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日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72を紹介します。仮組みしてみました。全体的にパーツの合わせは良さそうです。胴体、主翼上面は隙間ができそうな感じです。キャノピーは、ほぼピッタリはまりそう。主翼下面パーツと胴体の合わせは修正が必要そうです。せいかんな感じがいいですね。今回は以上です。ぼちぼち、組立を進めたいと思います。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72を紹介します。古いキットですが、現在も販売しているようです。先ずは、箱絵から。箱絵の側面。同じく、側面。懐かしいキットが並んでいます。こちらも側面。当時300円。説明書の表面です。キットの中身です。キットはきれいな凹モールド。プロベラは、通常のものと、要撃用のものの2種類が用意されています。最後は、ハセガワさんのカタログから拝借。1984年のカタログ。こちらは、199
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。スミイレしました。デカール貼りの前に、キャノピーをマスキングしました。デカール貼り、終わりました。古いデカールで、使えないものが多かったです。幸いに、ジャンクデカールに、以前に今回と同じキットを作った際に残していたものなどがあり利用しました。今回は以上です。次回は、トップコートです。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。シルバーを塗装(写真を撮り忘れました)したあと、アンチグレアを塗装しました。シルバーの保護にクリヤーを上塗りしておきました。クリアの乾燥後、磨きをかけてから、排気管と灯火類を塗装しました。これで、ひととおり塗装は終了しました。以上で、「塗装編」は終了です。次回は、スミイレを行います。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。前回の最後の写真です。この続きです。キャノピーなどをマスキングしました。シルバー塗装の下地に、黒サフ1500を吹き付けました。今回は以上です。次回は、キャノピー前方のアンチグレアを塗装してから、機体のシルバーを塗装する予定です。
こんにちは!PLUM製品企画設計の壺(tsubo)です。1/72スケールプラスチックキット「第3スチラドゥ(単座型)・(複座型)」再生産品の一般ご予約締切が明日までとなっております。2025年12月18日一般ご予約締切2026年2月再生産予定となります。ご予約お忘れの方、確実に入手されたい方はご予約をお願いいたします。今回の再生産品では複座型のキャノピーパーツを改良いたしました。より美しいキャノピーとなりましたPLUM直販店、またはPLUMW
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。機首の模様を塗装します。先ず、前回紹介しましたが、ベースの白を塗装します。市松模様は2回に分けて塗装します。最初は、後ろ側のマスを塗装します。マスキングです。塗装後、同様に前側のマスを塗装。はみ出しなどを修正して出来上がり。遠目ではいい感じですが、アップでみるとけっこうガタガタしてます。最後に、緑のラインを塗装して、機首の模様は終了です。尾翼も緑で塗装しておきます。指定
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。キャノピーと機体の隙間や段差にパテを盛ります。数日後、パテを削り整形。キャノピーの幅が機体より広くなってましたので、キャノピーもガシガシと削りました。消えた、モールドも掘り直しています。前方キャノピーの内側にけっこう傷などが残っていました。もう少し丁寧に仕上げればよかったのですが、気がせってしまいました。そこで、スモークを塗装して中が見えにくくすることにしました。いい感じで内側が見えなく
皆さん、おはこんにちばんわPLUMPMOAの【K】です現在予約受付中の再生産商品1/72スケールプラスチックキット「第3スチラドゥ(単座型)・(複座型)」の一般ご予約締切が2025年12月18日(木)までとご注文の期間が迫っております汗汗PLUM直販店、またはPLUMWEBSHOPでご予約いただくとコックピットに実際に搭乗させられる特典パイロットが付属いたしますコレハウレシイ特典パイロット付属のPLUM通販でのご予約はコチラから第3スチラドゥ(単座
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。コクピットを仕上げていきます。シートは、キットのままだと写真のようになります。シートの背当ての部分のパーツをプラ板で作りました。着色しました。シートに接着して、コクピットはこれで終わりにします。シートベルトは省略します。キャノピーはフレームの内側を塗装しておきました。(;∀;)ここで、悲劇が・・・キャノピーのパーツが割れてしまいました・・・なんとか接着しました。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。コクピットを仕上げる前に、主翼の機銃口を作り直すことにします。いったんは、キットのままでいいかとセンターに穴をあけてみましたが、なにか形がしっくりきません。制作中に形が崩れたのか・・・、それとも元々なのか・・・そこで、作り直すことにして、穴をあけました。そこに埋め込む、伸ばしランナーを輪切りにしたパーツです。で、埋め込み接着します。隙間をパテを盛りました。長さを揃えて整形しました。
