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F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72を作ってます。地味な作業の続きです。キャノピーの隙間と段差にパテを盛ります。丁寧にサンドペーパーで整形しました。そして、削りカスなどをきれいにふきとり、マスキングしました。これで、塗装前の工程は終わりにします。追伸です(T_T)やはり、ピトー管に手が当たり折ってしまいました。仕方がないのできれいに切り取り、ピアノ線のピンをてて後から取付けできるようにしました。最初からこうしておけばよかったで
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72を作ってます。機体後部にエンジンノズルを接着します。コクピットの計器盤はデカールです。デカールはパーツの凹凸に合わせて切り取り貼り付けました。少し強めに押し付けてキットの凸凹になじませました。キットのパーツは精工なモールドが施してあるので、塗装の方がいいまもしれません。左右を貼り付け。全体的に左右のパーツの合わせは良い感じです。そして、前後のパーツを接着。気になる箇所にパテを盛りました。こちらは
来週以降数日天候が良さそうなので塗装を予定してます。それに向けて最終的な下準備をしました。アンテナ柱と空中線を仕上げます瞬着で盛った箇所を整えて塗装後に施工する工程のリハーサルをします。両機共0.03mmの銅線が通るか確認した所無事に計画通りでした。主脚周りも取り付け準備完了、その隣りのキャノピーは、とある実験検証に使用するためマスキングゾルで覆ってます。十二試の排気管は完全な穴は開けられないのでもう少し深く抉り込みました。十二試のカウリングはエンヂンをガイドに組み合
佐世保航空隊コンボから強風試作型です。前回は梯子穴を開け忘れました。今回は開けます。二重反転プロペラですが・・・・どう知恵を絞っても今の私ではモーターライズできません。今回は電飾を諦めます。しかし中西さんは紫雲といい、二重反転プロペラ好きだなあ。なんかサクサクと、驚きの速さで組み上がります。素組ってこんなんだったんだ。いつも余分なことをしている感じです。塗装前です。朱塗りです。全体塗装前です。試作機色の黄橙は隠蔽力が低いので白サーフェイサーを塗ります。しか
まとめ買い模型に入っていたフジミの彗星12型です。以前作った彗星12型はアオシマでした。フジミの彗星も作りましたが空冷エンジンの43型でした。3機目です。機銃の穴開けをしましたが、ここは開けて良い所なのでしょうか。電飾するので主翼の穴開けです。翼に厚みがあるので0.6mmで開けました。いつもの0.5mmに比べて楽でした。LEDや抵抗は厚みがあるので納める場所を彫刻刀で削っておきます。小学生時の彫刻刀をこんなに使うとは思いもよりませんでした。今は専用の砥石が欲しいで