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エンヂンの製作です。塗料はシタデルカラーを使用エンヂン製作は人によって黒系を先に後からシルバー系でドライブラン派と逆にシルバーを先に塗布してからスミ入れする派と二手の技法がありますが私は前者派ですが今回は後者のシルバー→スミ入れをチョイスしました。72でもこれにプラグコードを追加する達人の方もおりますが私には出来ません!48ならお約束義務で何とか施工しますが目の焦点が合わなくても実践してます(汗エンヂンが形になったら次は排気管現実は違いますが私の細やかな拘りで茶
コックピットの塗装ファインモールド製とTAMIYA製パーツ点数と構成が違うのでとても面倒な工程です圧倒的にファインモールド製がパーツ点数が多いですが根気よく塗り分けし計器板のデカールを貼って作業を進めました。その他のパーツも工作が進むにつれ少なくなってます。機体内部も塗り終えコックピットも組み立てが終わり細かな箇所の色差しをしましょうつくづく思いますが手間暇かけて製作するコックピット胴体に組み込みキャノピーを取り付けると殆ど見えない悲しき宿命しかしそれが楽しみで
Yahoo!フリマで買った、ドイツ軍のミステールとイギリス軍のダムバスターズのセットが到着しました。共にハセガワ製です。結論から言うと、何だかなぁと言う感じです。ミステールの方は、買取屋さんへ直行の可能性が濃厚です。まずは1/72ミステールの方から見てみましょう。カッコイイ箱絵です。子機となるTa154A-1が小さいので、部品もコンパクトです。デカールは個別包装されていて、劣化しておりません。マーキングは同一部隊の2機から選べますが、このマーキング自体フィクションかもしれません。
前作32型が完成し、ファインモールドTAMIYAの52型に取り掛かります。パーツ類をランナーからの切り出し作業と並行して面倒なキャノピーマスキングも同時に進行しました。予めカット済みのマスキングを使用します。ただ3機分には不足しているので使用済みのマスキングも使用概ね3回までなら再利用出来そうです。それでも足りませんでした(汗仮合わせ中の3機ほぼ完了したパーツの切り出しと仕分け作業スペース確保のため1箱に収めてます。パーツ数が多いうちはメーカー毎に分けました。機体内部
前作の32型に続き十二試艦上戦闘機も追い込みかけましょう本塗装へ入ります。今回は金属部と羽布部違いを明白にするため少し大袈裟に塗り分けします。動翼部にフラットアルミを吹きました。機体を塗装するために今度は逆マスキングイメージとしては文林堂野原茂著零式艦上戦闘機の37Pに掲載されてる製造工場で組み立て中の1号機が無塗装らしい写真を参考にしました…が全く思い描いた色調とかなり乖離し落胆やり直す気力もないのでこのままにします。原因は成型色を活かそうと艶クリアーを主体にシ
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72完成しました。写真を並べます。ゼロ戦52型と一緒に撮影してみました。以上で、紫電改ハセガワ1/72完了とします。最後までご覧いただき、ありがとうございました。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。いったん完成として、写真を撮ってみたのですが・・・あまりにも艶々しくなってしまいました。そこで、かるく艶消しを吹き付けてみることにしました。キャノピーを再度マスキングして・・・艶消しを吹き付けました。落ち着いた感じになりました。これでトップコートの仕上がりとします。次回は、完成写真です。
2機同時進行していたファインモールド1/72の十二試艦上戦闘機と零戦32型32型が一足先に完成しました。ツッコみ所満載ではありますが妥協の産物です。アンテナ空中線は当初0.03mmの銅線でしたがアンテナ柱を逆に取り付けてやり直し第3キャノピーを接着したので修正にとても難儀しました。接着剤跡で汚れてしまい結局1番細い釣り糸で対処する事になりガッカリです😞…ラダーはスミ入れの拭き取りが残り気が付かずクリアーコートしたので本来この位置にコーションデカールあり得ないですがシレっ
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。トップコートしました。艶消し強めのセミグロスにするつもりだったのですが、艶が強めのセミグロスになってしまいました。これはこれで良い感じなので、トップコートはこれで終わりました。機関銃の砲身とピトー管を接着しました。主脚カバー内側の引上げ用のパーツを追加しました。アンテナ線も貼り付けました。今回は以上です。後は、後で取付けた銃身などに色を塗って完成です。次回は紫電改
7月2日(木)ファインモールドの両機は後塗装を残すのみこの日は夜半から雨の予報、しかし天候は予想通りにはならないので念のために塗装は控えましょう。手持ち無沙汰にならない様に気まぐれお手付きで時間を潰しました。タミヤウォーバードコレクション1/72「飛燕」シルバーメッキ仕様パーツ仕分けは以前に済ませてました。まあ、気軽にとお手付きしたのですが子菓子‼️メッキ仕様なので接着面の処理、合わせ目等考えてみれば、そう簡単には事が進まないと気が付きましたが、時
