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みなさんこんにちわ、小松あやです。ブログってどうやって書くんでしたっけ?ってぐらい久しぶりになりました久しぶりすぎて、ログインの仕方から一瞬怪しかった。昔あんなに毎日書いてたのに。人間って怖いですね。使わない機能、すぐ衰える。腹筋と英語力とブログ力ここ最近、なんだかちょっと姿を消しておりました。いや別に、山籠りしてたとかではないんです。修行とかでもないです。普通に生活してました。ただですね、人生のToDoリストが、Excel1000行くらいになりまして仕事
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。糖質も脂質もカット!たんぱく質だけ食べれば痩せる!ダイエットの食事では、カロリーよりも糖質カットが広まり短期間で痩せられると話題になる。そして試すと、その通り痩せる!しかし、その後がない。保てない。食べればすぐに元以上に太り、同じことをしてももう痩せない。今日は今、そんな状態にあるあなたへ。リバウンド、停滞から糖質、脂質を食べて痩せる痩せ方のご紹介です。たんぱく質だけ!の落とし穴なぜ糖質と脂質を抑え、た
本日も雑誌撮影へ。・年代により変わる悩み、・同じことをしてるのに痩せない焦り、・頑張ってるのに思うようにいかない、雑誌では、そのようなアンケートからご依頼をいただけるのでとても有難い。誰でも悩みは持ちたくないし、ずっと抱えていると辛いもの。できることならすぐに解放されたい。そんな悩みから解放してあげられること、その機会をいただけることに心より嬉しく思ってます。明後日明々後日も監修記事の発売なのでまたご報告します!今日は50代の読者層が中心の雑誌。誌面上、ホルモンや基
ダイエットの基礎知識「下腹」女性誌での悩みの統計では、痩せない、下腹が減らないが毎年トップ2の悩みとのこと。ということで、今日は痩せない悩みと下腹が減らない悩み。あなたにも共有していきます。まず「下腹が痩せない」悩み。骨格の傾向として、骨盤が後傾しやすいことが原因となります。今までは運動や筋トレにより骨盤の傾きは調整されることが自然でした。(運動、筋トレは基本的に骨盤前傾の姿勢を作って行われるため)しかし、長時間のデスク、スマートフォン等、猫背や巻き肩が若年層
ご訪問ありがとうございますおしゃれと頑張り過ぎない暮らしを両立したい、40代主婦のミキです。理想の自分と暮らしを等身大のままで叶える日々を発信中。築12年目、建売DIYしまくりハウス在住。夫、中一長女、小二次女の4人家族。インスタ:@chairsandmiki先日、久々にアウトドア系行ってきたよー🚗休みの日、お出かけ前にコンビニ寄ってみんなで朝ごはんを買う時間がその日のハイライト🥤🥐🍙わかる人いる?笑行き先は...\人生初の潮干狩
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。毎日デスクワークがメイン。同じ姿勢が何時間も続き猫背や巻き肩がクセになってしまう。また、運動する機会が少ないからより姿勢も悪くなっていく。。これが原因で、消費カロリーの低下や部分的な脂肪の付きやすさが増し徐々に太り続けてしまう。今日はそんなあなたのために座り姿勢で確実に消費カロリーを増やす2つのエクササイズです。急速に減る消費カロリー1日の消費カロリーの70%は基礎代謝。(基礎代謝とは何もしなくても、体温
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。厚着だから!と体型カバーのように見え、実は厚着だからこそ太く見えてしまう二の腕とウエスト。特に年明けに少し太った、と実感している方ほどこの部分に脂肪がつきやすい。そして、これは意図して改善しない限り優位に減ることはなく、ゆくゆくは春服でも悩む。と悩みが長引いてしまいます。今日は二の腕とウエストから痩せるための2つのステップのご紹介です。なぜ悩む?二の腕とウエスト体脂肪は全体的に増減する性質があります。本来
