ブログ記事784件
97艦攻です。戦闘機以外は初ですね。凹モールドです。プラ漏れが凄いです。昔の鯛焼きみたい。ピトー管は真鍮で作りました。ゲートは古いタイプです。状態が悪くてモールドだか漏れだか解り辛いです。危うく着艦フックを取るところでした。魚雷は凹凸を合わせると上手く合いません。凸を削り落としました。上手く合わさったと思ったらプラがまわっていませんでした。まあいいや。いつもの様に回して光らせますが、コクピットが大きくて隙間が狭いです。大丈夫かなあ。コクピットの床が木目調になって
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)と、同じくハセガワの旧キットの零戦52型を、並べて撮影してみました。以上です。今回で、ホントに完了です。
まとめ買い模型には99艦爆が2キット入っていました。2個目です。前回は蒼龍の江草少佐機でデカールが用意されていました。今回はもう少し古いキットで汎用です。赤城搭載機にします。1度作ったので少しは覚えています。胴体の合わせが悪いのです。前回は胴体に穴を開けてモーターの配線を通しましたがここはガッチリ接着したいです。今回は翼側を削って通線します。モーターとエンジン部です。バリってます。4mmキリで彫り込みます。瞬間接着剤で固定してカウリングに接着します。前回のタミヤ1/
飛燕Ⅱ型改です。1/144の食玩で知ってから「飛燕Ⅱ型改」は気になる機体でした。このキットを見つけた時はうれしかったのですが、アオシマ製品だったので悩みました。でも結局、誘惑に負けて購入しました。キットにはパイロット1名・整備兵3名・機体を水平にする治具3個・脚立3個が付属します。ただパーツの「ヒケ」が目立ちます。凹モールドです。でもモールドは広くて深く、大げさに感じます。スケール感が狂います。パーツ類も大げさです。ゲートは最近の物です。ランナーは一部、五式戦と共通です
地道に製作を続けてます。カウリングを塗装しました。使用したのはミスホビ125番のカウリング色左側は三菱製52型の初期タイプ単排気管ではなく集合管右側は三菱製中期単排気管に変更されたタイプさすが!拘りのファインモールド製きちんと作り分けしてますねこの時点ではTAMIYAの方が若干作業先行してます。今回の方針は3機共敵味方識別票と歩行禁止帯のデカールは使用せず塗装で施工する予定です。下地はサフレスで黒系立ち上げファインモールド1番機(カウリングだけの違いで胴体共通)