佐世保コンボの二式水戦です。2009年の表記ですが金型は古そうです。バリはあるし操縦席関係もあっさりしています。この辺りは手を加えません。やるのは電飾です。点灯試験したのですが主翼を貼り合わせた後にチェックすると左翼のLEDが全滅です。テープで固定した時に失敗したようです。破損覚悟で切り開きます。しっかりくっついてるなあ。くそっ。予想通り抵抗のハンダ部分でした。汚い跡が残りました。塗装前です。フロートが取れそうで恐ろしいです。識別帯を吹いたところです。色が変わっ
昨日からファインモールド製十二試艦上戦闘機、零戦32型の塗装準備に入りました。十二試の方は少しセオリーから外れた塗装で塗布しようと画策してます。32型の方はマスキング用にキャノピー閉状態のキャノピーを利用、両面テープを細切りしてマスキング完了しました。翌日の塗装準備は万全?…かな?多分、そう上手くは行かないと思いますが(汗さて!本日32型から塗装始めます。所有しているエアーブラシは細吹きが思う様に出来ないので(技倆の問題もあり)黒立ち上げは大雑把になります。黒塗料系で
来週以降数日天候が良さそうなので塗装を予定してます。それに向けて最終的な下準備をしました。アンテナ柱と空中線を仕上げます瞬着で盛った箇所を整えて塗装後に施工する工程のリハーサルをします。両機共0.03mmの銅線が通るか確認した所無事に計画通りでした。主脚周りも取り付け準備完了、その隣りのキャノピーは、とある実験検証に使用するためマスキングゾルで覆ってます。十二試の排気管は完全な穴は開けられないのでもう少し深く抉り込みました。十二試のカウリングはエンヂンをガイドに組み合
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装がひととおり終わり、デカールを貼り付けました。心配していたデカールの状態は良く、胴体の白の帯も上手く貼れました。白の発色も大丈夫です。デカールは帯と垂直尾翼のナンバーなどだけでしたので、すぐに貼り終えました。ここで、作業中におれた、主翼の機銃の砲身とピトー管を、真ちゅうパイプで作り直しました。機銃口は先端を少し広げてラッパ状にしました。ピトー管と砲身はトップコートが終わる
6月25日アンテナ空中線の加工をしました。今回はキットからの組み立てなので塗装前に準備します。いつもの手順はアンテナ柱の上端部を削り過ぎない様気をつけて作業0.03mmの銅線を使用して瞬着を盛る感じで接着します。後は完全乾燥したら瞬着で盛った箇所をヤスり銅線を切断して形を整えますがそれは塗装直前でも良いでしょうそして私どうも奇妙な病を患ってるみたいでドロップタンクにやらなくてもいい事をしてしまいます。給油口らしき表現をするためセルフモールドをしましたが…なんかおかし
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。今回はスミイレします。前回の写真です。塗装を磨いた後です。磨いて塗装が剥げた箇所をレタッチ後、スミイレ中です。余分なスミをふき取り終了です。今回は以上です。次回は、デカールを貼ります。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編の続きです。細かな箇所を塗装していきます。主脚の格納庫を青竹色で塗装。排気管を焼鉄色翼端灯尾輪です。これで、ひととおり塗装が終わりました。仕上げに塗装を磨きました。いい感じでツヤがでました。濃緑色も落ち着いた感じになりました。今回は以上です。ちょっと磨きすぎてしまい、所々塗装が剥げてしまいました。次回はレタッチします。
佐世保航空隊コンボから強風試作型です。前回は梯子穴を開け忘れました。今回は開けます。二重反転プロペラですが・・・・どう知恵を絞っても今の私ではモーターライズできません。今回は電飾を諦めます。しかし中西さんは紫雲といい、二重反転プロペラ好きだなあ。なんかサクサクと、驚きの速さで組み上がります。素組ってこんなんだったんだ。いつも余分なことをしている感じです。塗装前です。朱塗りです。全体塗装前です。試作機色の黄橙は隠蔽力が低いので白サーフェイサーを塗ります。しか
佐世保航空隊コンボです。以前から強風を作りたかったのですがタミヤもハセガワも廃版です。こんなコンボが出ていたなんて知りませんでした。発売は2009.08です。通常の強風と二重反転プロペラの試作型が一気に手に入るなんて夢の様。ハセガワさん、いいもの出していましたねえ。二式水戦もタミヤの1/48を買っていなくて正解でした。駿河屋でこれを見つけた時は思わず「ラッキー💛」です。しかも中古で¥1,500って、一瞬我が目を疑ってしまいました。ガンプラや美少女物が主流になってミリタリーは
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。今回は、上面色を塗装します。当初、胴体の白いラインは塗装にしようかと考えてましたが、マスキングがめんどうになったのでデカールを使うことにします。とりあえず、日の丸と黄色の部分のマスキングを剥がしてみました。濃緑色が少々厚くなりましたが、まあいい感じかな。今回は以上です。次回も塗装が続きます。
