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以前お知らせした大量買い模型から99艦爆です。外箱はありません。パーツ分割が微妙です。凄い段差が出来ます。削っても盛ってもモールドが消えます。削るかあ。かなり削るので不安ですが、主翼にLEDと抵抗を組み込みます。胴体と主翼を接着したら上反角を取ります。実機を考慮して角度を取る強者もいますが、私は隙間閉じです。旋回機銃が付属しますが説明図には取り付けるとありません。ブラケットもあるので適当に付けます。塗装前です。識別帯が無いのでちょっと楽です。今回デカールをバリバ
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。各パーツが出来上がりました。エンジンを取り付けました。エンジンのカウリングや足まわりのパーツなどをとりつけ、ほぼ完成です。あとは、アンテナ線を取り付けて終了です。今回は以上です。次回は最終回、完成写真です。
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。トップコート、終わりました。今回は、セミグロスで仕上げました。左翼端、下面の三色灯を仕上げます。次の写真は、ざぐった穴をシルバーで塗装します。それぞれの色で塗装してから、百均のレジンで穴を埋めます。紫外線ライトで固めます。出来上がりです。今回は以上です。
「ワレに追いつくグラマン無し」です。30年前の製品です。昔を思い出させるパッケージングが楽しいです。エッチングのピトー管が付属します。デカールもなかなか細かくて良い感じですが「フムナ」ラインは無いのですね。凹ボールドでパーツも繊細な感じです。翼端灯もクリアーの別パーツです。でも綺麗に付きそうにありません。翼端は上に向かって曲がっていますが繊細なラインです。金型はそういったところから痛むので、少々酷い状態です。この隙間、どうするのが正解か分かりません。埋めるべきか削る
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72のキットを紹介します。先日、鹿児島県で海中から引き揚げられたと報道されていた、旧日本海軍の戦闘機「紫電改」です。紫電改は、水上戦闘機「強風」を改造した「紫電」を更に改良した機体です。さて、まずは箱絵から。紫電改がカッコよく描かれています。箱の側面。反対側の箱の側面。懐かしいキットが並んでいます。97式司偵とゼロ戦の32型が欲しい!97式艦攻は、(デカール替えしたもの)積んでありますので、そのうち作るつ
エアインテーク周りパテのお世話になりますパッケージ側面の完成画像では黒で塗りつぶされ思いっきりヤスリがけされているみたいですヨレヨレでした投げ出した理由がここにもありますパテ盛り後、ずらして筋彫りしましたどれくらいヨレヨレだったのか3枚目画像左側手前のラインにご注目バキッと曲がっております左から2番目が修整後のラインです気を強く持てば何という事はありません(暫くぶりとは言えヨタったのはショック…)とまあ、こんな感じで進めています
アブロバルカン再開しました〜↑ここら辺は失敗し吹っ切れた後思い切りよくラインチゼルを滑らせた箇所です↑この画像に心が折れた数カ所が詰まっています大袈裟に言ってますけどぜ〜んぜん大したことないんですよガイドテープから全くかけ離れた方向にガッツリとラインチゼルが滑っただけ(な、直したし!)噴射口辺りの山谷のラインがガタガタガイドテープが浮き上がってしまいました〜(…どうしよう…)ガタついたラインを再度彫り直したら太ましくなってしまった〜パテ塗ってカッターの刃でラインの引き
彗星43型です。エンジンを液冷から空冷の金星エンジンに換装したものです。調べたら43型は特攻機専用みたいになり、後部座席や旋回機銃などを外したタイプの様です。でもキットは付いているので33型ということにします。特攻機なんて嫌だから・・・キットは12型とコンパチの様で液冷機首も付属します。翼端の処理が最近の物と同じです。存外新しいものかも。アリイでやらなかった電動化をします。エンジン部分は加工しなくてもモーターが入ります。ていうか大きめです。モーター4mmに対して5mmく
彗星の液冷エンジンタイプです。箱絵の3番です。プラが恐ろしく漏れています。タミヤもハセガワも1/72は現在取り扱っていません。仕方なしに買いましたが、う~~~~~~ん。ガッカリ。1960~70年の金型でしょうか。翼と胴体を見てください。日の丸のモールドがあります。ある意味貴重?胴体は一体ではなく機首部分が後嵌めです。空冷エンジンもあったのでしょうか。仮合わせしたら胴体が合いません。それもそのはず、座席が大きすぎです。削りました。今回は光らせるとか関係ないです
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。デカール貼りの前にキャノピーと主翼のステップラインをマスキングしておきます。キット付属のハセガワ製のデカールはまだ大丈夫だったのですが、ジャンクデカールにあったタミヤの同型機のデカールを使うことにしました。タミヤ製のデカールには、ハセガワ製のデカールにはなかった、キャノピー前の何かの線のマークや、小さなコーションマークがあります。塗装した矢印の白にくらべて、国籍などのデカールの白は違う色になってしまいました。気にしな
