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まさに70年代レジェンドバンドの再来!大物たちからのラブコールも止まらない最注目の若手:JAYLERとは一体何者なのか1時間前rockinon.com洋楽ブログ「次に来そうなアーティスト」をいち早く紹介する『気になるあいつ』。5月号の同コーナーでは英国の新進ロックバンド、JAYLER(ジェイラー)の素性を探る。タイムマシンに乗って70年代からやって来たんじゃないかと思えるようなたたずまいで「古くて新しいロック」を聴かせるこの4人組は、ミッドランズ出身で、まだ平均年齢20代序盤という
いやー、面白かったです↓マルコム・マクラーレンのクソっぷりがすごい笑思想や理想などなく結局全部金儲けの道具に使われただけとか悲しすぎる。ジョニー・ロットンだけがある意味芯を貫き通してるのが救いか。なんかふとディケンズのクリスマス・キャロルが頭に浮かんだんだけど。SexPistolsは僕ら世代的にはドンピシャリアルタイムだったんだよね。僕が彼らを知ったのはちょうどQueenのボヘミアンラプソディーが出たくらいだった記憶がある。確かFENだったか。KISS
ベイリーストックマンで買ったトニーラマのウエスタンブーツにリーバイス501、そしてストローハットにサングラス、憧れのミュージシャンを真似てロックバーへと繰り出す。ギターケースを傍に置いたら生ビールに目もくれずにバーボンを喉にくぐらせる。どこから見ても若造なんだけどお構いなしに主役気取りの舞台を始めたあの頃が懐かしい。食道を通るバーボンの熱さ以上に燃え上がる情熱、もっと素直になれていればより輝いていたのかもしれない。あれから半世紀の時が経ち、もうヤンチャする元気はどこにもない。けれどあの
TVなどで見る若者達のインタビューでは私の知らない聞いたことのない言葉が飛び交います。ですからここに書き込むことができないのですが、聞いているときは何となくフィーリングではその言葉の意味が理解できることもあります。使用されなくなった言葉は死語となり時代を超えることはありません。そしてこの死語化する間隔が私の若い頃よりずっと短くなっているようにも感じます。私たちが使い始めた”ダサい””知ったか”なんか随分長いこと使っていた気がします。さて死語ではないですが、最近すっかり耳にしな
ジェフ・ベックの「GetsUsAllintheEnd(ゲッツ・アス・オール・イン・ジ・エンド)」で、アルバムは1985年『Flash(フラッシュ)』ですね。小生、ロック・ファンでありながら、苦手は存在するもので、UKではイエスのジョン・アンダーソンの声、聴くけど(笑)あとジェフ・ベックのギターの音色と言うか…60年代後半から70年代は好きな方ですが…でも、3大ギタリストのジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジのヤードバーズの流れとかあるし、ギター好きな
陳信輝-陳信輝CHENSHINKI(ポリドール,1971)陳信輝ShinkiChen&HisFriends-陳信輝CHENSHINKI(ポリドール,1971):ShinkiChenandfriends-1971PsychedelicRock[fullalbum]youtu.beReleasedbyポリドール・レコードPolydor-MR5003,January15,1971(SideA)A1.海の底Th
「TheMillenniumCollection:TheBestOfTheRunaways」・2005年・ベスト01CherryBomb02Blackmail03Secrets04ILovePlayin'WithFire05BornToBeBad06TakeItOrLeaveIt07QueensOfNoise(Live)08YouDriveMeWild(Live)09NeonAngels