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Free「FireandWater」(1970年)ども、ガムです!いや、実はこのアルバムのメモを書くなんてマジで書き出すまで思わなかったというのが本当のところ。かなり懐かしい“ハードロック”と、今でも呼ばれるバンドで間違いないよね...笑極私的名盤として取り上げるにはどうなんだろ?メジャーすぎて面白くないかも?なんて思う節もあるが、たまぁ〜に無性に聴きたくなって、かけると一気に最後まで聴いてしまう!という意味ではやはり間違いなく名盤だと思う!通して聴いてもほんの35分程度、と
カルメン・マキ/ブルース・クリエイション(日本コロムビア/DENON,1971)カルメン・マキ/ブルース・クリエイションCarmenMaki/BluesCreation(日本コロムビア/DENON,1971):BluesCreation(2022RemasteredVersion)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comReleasedby日本コロムビア株式会社/DENONCD-5030,July25,197
いや〜参りました。Ohmygoodness....穴があったら入りたい心境です。1976年のデビューアルバムから現在まで活動を続けてきたStephenBishopさんが昨年自身の告白と共にラストアルバムをリリースしていたことを知りませんでした。1976年にこだわってアルバムを調べていて気づきました。この歳では結構新作もチェックしていると自負していたことが情けないです。ただの一枚ではありません、70sのアーティストの重要なそして素晴らしくも切ないラストアルバムを紹介せず、痛恨を超越
PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
純粋にリスナーとして集いあれやこれやとレコードやCDを交換したりしながらお気に入りのアーティストについて喧々囂々していた頃の最後の飲み会から10年以上が過ぎてしまいました。仕事を辞め都心に出ることがなくなったり、コロナ禍があったりしている間に時間だけが刻まれてしまいました。元来友達が多くはないので、このまま2度と音楽飲み会は実現しないかと思うとガッカリします。さりとて普通の爺さん生活が板についても困ります。ブログと音楽活動でどこまで道を広げられるでしょうか。なんだかんだで久しぶ
クイーンの「TheProphet’sSong:預言者の唄」で、アルバムは1975年『ANightattheOpera:オペラ座の夜』ですね。名盤になるのかな~と思うけど……実は…ブリティッシュ・ロックファンなら誰もが知る“ド定番”のこのアルバム。当時(75〜76年)私は中→高の頃でしたが、男子の多くはハードロックならレッド・ツェッペリンやディープ・パープルに夢中。一方、クイーンはTVでも“女の子人気のあるバンド”という印象が強く、『オペラ座の夜』を聴くと変調の嵐。「これはこれでス
いやー、面白かったです↓マルコム・マクラーレンのクソっぷりがすごい笑思想や理想などなく結局全部金儲けの道具に使われただけとか悲しすぎる。ジョニー・ロットンだけがある意味芯を貫き通してるのが救いか。なんかふとディケンズのクリスマス・キャロルが頭に浮かんだんだけど。SexPistolsは僕ら世代的にはドンピシャリアルタイムだったんだよね。僕が彼らを知ったのはちょうどQueenのボヘミアンラプソディーが出たくらいだった記憶がある。確かFENだったか。KISS
まさに70年代レジェンドバンドの再来!大物たちからのラブコールも止まらない最注目の若手:JAYLERとは一体何者なのか1時間前rockinon.com洋楽ブログ「次に来そうなアーティスト」をいち早く紹介する『気になるあいつ』。5月号の同コーナーでは英国の新進ロックバンド、JAYLER(ジェイラー)の素性を探る。タイムマシンに乗って70年代からやって来たんじゃないかと思えるようなたたずまいで「古くて新しいロック」を聴かせるこの4人組は、ミッドランズ出身で、まだ平均年齢20代序盤という