零戦22型です。52・21・32と来てタミヤ1/72零戦の最後です。32型のモーターを失敗したので、別のモーターにしました。いつもの如く作り、点灯試験です。赤が弱いですが原因が分かりました。青・白・緑は3Vですが、赤・黄などは2Vだそうです。3Vで売っているのに、とんでもねー!・・・抵抗をかませば良いそうです。220ΩとのことですがLEDの消費電力が分からないので、要検討です。塗装です。カウリングなど塗ってマスキングです。下面は灰緑色です。上面は灰緑色(中島系)をベ
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。前回の塗装後の写真です。磨きをかけてから、スミイレしました。いい感じでツヤがでました。今回は以上です。これで、塗装編は終了して、次回はデカールを貼り付けようと思います。
32型です。「艦上」といいますが「陸上」のイメージが強いです。デカールも地上の部隊しかありません。次の22型と金型を共通するためか、はめ込み式のパネルがあります。垂直尾翼も舵の部分が別パーツです。なんかカッコイイ。ネットで風防のマスクシートが売っていたので購入しました。¥200です。送料が¥110で損な気分ですが、他に3点注文しても送料は変わりませんでした。逆に「送料安っす!」です。今回は閉状態です。開状態は塗料が吹き込みそうで心配だったからです。今回も電動化しま
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。塗装編です。主翼の黒いラインや、翼端灯などを塗装しました。ランディングギアの格納庫も指定色で塗装。以上で、機体の塗装は終了とします。
コロナ禍前エアフィックス赤箱72分の1Fw190A8お値段が約900円でした何の気なしに買ってみたら出来は超絶!タミヤ72分の1Fw190A3と甲乙つけがたい上物でしたでそれっきり数年見かけませんでしたそれが某所にあったのですある所にはあるものですなで値札には2530は?3倍かよ…?闇を見たようなそんな錯覚があったような、なかったような愚痴ですな今回は以上です最後までおつき合いありがとうございました
ハセガワ1/72F-104SSTARFIGHTERITALIANAIRFORCE第36航空団第12飛行中隊完成です。ずっとずっと前から、戦車の塗装を、汚しを、飛行機で表現できないかなぁ。そうなったら、どうなるんだろう!!?って、思ってました。まぁ、この思い!を試したのはいいけれど。少々、汚くなったような???とりあえず、筆塗り、第一号!です。
紫電です。昨年製作しましたが、今回はLEDを組み込んで作ります。古いキットですがなかなか細かく、排気管などは一本一本分かれています。排気管は細いのでモーター組み込み穴を開けるのに折れそうでした。主翼が中翼なので結線のタイミングに悩みました。点灯試験です。塗装前です。識別帯を塗ってマスキングです。下面を黒サフ・銀8番で塗りパネルラインを処理します。上面に濃緑色を吹きます。こちらも濃淡を付けます。パネルの中を吹いた後、ぼかします。細かな部品を付けて塗装します。ガンポッドの銃
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。今回より塗装編です。白色の矢印、4か所をマスキングしました。全体を指定のネイビーブルーで塗装。マスキングを剥がして、良い感じになりました。機体下面の矢印もOKです。カウリングと、プロペラの塗装も終わりました。今回は以上です。次は、ランディングギアの格納部分などを塗装します。
紫電改です。中古で買いましたが、かなり古い製品で郵便番号が3桁です。なんでC.G.なんだろう。箱絵のことかな。紙製品は黄ばんでいて、デカールも怪しいです。紫電改装備部隊の資料が付属し、番号を選ぶ際の参考に出来ます。凹モールドで、広すぎず深すぎずで良い感じです。前回の飛燕Ⅱ型改の方が新しいのでしょうが、落ちます。何があったのでしょうか。コクピット周りはすっきりとしていて時代を感じます。この辺は仕方ないと思います。エンジンに4mmモーターを組み込みます。サイズがピッタリで
流石にレドームは、ビシッと決めたいんで、スプレー塗装です。ピトー管の、グルグル!は、塗装するつもり!だったけど、うーーーん、このままで十分かな?意外と言わなければ、人間、気づかないものだ。と、勝手に思って、テープを巻いたまま、完成とします。インテイク横、燃タン横の、ライトは、百均のUVレジンです。この方法が、一番簡単。イタリアの国籍マークを貼り、機首の機番を。そうです、機首のでかい番号!!これをやりたかったんです。後は、デカールがきれいなので、
