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地域によっても違うけどフタバユーザー特に10PXが多い。昨年8月にサンワMT-44からフタバ6PVに変えた。普通に考えれば10PXの方がいいに決まってる。特にフタバサーボ使いたいなら6PVという選択肢はないと言って良い。タカヒロ氏のブログで「6PV始めます!」が上がってたがその後続報がない?6PVはちょっとダメなのだ。でも後悔はしていない。なんか可愛くなってきたww左6PV、右10PX。6PVにした理由を書く。1.適正価格と罪悪感趣味はある程度お金をかけた方が楽しい。しかしこれにはこの
フタバ6PVについて語る。6PVのバッテリーは標準で単三乾電池×4本。別売のリフェやリポも使える。私はエネループが2セット家にあったのでそれ使った。注意して使えば大丈夫とはいえリフェは心配という方もいると思う。6PVのリフェは外さないと充電できないので面倒だけどリポバッグに入れて充電だから安心。因みに6PVのマニュアルによれば乾電池はアルカリ以外は不可のためエネループ使用は自己責任。あと乾電池だと電圧不足でプロポでフタバサーボ設定できずリフェ/リポ使うか二又コネクタでサーボ用バッテリーを接
つくづく子供を育てるということは大変です😅親としては、ただただ「すこやか」に育って欲しいと思うだけなんですけどね…ポコです。オフロード界隈での人気!「すこやか」なアイテムをポチポチしてしまいました。その話はまたするとして、今回は6PVのお話。まずはオープニング画面10PXはメニューとカスタムメニュータッチパネルで操作6PVはメニューのみジョグレバー?で操作します。受信機設定画面10PXは色々モード表記あり。6PVは1階層入ります。でもって、こんなことらしいです。
最近ミニッツのために最近6PVという送信機を買ったんですが。もうプロポを買うのは最後かなぁ。今よく行ってるコースにバイクで行こうかと画策してましてこの間補修したDバッグとは別にミニッツ用の背中に背負えるバッグも買おうと思っています。送信機はなにせ精密機器ですからプロポケースに入れてからバッグに収納して運ぶつもり。7PXや10PX用でいけるでしょうといれてみると角度もピッタリです。あとはバックパックを入手しないと。XSR900のバッテリー維持とコースの駐車場は人数が多いと停めにくいの
やっと完成しました。ボディーまで手が回らなかったので86を使いまわしました。RS1.0を少しの期間使ってましたがサーボ周辺がやたら壊れるので今回はタミヤのハイトルクサーボセイバーを取り付けました。アマゾンで500円程度で売っていて壊れなくなるのならって感じです。RS1.0の時は最初にサーボホーンとサーボの接合部分の溝がすり減って溝がなくなりました。仕方がなく、工具箱に入ってたアルミ製サーボホーンに変更して、少し壁にぶつかったらベルクランクが折れました。アルミ製サ