアノコンサートへ行ってきました。ツアーのことは知らずにいたのですが、チケぴが親切に(?)DMで知らせてくれたので調べたところ、最も近い都内・サントリーホール公演は既に売り切れていたので、横須賀公演を買いました。ツアータイトル「ふたつの
2025/10/11風さんの北米ツアー最後のオースティン・フェスも終了したようですね!真夏からの長い長いツアーでした。健やかに無事完走されて本当に良かったです。風さん、バンメンさん、風チームの皆さま、心よりお疲れさまでした。【ワンマンツアー】①2025.10.05(メキシコシティ/メキシコ)②2025.10.07(アトランタ/ジョージア州)③2025.10.08(ヒューストン/テキサス州)【音楽フェスティバル】④2025.10.11(オースティン/テキサ
今日はいつものアルバム紹介とは異なり、コラム風で書いてみました。石川秀美さんの作品がSpotifyで聴けないことはちょっぴり残念です。80年代の歌謡シーンを彩った彼女の歌声は、力強さと切なさを併せ持ち、当時を知る人にとっては青春そのものです。明るく前向きな曲には元気をもらい、バラード曲には胸を締めつけられました。その魅力は、今触れても決して色あせません。しかし、音楽の多くがサブスクで手軽に楽しめる時代に、彼女の楽曲が配信されていないのは大きな空白です。スマホで検索しても出てこない、
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
王道パワーメタルバンドIRONSAVIORが80年代ヒットソングのカバーアルバムを出すそうです。😆https://burrn.online/news/20260216_11.htmlジャーマン・パワー・メタルの鋼鉄闘士IRONSAVIOR、延々続くコスミック未来航海の合間に立ち寄るのはベスト・ヒットUSAの世界!?80年代ヒット曲カヴァー集「AWESOMEANTHEMSOFTHEGALAXY」を3月27日にリリース(海外)!THEWORLD'SHEAVIESTHEAVY
oasisのリセールが始まりました。しかし、かすりもしない!圧倒的に日頃の行いがマズいからだと思う...。そういう中、転売ヤーとの熾烈な戦いに打ち勝ちチケットを入手された方もいます!本当におめでとう!10月にoasisを楽しみましょう!さて今日も最近チェックした曲を紹介します。今日紹介するのは以前も紹介した「TheMidnight」の新曲「Summer’sEndingSoon」です。暦の上では夏は終わっていますが、気を抜くとまだまだ暑いです。ただ明け方などはやはり過ごしや
銀色夏生の角川文庫から年2回刊行される、「つれづれノート」という日記本が好きで、よく読んでますが。最新刊は10月に出た48巻です。書かれていることは、日々の暮らしのことで、庭いじり、買い物、家での料理、近くの温泉など。今は宮崎県でおちついた暮らしとなっていますが、数十年続くシリーズなので、大きなアクションや派手な出来事は、過去作品にいろいろあると思います。当然、ずっと読んでるほうも加齢というか、年齢をかさねるわけで、、、今は今、このおちついた暮らしぶりが読んでいて心地よいです。で、
80年代から鈴鹿でレースを見てる方なら、シティターボレースやシビックワンメイクなどで「黒木健次」という名前を聞いたことがあると思います。90年代初頭のシビックワンメイクではトーエネックのスポンサードにより走っていましたね。シティターボレースではチョロQレーシングのゼッケン99だったような…?ああ、画像で横転してんのは黒木選手ではありませんよ。とにかく「黒木健次」というドライバーは強かった。ホンダ車ばかりを乗り継ぎ、常にシングルフィニッシュ。勝ちはしなくても結果を残すタイプ。先述のシティ
こんちはっ!今日は1月14日です!村田基さんの誕生日です!村田基さん!68歳の誕生日おめでとうございます!この歳でも老いを感じさせない村田基さんは,やっぱしレジェンドですね♪さぁ今日は村田基さんの誕生日と言う事で...って!色々書きたい事書くとテーマが変わってしまうのでソレはまた今度!今回は前回言った(?)とおりラパラをパクったルアー達です。では本題!今回はDaiwaのバルサミノー!!80年代のDaiwaのミノーです。見た目はそのまんまラパラですねw口紅はもちろんホイ
最近、史上最強の猛暑に加え、そんな中の外仕事でいろいろ罵声を浴びまして、メンタル崩れそうです・・・そんな精神的しんどさを幾らかでも癒してくれるのは、暑さであまり旅に出れない今は帰宅後の音楽鑑賞一択。まあ、うちはマンションで老いた母と同居ですので、CDを夜遅く爆音でかけるわけにはいきません。そこで、別に特別なことをしているわけでもなく、そんなにあえて自慢げにいう事では一切ないんですが、Youtube!ここをいつものように、PCにヘッドフォンを繋いで視聴しているだけです。