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つくづく子供を育てるということは大変です😅親としては、ただただ「すこやか」に育って欲しいと思うだけなんですけどね…ポコです。オフロード界隈での人気!「すこやか」なアイテムをポチポチしてしまいました。その話はまたするとして、今回は6PVのお話。まずはオープニング画面10PXはメニューとカスタムメニュータッチパネルで操作6PVはメニューのみジョグレバー?で操作します。受信機設定画面10PXは色々モード表記あり。6PVは1階層入ります。でもって、こんなことらしいです。
FUTABAから6PVトリプルレシーバーが、発売になりました。00008731-36PV-2.4GR404SBS-Ex3トリプルレシーバー仕様00008732-36PV-2.4GR404SBSx3トリプルレシーバー仕様以上が入荷しました。
地域によっても違うけどフタバユーザー特に10PXが多い。昨年8月にサンワMT-44からフタバ6PVに変えた。普通に考えれば10PXの方がいいに決まってる。特にフタバサーボ使いたいなら6PVという選択肢はないと言って良い。タカヒロ氏のブログで「6PV始めます!」が上がってたがその後続報がない?6PVはちょっとダメなのだ。でも後悔はしていない。なんか可愛くなってきたww左6PV、右10PX。6PVにした理由を書く。1.適正価格と罪悪感趣味はある程度お金をかけた方が楽しい。しかしこれにはこの
フタバ6PVとフタバサーボ設定について語る。6PVでフタバのサーボを設定したい場合リフェ/リポなら問題無し(ただしハイボルテージ対応でないサーボに接続するとサーボが壊れるので注意)。乾電池では電圧不足で設定できない。乾電池6PVでフタバサーボを設定するために必要な物は①二又接続ケーブル②サーボ用バッテリー二股接続ケーブルは線が分岐している物で良いが2つのカプラが一体になった物もある。こんな感じ。サーボ用バッテリーは乾電池でも良いのでバッテリーケースを買ってフタバコネクターを付けれ
プロポをサポートに送ったり、受信機のアップデートをしたりと走らせる以外が忙しく、走らせてません。何度やっても、「ファイルが見つかりません」6回ぐらいはやりました。色々考え、6PVのSDカードを入れる部分の形状、古いプロポと同じ感じと思い、もしかしたら、この辺の設計、古いんじゃないかと結論に至りました。最初に使ってたSDカードは64ギガ、今どきならダイソーでも500円ぐらいで売ってそうです。もし設計が古いなら64ギガ、大容量で対応してなそうと思うようになりました。そこで8ギガ
やっと完成しました。ボディーまで手が回らなかったので86を使いまわしました。RS1.0を少しの期間使ってましたがサーボ周辺がやたら壊れるので今回はタミヤのハイトルクサーボセイバーを取り付けました。アマゾンで500円程度で売っていて壊れなくなるのならって感じです。RS1.0の時は最初にサーボホーンとサーボの接合部分の溝がすり減って溝がなくなりました。仕方がなく、工具箱に入ってたアルミ製サーボホーンに変更して、少し壁にぶつかったらベルクランクが折れました。アルミ製サ