飛燕Ⅱ型改です。1/144の食玩で知ってから「飛燕Ⅱ型改」は気になる機体でした。このキットを見つけた時はうれしかったのですが、アオシマ製品だったので悩みました。でも結局、誘惑に負けて購入しました。キットにはパイロット1名・整備兵3名・機体を水平にする治具3個・脚立3個が付属します。ただパーツの「ヒケ」が目立ちます。凹モールドです。でもモールドは広くて深く、大げさに感じます。スケール感が狂います。パーツ類も大げさです。ゲートは最近の物です。ランナーは一部、五式戦と共通です
飛燕です。2018年発売で零戦(¥1400)より高価格の¥1600です。ハセガワ飛燕(¥800)の2倍ですが、その価値のある素晴らしい出来です。表面のマットに加工や新型ゲートは零戦譲りです。パーツの分割が工夫されており合わせ目が目立ち難くなっています。操縦席を組み込む関係上、先に塗装しなければなりませんが、機内色に悩みました。タミヤカラーでの指定ですが私はグンゼ派です。ハセガワの5式戦・アオシマの飛燕Ⅱ型改などを参考にしつつ、サンディーブラウンにしました。レバーの色まで細かく指定
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。前回の最後の写真。キャノピーを接着したところです。パテで、隙間や段差を埋めます。数日後、整形しました。もともと、合わせが良い方なので削ったあとのパテの残りが、あまりありません。マスキングしました。サフを吹き付けました。主翼と垂直尾翼の白色の矢印はデカールを使わずに塗装することにします。その部分を白く塗装しておきます。カウル前方の黄色も塗装してました。今回は以上です。
これらの画像は、アリイ1/72トマホークです頭部の機銃可動部は正面から見て垂直が望ましいのですが、頭部形状最優先で捏ねました〜wave1/100デストロイドトマホーク1/72の発売からずっと待っていた方々おめでとうございます!私は旧イマイ現バンダイ版をいじくり回しちょうど上の画像まで進め止まりました問題は脚部全体でして股間の可動部と股間幅(非ガニマタ)太腿部形状スネ形状ふくらはぎ形状足の甲の形状もう、全部が全部キツイ…メーカー様の技術云々ではありません設定画での
失われた60日!!一月下旬、突然調子が悪化。熱は、無い。食欲がない。眠い。仕事、忙しい。免疫力の低下???やる気が出ない。夜、八時には、ベッドへ。朝、三時か四時には、めざめてしまう。当たり前だ。夕方、睡魔に襲われる。これの、繰り返し。模型活動!!?無理です。無理して、寝る時間を、段々遅く。やっと、十二時まで起きていることができるようになり、模型活動の、再開です。はて!???今まで、何を作っていたんだ???で、
晴嵐です。子供の頃に潜水艦・伊400を作り、搭載機の晴嵐に喜んでいました。モーターライズしますが、元のプロペラシャフトはこんな感じです。珍しいです。削って4mmモーターを仕込みます。今回はプラ板に直径4mmの穴を開けて固定します。問題は結線部分をどこに格納するかです。操縦席が良く出来ている分、かさばっています。組立説明図には「錘を入れろ」とありますがモーターがあるので入れられません。今回は錘を入れませんでしたが、入れるならフロートの先端がお勧めです。点灯試験です。尾
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。コクピットを仕上げましたキットのままです。キャノピーのフレームの内側を黒で塗装しました。接着しました。ハセガワさんにしては珍しくキャノピーのはめ合いがいいです。今回は以上です。
52型に続き21型です。52型と共通パーツがあります。モーターの組み込みです。気付きました。栄21型の部品です。栄12型に変えます。完全に乾く前で良かった。同様にコクピットの部品も2種類ありました。危ない危ない。主翼は52型と違い翼端が長いので0.5mmキリで穴開けしました。点灯試験です。主翼を貼り合わせてLEDをレジンで埋めます。胴体も貼り合わせて尾灯のLEDをレジンで固定します。52型での失敗を繰り返さないためです。胴体と主翼を貼り合わせるところです。ケ
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。パテを盛りました。主翼のオイルクーラー用のダクトの形状を修正します。プラ板を貼ります。整形してできあがりです。翼端灯をクリアー化します。置き換える部分を切り取ります。透明ランナーを接着します。整形します。同じく反対側。キットでは省略されている、右翼下面の三色灯を作りました。次に、アンテナの取り付け用の基部を作りました。垂直尾翼の頂部のアンテナ取り付け部分。ブラバンを接着して穴をあ
エアフィックス1/72フェアリーソードフィッシュMk.14900円ですよ〜タミヤの1/48価格を越えてますよ〜さてパーツを見ると中々美味しそうです出る所は出て、引っ込む所は引っ込んでますね〜ん?着艦フック付近のモールドが荒れてる〜!最近のはカッチリした良い製品ばかりだな〜と思ってたんですけどね〜1/72Fw190A-8とかハリアーGr.1/3とかねもうね、タミヤ超えたかと思いましたし直すのはカンタンですがお値段の割にね〜高級品って思ってましたからね〜今回のはちょっ