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エンドウのJR西日本500系新幹線V編成を試走してきました。エンドウのプラ完成品のいいところは購入して箱を開けたらすぐに走らせることができることです。IMON渋谷店で購入してすぐに走らせてきました。室内灯やワイパーも取り付け済というのがよいです。台車の整備も不要そうでした。KATOやTOMIXだと、部品取り付けや台車の整備など箱を開けたらすぐに走らせることができない場合が多いのです。速いのでぶれてます。隣でドクターイエローも走らせました。数年後になりそうですが、エンドウか
エンドウのJR西日本500系新幹線V編成をIMON箱に移し替えてみました。500系新幹線V編成は8両で、一応8両用の箱も売っているのですが取り回しが非常に面倒なので、4両用2箱にしました。ただ、新幹線用4両箱はIMON店員に確認してもらったところ、長い間在庫していた影響で箱が汚れていたとか。ということで、新しく入荷したアメリカ型の箱にしました。新幹線用の箱の裏側はモルトが3mmに対し、アメリカ型の箱の裏側はモルトが6mmなので多少浮くぐらいです。モルトはIMON渋谷店店員が現物
山陽新幹線で活躍します、JR西日本の500系新幹線電車は、以前は16両編成を組成しまして、「500系のぞみ」と称しまして、博多~東京間を往復していた新幹線電車でもある事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。この500系新幹線電車は、山陽新幹線の区間では当時営業運転車両では日本最高速度となります300キロで運行されておりまして、これによりまして東京~博多間も5時間台前半で結ぶ事ができておりまして、東海道・山陽新幹線内では、「のぞみ」におきまして最速達列車と銘打っていた車両でもあり
青い。天気予報では確かに快晴とうたっていたが、雲一つない青空。かつて東京オリンピックの開会式でアナウンサー氏が「世界中の青空を全部東京へ持ってきてしまったような・・・・・」とやったのはあまりにも有名だが、その台詞をそのままそれこそ持ってきてしまいたい天気。そして、その青空を写す川面。その恩恵にあずかりたく新幹線を撮影しようと思うと、やはり、千種川水域を選んでしまう。かつての0系、そして先日の500系。今回は500系は500系でもハローキティ新幹線。知人に今回は何を撮りに出
THANK_YOUラッピングはV7編成だけかと思ったらV8編成もラッピングしていた。必死になってV8編成を無視してV7編成の運用を調べていたのがバカみたい。編成は違うものの身近な撮影地で撮影したいシーンのTHANK_YOUラッピング車はほぼ撮影完了。写真はコンパクトデジタルカメラの4Kフォト機能で撮影。秒30枚撮影できるが高速走行している新幹線の真横拡大撮影には力不足。せめて秒60枚はほしい。安価なコンパクトデジタルカメラで機能提供してほしい。ただ、コンパクトデジタルカメラ生産の縮小や最近