接着作業に入りましたご覧のように整形が必要な箇所ですこのキット、1500円だったので「まあ、甘い造りだけど、安物だから~」と納得できますが、定価で買った方々は…怒るかも!お次は主翼や垂直尾翼を接着して接着部分のペーパー掛けそして筋彫りからの全面ペーパー掛け塗装このような流れとなります今回は以上ですおつきあいありがとうございました追伸ハリアー、ソードフィッシュ忘れてませんよ~そのうち出てきますタブン
今回の進捗は上の画像でお分かりですね進んでませんまずはクリアパーツが流し込み接着剤で汚れてリカバリーで手間取り~のエアインテイク部分接着したもののほらほらほら~そうは問屋がおろしません!隙間発生警報発令!!コクピットはキャノピを被せると中は真っ暗ですならば中も真っ黒で良いじゃない!コンパネにメーターのデカールを貼りましたが全く見えませんでしたよ…今回は以上です最後までおつきあいありがとうございました追伸余談ですが接着ガイドとしてピンがあちこちにありますがプラスチ
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。前回の終わりの写真です。ひととおり機体の整形が終わりました。サフを吹き付けました。仕上がり具合を確認します。スジボリのほり直しなどを行いました。失敗した箇所や、気になる箇所を修正。パテで失敗した箇所を埋め直します。スジボリの修正中です。このような作業を数回。彫り直しの作業を繰り返します。ひとおり修正が終わったところで、再度サフを吹きます。いい感じになりました。
アブロバルカン再開します巨人機ですが案外とコクピットは狭く画像で見てもこんなもんですわパイロットフィギュア付きで、出来が良いですこれくらい派手な造形の方がメリハリが出ますチョコッとチンチクリンなのはご愛嬌~塗装したらボディも張り合わせとなります今回は以上です最後までおつきあいありがとうございました
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。組み立て説明書を見ると、主脚カバーは閉じた状態となっています。パーツを切り取り合わせてみました。隙間がひどいです。そこで、てきとうな太さにした伸ばしランナーを隙間に埋め込みました。仕上げにパテを盛ります。乾燥後、パテを削って面を整えました。主脚カバーのモールドは後でスジボリします。水平尾翼も隙間や段差が気になるので、先に接着してしまうことにしました。パテを盛り整形しました。こちら
さて、今回のメインは塗装。今回でA-10Cは完成までもっていきます。塗装してみたらこんな感じに。凸モールドに沿って入れていたシャドウがかすかに、ほんのかすかに残る程度。言われないと分からない、いや、言われても分からないかもしれない。。。元はこうだったのに。(前回の写真)まぁ、めげずに翼を組付けました。エンジンは内部の塗装があるので後にします。翼を左右バランスよくピン!と張った状態で接着できるようにマスキングテープで固定。塗分けのためのマスキング。主翼部分は、それっぽい曲
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。パテを盛った機体、前回の写真です。パテを削り、整形しました。当然ですが、パテが残っている部分がヒケなどがあった箇所です。主翼のフラップの下面は、特にヒケがいちじるしい。垂直尾翼の付け根あたりもけっこうヒケてました。今回は以上です。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。機首のパーツを接着しました。大まかな形状は合っていますが、主翼から下部についてはガタガタです。主翼前縁の胴体との付根はこんな感じ。下部にいたっては、パックリと隙間が合いてます。隙間は、プラ板で埋めます。主翼前縁は、エポパテで穴を埋めました。主翼上面と胴体の隙間には、伸ばしランナーを埋め込み。そして、パテを盛り整形します。けっこう、あちこちでヒケがしょうじています。今回
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。コクピットと機体内部を塗装します。特に手を加えずキットそのままです。機体の左右を接着しました。機体下面のインテーク部分も別パーツにしようと思います。インテークの先端を切り落としました。ジャンクパーツ(ハセガワの新キット)を流用します。接着しました。この後、整形していきます。流用するジャンクパーツ(ハセガワの新キット)の機首。プロペラのシャフトを伸ばしランナーで作り接着しました。コクピ