まとめ買い模型に入っていた紫電11型甲です。以前紫電改を製作していますが、あれはCGシリーズでした。タミヤの紫電はモールドがあっさりしているけど繊細に作られている感じです。アオシマの紫電はくっきりはっきりしていますが大雑把な感じです。今回も電飾します。モーターの組み込みですがプロペラ側にシャフトがあるので悩みます。プロペラのシャフトを切り落としてモーターに付け、最後にプロペラに開けた穴に通すことにします。モーターが曲がってるかの判断がし易いからです。問題になりそうなところは先に解
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編です。日の丸の塗装が終わり、マスキングをしたところです。主翼前縁の黄燈色を塗装しました。そして、マスキング。日の丸の部分は、マスキングゾルを塗っておきました。下面色から塗装しました。今回は以上です。次は上面を塗装します。
まとめ買い模型に入っていた隼です。97艦攻でもそうでしたが、こちらもデカールで製造年が分かります。1987.8。約40年前です。現在購入すると金型が痛んだバリバリモデルですが、この中古は綺麗です。中古の方が状態が良いという珍しい例です。いつも通りに電飾します。前回は後期前型にしましたが今回は後期後型です。排気管の形が違います。本体は前型仕様なので後型にするにはカウルフラップを削る必要があります。前照灯は透明ランナーから削り出します。塗装前です。尾輪とピトー管が本体一体
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入りました。手直しのため2回目の日の丸の塗装です。塗装前の状態です。今回は失敗しないように慎重にマスキングします。サークルカッターの刃を新しものに替え、いつものマスキングテープを使いました。さて、皆さんよくご存じでしょうが・・・私の日の丸の方法を紹介してみます。昔に模型雑誌で見たやりを参考にしています。下図のように、マスキングテープを同心円上に①、②、③にサークルカッターで切り分
まとめ買い模型に入っていた天山です。11型と12型のどちらか選択できます。以前は護エンジンの11型でしたが、今回は火星エンジンの12型にします。前回もそうでしたが合わせが悪いです。今回も電飾します。LEDを埋め込みます。尾灯はプラ板で透明部分を作ります。主翼のハンダ上げ風景です。抵抗は200Ωです。モーターの組み込みです。隙間に瞬間接着剤を流し込みます。空冷エンジンは楽で良いなあ。機首組立時に気付きました。ロッドが無い。伸ばしランナーを急いで付けます。胴
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入りました。前回の最後の写真です。日の丸の塗装をはじめたのですが・・・マスキングして塗装したのですが・・・きれいに仕上がりませんでした(T_T)マスキングテープを普段と違うものを使ったせいなのか・・・吹き付けの具合がわるかったのか・・・サークルカッターの切れが悪かったのか・・・ちょっと面倒くさくなりましたが、気を取り直してとにかく気に入らないので、やり直すことにしました。
まとめ買い模型に入っていたフジミの彗星12型です。以前作った彗星12型はアオシマでした。フジミの彗星も作りましたが空冷エンジンの43型でした。3機目です。機銃の穴開けをしましたが、ここは開けて良い所なのでしょうか。電飾するので主翼の穴開けです。翼に厚みがあるので0.6mmで開けました。いつもの0.5mmに比べて楽でした。LEDや抵抗は厚みがあるので納める場所を彫刻刀で削っておきます。小学生時の彫刻刀をこんなに使うとは思いもよりませんでした。今は専用の砥石が欲しいで
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入ります。キャノピーをマスキングします。旧日本軍機は枠が多くてめんどうですが、コツコツと作業するしかありません。翼端灯とエンジンもマスキングしておきます。サフを吹き付けました。いい感じかな(^^)日の丸と、胴体の白いラインの部分などに白の塗装をしておきます。今回は以上です。次回は、日の丸を塗装します。
まとめ買い模型に入っていた97艦攻です。以前作ったので2個目です。中古の面白い所はタイムカプセルでもあることです。現行製品のデカールは2013でしたがこれのデカールは1989.01です。なるほど。37年前に発売された製品なんですね。前のはバリが凄かったです。今回もそうですが糸を引いたようなのは初めてです。また逆にプラがまわっていないところがあります。検品とかしないのかなあ。パテ埋めですね。モーターは組み込みやすい形です。コードを収める「わっか」は別パーツです。細
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。計器類はデカールです。いきなりですが、コクピットを仕上げました。防弾ガラスと照準器の反射板を作ってみました。それ以外はキットのままです。キャノピーのフレームの内側を艶消し黒で塗装しておきます。キャノピーを接着しました。キャノピーと機体との隙間をパテで埋めました。今回は以上です。