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24系の沼にハマって10年?ほど経った酸化鉄です。「テープ銀帯折戸洗面所窓埋めのオハネ25」って製品化されていたっけ?とふと思い、コレまでのTOMIXの製品化の流れを振り返ります。目次はじめに●折戸車●調査対象外の面白い車両●結論・最後に目次を開くはじめにハシゴパーツ装着後からの製品のオハネフ25とオハネ25をまとめます(引き戸を除く)さらに、オハネ15はオハネ25-100として利用可能なため、調査対象とする紹介は時系列ある順とする。ポイントとなるのはこの辺り帯:
今日は24系寝台車の電源車カニ2425の話です。先日KATOのAssyを購入して組んだんですが、’97年~寝台特急”あけぼの”ED75牽引末期の頃は白Hゴムだったものの、雨樋の外付化はなされていたことが分かったので、そのように改造~当時の姿っぽくしています。白Hゴム化では元の黒Hゴムを消すなど、いくつか工夫しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。写真右が雨樋外付、白Hゴム化をやったカニ2425です。KATOのAssyを購入して一通りの整備を終えた時点↓
今日はKATOの24系寝台特急”あけぼの”編成です。最後尾のB寝台など表記のやり直しと、個室B寝台ソロの自作室内灯2階部が点灯していないのに気付いたので、手入れをやりました。TOMIXから発売予告が出ましたね。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。24系”あけぼの”編成が入場しました。KATO10-822,823がベースですが、製品は羽越本線回り;EF64やEF81牽引になった後の9両編成でした。私は奥羽本線回りだった1997年迄の姿;12両編成にアレンジし、晩年の
さて、記事に愚痴を突っ込むのは好きじゃないのですが、この記事完成間近でデータ飛んでブチギレですよアメブロはこまめに下書き保存しないとこういうことがあるので嫌いなんですよクソぉ!あと、編集しづらい目次○はじめに○これまでの製品○新製品○オハネ24-550の形態差○まとめ○参考文献目次を開く○はじめに「オハネあけぼの。やうやく金になりゆく編成。」つまらないこと言ってる場合じゃないてっ!祝!あけぼの通常品としての製品化!やっとですね、青森の深い沼の末期を遊べそうですこれ
「一度乗りたかった」シリーズ、前回は6月末で寝台列車としての運転にピリオドが打たれるJR東日本の豪華寝台特急「カシオペア」を取り上げましたが、今回は北海道を目指した豪華寝台特急つながりで、JR西日本が日本海縦貫線経由で大阪ー札幌間に運転していた「トワイライトエクスプレス」編です。「トワイライトエクスプレス」は、同じ北海道行の寝台特急である「北斗星」から遅れること1年あまりの1989年7月に運転を開始しました。前年の青函トンネル開通に際しては、豪華編成で話題になった「北斗星」の陰に隠れる形には
今日はKATO24系25形及びEF81の話です。予備車扱いの車両があったんですが結局走らない😅ので、設定変更~増車して記憶に残る寝台特急”はくつる”編成を仕立ててみようと思い立ちました。先日整備したオロネ25700も連結します。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。まだまだ不完全ですが、形が見えて来た24系寝台特急”はくつる”です。既にヘッドマーク、テールマークが付いています。車両は全てKATO製です。きっかけは4年半前の記事↓が関係します。花輪線を走ったDE
今日はKATOの24系25形寝台特急”富士”編成です。元日に運転したら室内灯のチラつきが見られたのでメンテ実施、室内灯フル装備の15両編成は超重量級でもあるのでコンデンサーの取付もやりました。走行動画が出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。元日にEF6651(KATO3090-3)牽引で運転した寝台特急富士です。(もう1か月近く過ぎちゃった😲)順調に走りましたが室内灯のチラつきが気になったので..『謹賀新年2025』新年明けましておめでとうござい
今日は24系25形の個室A寝台車オロネ25701です。KATOの新設計車両がなかなか手に入らないようなので、古い殿堂入り車を引っ張り出して来て、自作室内灯入れなど整備を開始、”車籍復活”です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。殿堂入り車として保管していたオロネ25701です。”あさかぜ”用にグレードアップされた金帯折戸3両中の1両、ちょっと考えていることがあって😁本形式~番台が必要になりました。KATOの24系”あさかぜ”金帯増結セット(10-1178)に含