さて、すっかり冬になってきました。サンデーモデラーなのですが、平日の夜中に作成しています。なので少し進みがイイ~。へへへ。パネルラインへの墨入れをやっています。まだ塗装前なのですが、ここでド派手に墨入れすれば塗装したときにシャドウになるはず・・・。いや、ならないのは分かっているんですが(前回のトムキャット作成の反省から)塗装後に狙った通りのシャドウにならない・・・とわかっていながら、凸モールドに色を置いて、綿棒で拭き取っているとあらあらシャドウになっていくじゃん!・・・ということ
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の組み立て始めます。機体は凸モールド。このままでもいいかな~とも思ったのですが・・・パーツの合わせ具合や、ところどころにヒケがあることを考えると、ガシガシとペーパかけることになりそうなので、スジボリをすることにします。スジボリをひととおり終えましたが、機首の下方のパネルの穴あけ失敗しました。パネルのモールドにそって切り取り(写真右)、いちどプラ板で埋めることにします。プラ板を埋め込み・・・穴をあけ直すことにしましたが・・・
現用の軍用機の一つ「A-10CサンダーボルトII」を作成していきます。このキット、凸モールドなんですね~。これまで凹モールドのキットばかり作成していて、凸モールドのキットは実は初めて。パネルラインへの墨入れをどうやるんだ~?っていう状態ですが何事もチャレンジ!やっていきましょ!爆弾やミサイルが結構ぎっしり入っています。A-10なら武装がテンコ盛りなのがいいですね~。でも説明書の指示では爆弾のパーツのランナーを丸々一つ使わないんですが・・・。仮組してみる。ふむ、いい感じで
F-94CSTARFIRE(EMHAR1/72)とT-33ASHOOTINGSTAR(ハセガワ1/72)を並べてみました。F-84GTHUNDERJET(Heller1/72)にもご出演願いました。以上で、F-94Cスターファイア【エマー1/72】完了です。かなり、手強いキットでしたが、なんとか完成させることができました。最後まで、ご覧いただきありがとうございました。
F-94CSTARFIRE(EMHAR1/72)完成しました。写真を並べます。多めです。以上です。次回、最終回です。F-94を開発する際のベースとなったT-33A(TP-80)と並べて撮影してみます。
F-94CSTARFIRE(EMHAR1/72)を制作中です。トップコート、終わりました。ようやく、ここまでできあがりました。主脚のパーツ、タイヤの穴がガバガバです。これで、商品として売り出せる勇気は素晴らしい。しょうがないので手直しします。伸ばしランナーを差し込んで接着します。余分なランナーを切り取って面を整えてから、センターに小さな穴をあけます。少しずつドリルの径を大きくしながら穴の大きさ(はめ合い)を調整します。できあがりです。
こんにちは!PLUM製品企画設計の壺(tsubo)です。長らく在庫を切らしておりました1/72スケールプラスチックキット「第3スチラドゥ(単座型)・(複座型)」共に再生産が決定&ご予約開始です!!2025年10月30日ご予約開始2025年12月18日一般ご予約締切2026年2月再生産予定となります。第3スチラドゥ(単座型)のご予約はコチラからオネアミス王国空軍戦闘機第3スチラドゥ(単座型)特設ページ長野県諏訪市の模型メーカー株式会社ピーエムオフィスエープ
ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記④完成披露編『ハセガワ』の1/72「AV8VハリアーⅡ」が完成しました。※製作記①はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①』ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①仮組み〜機体工作編めちゃめちゃ久しぶりに戦闘機を作ります。ずっと積んであった『ハセガワ』の「…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ
ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記③仕上げ編『ハセガワ』の1/72「AV8VハリアーⅡ」を作ってます。※製作記①はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①』ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①仮組み〜機体工作編めちゃめちゃ久しぶりに戦闘機を作ります。ずっと積んであった『ハセガワ』の「…ameblo.jp製作記②はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記②』ハ
F-94CSTARFIRE(EMHAR1/72)を制作中です。デカールを剥がした部分を塗装しなおします。マスキングを行いました。黄色を塗装。黒いふちも塗装して出来上がりです。デカールの貼り付けを再開します。主翼の国籍マークと、USAFの"A"は、曲面に貼り付けとなりますが、キットのデカールは固く貼り付けが難しいため、手持ちのジャンクデカールのデカールを使用しました。デカールの貼り付け終了です。赤いタービンラインはラインデカールを仕様しました。