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。ヤバいかも。体型に焦りダイエットを始める2大理由○去年の洋服が着れない○写真写りが周りの引き立て役自分の中で・過去の自分より太い・平均以上に太っているそう感じた時に強く意識しだす感情。「痩せないとヤバいかも」でも何からすればいいの??いつも突発的に始めて、効果を得られず、すぐに辞めてしまう。。もしあなたが今そんな状態であれば今日の内容は必ず役に立ちます。去年より。平均以上に太い。の焦り体型や体重は、年々
今日は基本の「体重の減り方と体型」について。あなたは今、痩せずらさと共にふくらはぎが太い。。と悩んでいませんか?意外と知られていないこの比例関係そして今日は、これを解消して「痩せやすさとふくらはぎの細さ」の両方を叶えていくための方法です。まずは解説から。地球の重力は常に垂直方向にかかります。そこに真っ直ぐ立つ日常生活噛み砕くと頭ー肩ー骨盤ー膝ー足首を経て足の裏が地面と接しています。全体重と重力を支えるのは足の裏これらの各関節が前後にずれると(姿勢不良になると)
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。11月12月に飲食業界では多くなる「ランチのキャンペーンやフェア」ビュッフェ形式や食べ放題などお得な情報が沢山入ってくる!このチャンスを逃したくない!とその時は楽しみながら食べるけど、、その後にその分以上に太ってしまう。今日はそんなあなたへ。食べ過ぎた後に脂肪に変えない方法です。ランチでビュッフェ!は食べ過ぎる。目移りしてしまうほどの種類!となんでも食べていい自由な開放感!、、だからついつい食べ過ぎてしまう。
さて、本日は3誌の雑誌取材へタイアップ記事の監修。こちらも2015年からお世話になり続けてきた出版社さんあまり会う機会は少なくなるけど、これからはオンラインで!と前向きなお話をもらえました。こちらこそです。これからもよろしくお願いします!1月中旬の発売誌なので、またご報告します!さて、12月も早くも中旬。太りたくないのに、、食事や飲みの機会が増えていくこの時期。まぁ、今日はいいか!という食べると割り切る日でも、翌日も翌々日も続くと不安。今日はそんな年末の食べる時
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。季節が変わっても、常に体型には気をつけている。長い目で健康的に、綺麗を保ちたい!そう思いを込めているのに、、気づけば、お腹周りが中心に太くなる。。それに比べ手足は細めの幼児体型。そして、感じる太りやすさ。今日はそんなあなたのための幼児体型を抜け出し痩せる方法です。ダイエットはしてるのに、、食べても太った気がしなくても、てきめんに影響が出るお腹周り。。見た目に見えないけど自分では最も気になる。。運動も食事も
こんにちは!モデルボディメイクトレーナーの佐久間健一です。ダイエットを始める=運動と糖質(炭水化物)カット!好きな糖質を我慢し、少し痩せる。その後、少し食べれば元より太る。。これを何度も繰り返しているあなたへ。今日は延々に変わらないこの流れを打ち消すための痩せ方。糖質を食べながら痩せていく方法。極論、これを叶えない限り痩せてから体型を保つことは不可能。だからこそお伝えしたい内容です。なぜ糖質カットはリバウンドするのか?栄養学では1日の食事の60%は糖質から摂ること
今日は肩甲骨の話。肩甲骨といえば、周囲に多く存在する褐色脂肪細胞が有名で雑誌やメディアでも取り上げられてます。背中周りの、脇周り、首回りに存在し別名が「痩せの大食い細胞」なぜ痩せの細胞なのか?これはUCP1(脱共役たんぱく質)というたんぱく質が多く含まれているから。これは食べたカロリーを熱としてガンガン外に放出していく機能があります。熱=カロリーなのでこのたんぱく質が多いと食べても太られなくなります。すると、出てくる発想がじゃあ褐色脂肪が多い背中周りを動かせば=肩
今日はボディメイク。これから需要も増えるであろうヒップアップの知識・いつまでにどうなる!・形がこう変わる!と明確に分かっていることは不安なく自信を持てる条件。そのために知識を身につけていきましょう。単にヒップを鍛えればヒップアップできる!と思う女性が多い事実。どんな媒体にもそう書いてあるから。実際ヒップを鍛えるとヒップアップします。正確に言うとボリュームアップ!高さが上がるし、低さも下がる。つまり、上下に幅が広くなるということ。これでは逆にヒップと太もも裏の境が